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【風俗嬢が解説!】おっぱい(胸)を見られた超恥ずかしい話と触られて超気持ちいいと感じた話を暴露!

2020.03.27

女子のおっぱいって見えそうで見えない「谷間のチラリズム」に男子は興奮するんだとか。「あ、おっぱい見えそう!」「おいおいアレって絶対ノーブラだぜ」なんて想像しちゃうんでしょうか。私のおっぱいポロリ体験って意外に身近な実体験なんです!ぜひ共感してくださいね。

この記事に登場する専門家

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風俗4年目夜遊び女子

アブノーマル子

日本は夜遊びの選択肢がいっぱいです!出会い・ナンパスポットもたくさんありますね。夜遊びするうちにカセが外れてメンズエステ・デリヘルなど経験して男性の気持ちいところは知り尽くしていると自負します!そんな私がよく出没するスポットや、今までの夜遊び・仕事で得た経験を元に夜のテクニックも発信します!

  1. おっぱいを見られた超恥ずかしい瞬間!
  2. こんなとき、女子はおっぱいを見られたと気づいています!
  3. おっぱいを見られた話①保健室でおっぱいを見られた!
  4. おっぱいを見られた話②電車の中でおっぱいを見られた!
  5. おっぱいを見られた話②職場の飲み会でおっぱいを見られた!
  6. こんな場面でおっぱいを見られると女子は超感じちゃう!
  7. おっぱいは見られたくない相手と見て欲しい相手がいる!

こんにちは!アブノーマル子です。


普通は女子って露出癖が無い限り、おっぱい見せたい!なんて思いませんよね。


公共の場所なら尚更!絶対に見られたくない部分でもあるんです。


何気ない普段の平和な光景も、超恥ずかしい瞬間になった途端に赤面どころの話じゃなくなります。

穴があったら入りたい!そんな気持ちになってしまった一部始終をご紹介しますね。

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普段おっぱいを見られてるって感じることありますか?


やっぱり気になるのは男性の視線ですよね。男性の視線といってもホントに色々あるんです。


私が気づいた「おっぱい見てる」視線は以下のようなシュチュエーションでした。

超イヤラシイ視線はオフィス街で

超イヤラシイ視線を送ってくるのは、オフィス街のベンチで寛ぐ男性たちです。


私がお昼にちょっとしたお使いで、オフィスの外で待ち合わせしていた時のこと。

ベンチの方向からアツイ視線を感じてしまいました。


足元からジットリ粘り気のある視線が、まるで撫でつけられているような感じで上に移動しながら見てくるんです。

そしておっぱいのあたりで視線がピタっと止まります。


そこ、止まった視線に気づいてますよ!なんて言いたくなっちゃいますけど。

わざと目線を合わさないようにしますけど、視線が強すぎて確実に凝視に変わってるんですよね。


ちょっと動いたりしたおっぱいの揺れも見逃さない!って感じで。

舐めまわされているような感覚に陥ってしまう視線は地下鉄の電車の中で

地下鉄って昼間でも夜のような雰囲気ですよね。長く続く地下トンネルが電車内の窓を鏡にしてしまいます。


鏡になっているのが好都合なのか、男性は間接的に私のおっぱいを見てくるんです。


私は好んでドア側にもたれかかっていることが多いんですよね。


ドアについているガラスが一番大きくて、目が合わなくても(と言うより正直なところ目線を合わせたくない男性が多い(笑))視線の先でおっぱいを舐めまわすように見てるって気づいてるんです。


もうヒマなの?って言いたいくらいですが、何とも言えない羞恥心が全身に駆け巡って、つい意味も無く赤面したりします。

何の遠慮も感じない直球的視線はクラブで

クラブって程よく酔える雰囲気で、リズムに乗って軽く踊ったりできるから大好きなんです。


雰囲気が良いからすぐにお友達になれる男性も多くて楽しめますよね。同時に油断しやすいのも確かなワケなんですけど。


お友達になりたくないタイプの男性に限って、楽しくしている間に割り込んできたりします。


お友達になる気持ちなんてありません!とも言えずにスルーしていると、必ず耳元で言われる言葉があるんです。


「おっぱい見えそうだね、イイよ、もっと激しく踊って!」


スルーしたはずなのにいつの間にか真正面にいて、私の揺れるおっぱいを見ながらニヤニヤしてたりするんです。それも一人や二人じゃないから驚き。


集団でおっぱいを覗こうと見に来る男性なんてサイテーですよね。


おまけに腰なんか激しく振ったりなんかして。(バカじゃない?って言いたいのをこらえます(笑))


そんな時は速攻でカウンターにドリンクを取りに行くんですけどね!

中学生って色んな意味で成長期ですよね。食欲だって旺盛ですし。

私は身長が高い友達に憧れていたんですけど、なぜか急に育ったのはおっぱいだったんです。


友達からも「大きくってまん丸でうらやましい!」って言われるくらいロケット級に大きくなってしまった私のおっぱい。


まさかこの大きなおっぱいが学校中で有名になるなんて、思ってもみなかったんですけどね。

意識を無くして運ばれたのは保健室だった

もともと貧血がひどかった私は、学校で集会がある度にフラフラになっていました。

ある日、全校集会が体育館で行われたんです。本当に暑い日で校長先生の話を聞いている余裕なんてないくらいで、とうとう目の前が真っ暗に。


夏服のセーラー服ってかわいいけれど、おっぱいが大きな私にとって風通しが悪い素材でしかなくて、とっても苦しかったんです。


意識がもうろうとしている中で保健室まで私を運んでくれたのは、バスケ部の顧問のイケメン先生だったみたい。カッコよくてモテてた先生だったから、後で友達にやっかみ言われちゃったりしたけど私の心配は?って感じでした。

保健の先生がジャージを持ってきてくれた

意識が戻った時には保健室のベッドの上。貧血は少し横になっていれば回復するんですけど、夏服のセーラー服にはイヤな汗がじっとり。


夏ってコレだから嫌だな・・・なんて思いながらモゾモゾ動いてたら、カーテンがシャっと開いて保健室のR子先生がジロジロ私を見ながらジャージを手渡してきたんです。


後で気付いたことですが、汗じっとりのセーラー服からブラの線が透けて丸見えだったみたいで、どうりでR子先生の視線が妙に痛かったのを覚えてます。

隣のベッドにサボリ組の男子たちが!

暑さのせいか、まだちょっとフラつきながらベッドで起き上がった私は、借りたジャージに着替えようとしました。

セーラー服を脱ごうとするんだけれど、じっとり汗がベタついていたのとおっぱいが邪魔してなかなか脱げなくって・・・。


なんとか片腕が脱げた時に、隣のベッドから明らかにざわついた声が聞こえてきたんです。

例のサボリ組の男子だちだって気づいたら急に焦っちゃって。なぜならカーテン一枚しか挟んでないこの状況!ヤバすぎるって思いました。


このタイミングでカーテン開けられたら大変!って思ったけれど焦れば焦るほどうまく脱げないんですよね。

ブラのホックが外れてるのに気づかなかった

やっとの思いでセーラー服を脱いだら急に隣のベッドの男子たちが騒がしくなったんです。


R子先生が隣の男子たちに何か声をかけてたけど良く聞こえなくって・・・。

そしたら男子たちのベッドとは反対側のカーテンがシャっと開いて、R子先生がジャージを頭にかぶせてきて・・・何なの?って状況が良く読めませんでした。


頭にジャージ乗せたままの状態でベッドに横になってゆっくり着ようと思ったんですけど、なんだか急に涼しくなって解放感?っていうよりスースーするんです。


頭からジャージを取ったら目の前におっぱいが!


そうなんです。セーラー服を脱いだ時にブラのホックが一緒に外れたみたいで・・・。


ブラがペロンってめくれあがってて、おっぱい丸出し状態になってました。

おっぱい丸出しで男子に見られちゃった

私は思わず小さくキャって言ってしまって、とにかくおっぱい隠さなきゃ!って思って目の前の足にかけてあったタオルケットで慌てておっぱい隠したんです。



でもその一部始終を隣のベッドのカーテン上部分、つまり格子状になってるところから男子たちが覗いてて完全に見られちゃったんです。


クラスに戻った時にはウワサがあっと言う間に広がってて、あだ名は(おっぱい)ポロリンリンになっちゃってたわけです。

あの時期を思い出すだけで、もう超恥ずかしくって一生同窓会に行かないって思いました。

新卒で会社員になりたての頃でした。毎日決まった時間に電車で通勤していた私。

満員電車になる時間と重なって、相変わらずぎゅうぎゅう寿司詰め状態です。


季節は小春日和のぽかぽかな日だったのを覚えているんですけど、まさかその穏やかな日が最悪の日になるなんて思いもしませんでした。

クリーム色のリボンブラウスの後悔

満員電車だからつり革に必死にしがみつくんですけど、私のチカラではもみくちゃにされるしかなくって。


仕事用の大切なカバンも右手にしっかり持って守らなきゃいけない!と思っても混雑する電車内では右腕が引っ張られてカバンが人混みに紛れてしまうことも。引っ張ろうとしても電車の動きに合わせるしかないんですよね。


何だか周囲のサラリーマンたちって険しい顔で怖いので、ずっと窓の外見て意識しないようにしてました。


電車に揺られる度にもみくちゃにされて、リボンブラウスのリボンがほどけていたけれど、誰も教えてくれるはずなんてなかったんですよね。


私はこれが後悔の予兆だなんて全く気付きませんでした。

ボタンが飛び散って初めて気づくおっぱいの無防備

その日も本当に異常なくらいの混雑で、電車が何度かブレーキを踏むたびにつり革から手が離れてしまって、また引き戻される感じの繰り返しでした。


ぎゅうぎゅう詰めの人たちの間に右腕とカバンが入り込んでしまって、それに気をとられすぎてたんですけど。

次の電車のブレーキの時には完全に両腕が左右に大きく開いている状態になって、ホントに泣きそうになった瞬間でした。


プツ!・・・プツプツ・・・!


胸元で音がして、なんかイヤな予感がして見てみたんです。

ブラウスのリボンがほどけていたことよりも、もっと最悪な事態が目の前に!


もみくちゃにされたからブラウスが両方向に引っ張られたみたいで、ボタンが3つくらい飛んでしまって前の部分があらわになってしまいました。


もう両手を開いた状態で隠せないまま超恥ずかしかったんです。

ブラウスの前がはだけてブラのフロントホックが!

最悪なことは重なるって言いますけど、その日はフロントホックのブラをしていたんですね。


ブラウスの前がはだけてしまったこと、それだけでも超恥ずかしいのにブラのフロントホックまで混雑にもまれて外れちゃって、パックリ開いたブラからおっぱいがボヨンって飛び出しちゃってました。


窓際に座ってるサラリーマンのおじさまたちの視線が、私のおっぱいが目の前にあるので完全に固まって・・・というより凝視してます。


次の駅までそのまましばらく動けなかったことで、超恥ずかしくっておっぱいよりも顔を隠したかったです。

会社員としてだいぶ慣れてきた3年目くらいの頃は、飲み会に誘われることも多くなってきました。


その日は同期がひとりもいなくて、先輩や上司に囲まれての会でした。


もうこの日も忘れもしない超恥ずかしい思いをしてしまったんですよね。

冬だったしコートも着て万全のハズだったのに

おっぱいが大きい人ならわかると思うんですけど、時々ブラがキツイんです。だから冬はノーブラな日が多くなってました。


ニットやセーターにコートも着込んでいたので、違和感なんてありませんでした。

今思えばちょっぴり油断してたかな?とは思いますけど。

二次会のカラオケで暖房ガンガンで暑くって

二次会と言えばカラオケが定番でした。

先輩はかなり酔っぱらってて上司はキャバ嬢並みの扱いしてくるので、適当にあしらっていたんですけど。


ただカラオケっていう密室で、暖房ガンガンにかけて大声で歌うってあり得ませんよね。

もう暑くて仕方なかったので上着を脱いだんです。

会社ではニットセーターの上にカーディガンスタイル、だけど

完全に忘れてました、ノーブラってこと。


いつも羽織ってるカーディガンを会社に置きっぱなしだったことを思い出したけれど、気づくの遅いですよね。


コートを脱いでニットのセーターになった時、ちょっとヤバいかなって思ったも確かだったんです。

上司が「これってもしかしてチクビ~?」ですって

その日のニットのセーターは結構ピチピチタイプだったから、おっぱいの形がまるわかりだったわけなんです。


見て見ぬふりしてくれればいいのに、完全に酔っぱらった上司K氏が私のおっぱいを指さしながら「これってもしかしてチクビ~?」なんて言い出したので、慌ててコートでおっぱいを隠しましたよ。

先輩が耳元で「丸いおマメみたいなの全部見えてるよ」でダブルパンチ

その後もお酒を注いであげたりと何かと忙しくって、コートも横に置いてすっかり忘れてました。


カラオケのテーブルって低いから腰をかがめてお辞儀する形でお酒ついでいたんですけど、苦手な先輩W氏が「あのさ、その先っぽのおマメみたいなのまで全部見えてるよ」って大声で言うんです。


もうその場にいた全員にノーブラってバレちゃったので超恥ずかしくって真っ赤になりつつ逃げ帰っちゃいました。

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超恥ずかしい思いばっかりしているドジな私なんですけど、イケメンだとかちょっとイイなって思う男子とか好きな人におっぱいを見られるのは、不思議なくらいに恥ずかしいって気持ちがしないんですよね。


むしろもっと見られたくなって、キュンキュンに超感じちゃいます。

私って露出系の趣味があるのかな?

大好きな男子と遊んでいる時におっぱいが!

中学校の時に片思いしてた男子のAくんと遊んでいてとっても楽しい日だったんです。


でも私の大きく育ったおっぱいは動くたびにゆさゆさ揺れるし重いしで、少しでも動きを止めたくってチビTシャツ着てました。

それが逆効果だったみたいなんですよね。


楽しくはしゃいでる間にだんだんずり上がって、おっぱいがポロって出ちゃいました。


Aくんはとっても優しくって、真っ赤になってる私のおっぱいを大切にチビTシャツにしまってくれたんです。

ちょっぴりもう少し見てほしかったなって思った瞬間でした。

紅一点の職場でおっぱいを見られちゃった!

転職した先が初めて紅一点で、いわゆる女子が私ひとりっていう職場でした。


更衣室は当然のように男性用しかなくって、急きょ女子社員が入ったってことで簡易式のパーテーションつくってもらったんです。


ガテン系の仕事だったから着替えることも多くて汗を拭きたいから服を脱ぐことも多くて、よくパーテーションの中で着替えてました。


その日は誰もいない更衣室だったので少しゆっくり涼もう!って思ってパーテーションに制服からブラまでかけて上半身拭きとっていたら、急にガチャってドアが開く音が!


偶然お気に入りの筋肉社員のYくんが入ってきたみたいで「見えてるよ」なんて言われちゃいました。


一瞬恥ずかしさはよぎったものの、男らしい低い声で見えてるなんて言われてちょっぴり感じちゃったんです。

デート中におっぱいを見せてって言われた!

彼氏が初めてできてから毎日ウキウキでした。


彼氏の家でデートしようってことになって行った時に、彼が急に真面目な顔して言うんです。

「ずっと気になってることがあって・・・」


私は何か疑われてるのかと思って「な、なに?」ってちょっぴり不機嫌になってしまいました。


そしたら、「君のおっぱい見てみたい」ですって。


なんか彼のこと大好きだったからキュンってなっちゃいました。


もちろん、ちゃんと見せてあげましたよ。

おっぱいが大きいからこそ、美乳を目指してマッサージとか頑張ってます。

それはいつか好きな人に見られるために、自分磨きをしてるんですよね。


正直言ってしまうと、おっぱいを見られたくない相手の方がはるかに多いのも確か。

でも数は少ないけれど見て欲しい相手のために、これからも大きくてキレイなおっぱいづくりを目指していきましょ。

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