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【2019年版上海】カワイイ上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット7選!

2019.07.02

こんにちわ!上海在住14年目のわみです。 上海は日本から約3時間ですが海外での女子旅は不安ですよね。 でも上海は中国の中でもかなり治安は良い街なんです。 長期滞在者である私がおいしい!カワイイ!綺麗!がいっぱいの上海女子旅プランをおすすめします。

この記事に登場する専門家

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上海長期滞在ワーママ

わみ

上海在住14年のわみです。ワーキング7割マザー3割くらい。今や2500万人が住んでいる上海の面白くて綺麗で楽しい場所を沢山紹介できたら良いなと思っています。お菓子、アート、読書、映画が好きです。

  1. 上海で女子旅!
  2. 上海女子旅に必要な持ち物
  3. 旧フランス租界地とは
  4. 上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット①武康路(旧フランス租界地)
  5. 上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット②武康庭
  6. 上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット③安福路 (旧フランス租界地)
  7. 上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット④JULU758 Place
  8. 上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット⑤やっぱり豫園!小龍包を食べよう!
  9. 上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット⑥SEPHORA(コスメ関係のお店)
  10. 上海女子旅・一人旅おすすめインスタスポット⑦タピオカドリンク店
  11. 上海女子旅! まとめ

你好!上海在住のわみです。

広大な中国の中でも上海は発展の象徴として中国人からも非常に人気のある旅行先になっています。

定番から意外な場所まで、選び抜いた女子旅おすすめスポットを紹介します。

上海へ旅立つ前に用意してきた方がいいものを紹介します。

①中国現地で使用するアプリ

中国国内ではネット規制があるためGoogleMaps、Line、Instagram、Twitter、Yahoo(検索)など使用することができません。

現地で使用されているアプリを入れてから旅行に行かれることをおすすめします。

中国現地に住んでいる人がよく使用するVPN(Virtual Private Network)サーバを通して規制されているサイトなどを閲覧することも可能ですが、長期契約の会社がほとんどです。

こちらは短期契約のあるVPNの会社、3日からの契約が出来るとのことで短期の旅行にも便利です。

②ティッシュ、ウェットティッシュ

上海の大型モールではトイレットペーパーがついているトイレが増えてきましたが、トイレットペーパーが切れている時や、無いトイレもまだまだたくさんあるのでティッシュは必須です。

現地のコンビニなどでも1個から購入できますが、短期滞在の場合は日本から何個か持って行った方が便利です。

③エコバッグ

上海のコンビニやスーパーではほぼ全て買物袋は購入しなければなりません。

1枚約0.5元(約8円)

袋が欲しい時はレジで言わなければ購入できません。

袋が欲しい時


【中国語】

我要袋子

wǒ yào dài zi


と言えば売ってもらえます。

1849年にフランスにより上海に形成された租界地で、淮海路付近にフランス独自のインフラが整えられ、1920年頃に最盛を迎えました。

1946年の返還までフランス政府によって建築された様々な美しい西洋風の建物を「老房子lǎofángzi」と呼び、現在でも大切に保管されています。

フランス租界地の場所と女子旅におすすめの理由

上記地図の赤丸エリア、上海の人民広場から南西方面にある上海図書館付近が旧フランス租界地です。交通は非常に便利です。

中でも武康路が一番有名ですが、脇にある小さな道でも女子旅にピッタリなフォトジェニックで美しい街並みやお洒落なカフェが沢山あります。

全体的には2~3時間もあれば徒歩で見て回ることが可能です。

旧フランス租界地といえば武康路!

地下鉄10号線交通大学駅から徒歩10分ほどにある武康大楼(ノルマンディーアパート)が有名です。


武康路のシンボルで建築家ヒューデックによって設計され、1924年から建築されました。

中国国内からも多くの観光客が訪れます。

武康大楼

住所:上海市徐汇区淮海中路1850号

この付近には上海近代歴史を代表する人物達にゆかりのある建物が沢山あります。

宋家の三姉妹の1人で後に孫文の妻となる宋慶齢の故居、

また中国を代表する作家、巴金の故居などもあります。

宋慶齢故居

住所:淮海中路1843号

入場料:20元

開館時間 9:00〜16:30 (毎日2000人限定)

巴金故居

住所:上海市徐汇区武康路113号

入場料:無料

開館時間 10:00〜16:30

月曜閉館日

武康路を北に歩いていくと小さな門の脇に花屋さんがあります。

この門の中にはヨーロッパを感じさせるカフェやレストラン等が集まるエリアがあります。

武康庭

住所:上海市徐汇区武康路374号

入場料:無料

地下鉄10号線交通大学駅から徒歩約10分

お花屋さんの脇を通って中に入ると雑貨屋さんやレストランがあります。

中国人女子はセルフィーを撮るのが大好き!周囲を気にせず自分達だけの世界に入り込んで撮っています。

テラス席はまるでヨーロッパの街の一角のよう。

この右側にある細い道を中に入っていくと

日本でも人気の%Arabikaコーヒー上海店があります。

ここが上海っ子人気のインスタスポットになっています。

%Arabika

住所:上海市徐汇区武康路374号

開店時間 9:00〜20:00

平均消費額 1人50元前後 (約750円)

上海女子旅おすすめスポット 武康路にあるカフェ LOKAL

地元上海っ子の間で非常に人気のあるカフェです。

女子達がインスタ写真を撮るのに訪れます。

LOKAL

住所:上海市徐汇区武康路202号

開店時間 8:00〜21:00 (土日のみ7:00開店)

平均消費額 1人120元前後 (約2000円)

地下鉄10号線上海図書館駅から徒歩約10分

入店後すぐレジで注文する形式です。

この付近のお店は全て英語も通じますが、語学に不安がある場合はメニューを指差して注文して下さい。

ケーキやコーヒーは1つ40元前後 (約600円)

注文後レジの隣で受け取って自分で席まで運ぶセルフ形式です。

人気のカフェなので常時混雑していますので、もし人ごみが苦手な方はご注意下さい。

ですがケーキは可愛くて店内の内装もヨーロッパを感じさせるナチュラルなテラス席もありますので、お洒落な女子旅にぴったりです。

旧フランス租界地にいらっしゃる時には一度は覗いてみて下さい。

【注意】

このカフェのお手洗いは店外にあり、鍵付きの場所に鍵を借りて行かなければなりません。

探すのが少し難しいです。

旧フランス疎開地は全般的にトイレが外にあるなど複雑なお店が多いので、先に付近の大型ショッピングモールや公共トイレなどで済ませておく事をおすすめします。

武康路を北方向にあがっていくとあるのが安福路です。

この通りにも沢山のおしゃれな雑貨屋さんやカフェがあります。

台湾人デザイナーの雑貨屋さん Brut Cake

こちらは台湾人のデザイナーさんの雑貨屋さん。

カワイイ日用雑貨が沢山あります、大体2000円前後。

Brut Cake

住所:上海市徐汇区安福路232号1楼

開店時間 11:00〜19:00

地下鉄10号線上海図書館駅から徒歩約10分

このお店のグッズはとにかくキャラクターが可愛いです。

台湾らしいナチュラルで暖かさを感じさせるグッズが沢山ありますので、お土産にもどうぞ。

手作り風味が暖かい可愛い日用雑貨、家具はお土産には大きすぎますね。

割れ物ですが、小さなマグカップ少量であれば日本へ持ち帰るのも可能です。

オールド上海を感じさせる雑貨も少しありました。

完全アンティーク空間のカフェ 小花咖啡馆

上海でも有名なアンティーク風カフェです。

店内の内装も一貫してシャビーアンティークの風合いを演出しています。

小花咖啡馆

住所:上海市徐汇区安福路29号

開店時間 11:00〜23:00

平均消費額 1人120元前後 (約2000円)

地下鉄1号線常熟路駅から徒歩約10分

こちらも午後の時間などは混雑しますが、オールド上海らしい骨董があったりとアンティークな雰囲気を感じることができますので女子旅にオススメです!

安福路のスターカフェ!一番人気の RAC BAR

すでに上海では有名なので、女子旅でも是非行っていただきたいガレットのお店です。

RAC BAR

住所:上海市徐汇区安福路322号14幢一楼

開店時間 8:00〜23:00 (日曜日のみ18:00閉店)

平均消費額 1人120元前後 (約2000円)

地下鉄1号線常熟路駅もしくは10号線上海図書館駅から徒歩約20分

週末お昼前にはすでにこんなにも人が。

気候の良い時はテラス席で食べることもできます。

有名なガレットです(・∀・)


ハムチーズ、ベーコンチーズ、きのこなどありますがどれも美味しいです!

この地域のカフェの定員さんは英語ができる方も多いので、コミュニケーションはそれほど大変ではないと思います。

付近の風景です。

プラタナスの並木道が旧フランス租界地のシンボルです。

この日は閉店していましたが、ところどころに小さな雑貨屋さんやアパレルのお店があります。

上海近代史を感じさせる美しい旧フランス租界地の端っこは巨鹿路。

ここにある一際目立つエリアJULU758を紹介します。

巨鹿路は中国語でjùlùlùと読み、758号にあるのでJULU758と名前がついています。

Lost Bakery  カフェ、レストランなどの複合施設

JULU758の路面店舗はLost Bakeryというカフェ兼パン屋さん、また隣にはレストランがあったりと複合施設になっています。

(2019年6月現在一部改装中ですが、カフェやレストランなどは開店してます)

Lost Bakery

住所:上海市静安区巨鹿路758号5号楼

開店時間 10:00〜22:00頃まで

平均消費額 1人200元前後 (約3300円)

地下鉄2号線静安寺駅から徒歩約10分

路面店のカフェをを入ると大きなホールがあります。

週末の昼下がりは地元上海のおじさまおばさま達がコーヒーを飲みながらお話中。

もちろん沢山の外国人達もいます。

パンは大体1つ10~20元程度(約160円~320円)

旧フランス租界地だけあって、本格的なヨーロッパのパンと同じ味がします。

ケーキは1つ40元程(約650円)

コーヒーも一杯40元くらいです、日本の物価とあまり変わりませんね。

可愛いマフィンは比較的安く、20元前後(約320円)

カバンに入れて持って帰れるプチスイーツも売ってます。

こちらも1つ10~20元程度(約160円~320円)

私は街歩きでお腹が好きそうな時はここでマドレーヌやフィナンシェを買ってカバンに忍ばせておきます。

路面側に系列のアイスクリーム屋さんもあります。シングル30元(約480円)

ハーゲンダッツと変わらない価格です、上海では少し高級な部類に入ります。

店頭でアイスクリーム購入後写真を撮っている女子が沢山います。

カフェに隣接している建物は、レストラン等がある複合施設になっています。

現在一部改装中です。

ここは各々レストランのブースで頼んでセルフサービスで座席まで運んで食べるスタイルです。

他にもバーやレストランが併設されています。

Freitag by Harbook

看板の横の路を入ると、大きな存在感のあるビルが。

スイスブランドFreitagの中国唯一の店舗があります。

2018年9月に開店しました。

価格は日本よりも割高ですが全て一点ものですので、お気に入りの柄がないか是非探してみて下さい。

大体1500元前後(約25000円)の価格帯です。

中国は関税が高いため(人民元のレートにもよりますが)、正規のブランド品価格はほとんどが日本より高くなってしまいます。もし中国でブランド品の購入を考えていらっしゃるのであれば事前に日本での価格を調べておく事をおすすめします。

ベーシックなバッグだけでなく、小物も一通り揃っています。

隣接する本屋さん、Harbook。

ほとんどが洋書です。

窓が大きく、外からの光が店内を明るく照らしています。

内装がとにかくモダンでおしゃれです。

雑貨も少し取り扱っています。

salée bar&cafe

敷地内すぐ横にフランス料理が有名なカフェもあります。

ここはペット同伴OK

ブランチのクレープ(ガレット)が有名です。

salée bar&cafe

住所:上海市静安区巨鹿路758号101号 (中庭側)

開店時間 10:00〜22:00 (月曜日のみ18:00閉店)

平均消費額 1人200元前後 (約3300円)

地下鉄2号線静安寺駅から徒歩約10分

泡面男孩 Ramen Boy

泡面男孩 Ramen Boy

住所:上海市静安区巨鹿路758号5号楼106-1号 (中庭側)

開店時間 10:00〜18:00 (月曜日のみ11:00〜14:00)

平均消費額 1人60元前後 (約1000円)

地下鉄2号線静安寺駅から徒歩約10分

こちらのお店は香港人店長のラーメン屋さん。

メニューは世界中のインスタントラーメン、トッピングを選んでから調理して提供してくれるユニークなお店。

この日は韓国のチーズラーメンを選びました。

一緒に注文したパックのミルクティーは香港ブランド!

お店の内装や広東語C-POPのBGMなど香港の食堂を感じさせます。

チープですがキッチュで可愛い食堂、豪華な中華グルメに飽きた日のブランチなどに是非おすすめです。

こちらはあまりに有名すぎて皆さんにご紹介するべきか迷ったのですが、やはりとても良い観光スポットなので女子旅に是非おすすめしたいと思い、紹介いたします。

豫园

住所:上海市黄浦区安仁街137号

庭園開園時間 8:30〜16:30

入場料 50元 (約800円)

地下鉄10号線豫园駅から徒歩約10分


※豫園の庭園の周囲商業地区は21:00頃まで開いています、提灯に光が灯る夜景も非常にきれいで有名です。

豫園の歴史は古く、約400年前の明時代に遡ります。

1559年頃から建設され、何度か荒廃と再建を繰り返し現代に至っています。

豫園一画には沢山のお土産物屋さんや食べ物屋さんがあります。

食べ歩きが楽しいエリアです。

こちらは上海の伝統的なお菓子、クッキーやパイの量り売りお菓子屋さん。

上海は1800年代から列強諸国に対して開港し、また租界地を形成してきた歴史から、西洋的なお菓子が伝わるのも中国の他地域より早かった経緯があります。

世界中から観光客が集まる豫園、このインスタスポットでは自撮り棒を持った観光客も多いです。

南翔馒头店

南翔馒头店

上海市黄浦区福佑路豫园老街85号、87号

開店時間 8:00〜21:00 (金曜、土曜のみ〜21:30)

平均消費額 1人80元前後 (約1300円)

地下鉄10号線豫園駅から徒歩約10分

テイクアウト専門のお店と、店内で食べるレストランと二箇所に分かれていますのでご注意下さい。


お昼ご飯を食べる場合は10:30頃までに並ばれる事をおすすめします。


中国国内でも人気のお店なので、ごはん時に非常に混雑します。できれお昼と夜の食事のピークタイムを少しずらして行くことをおすすめします。

メニューはいろいろありますが、正直どれも美味しいです。

特に観光でいらっしゃる方におすすめのメニューは


传统鲜肉小笼 38元 →オーソドックスな豚肉の小籠包、間違いなくおいしいです。

蟹黄蟹肉小龙 68元 →上記の小籠包に蟹味噌を混ぜたもの。

野菜小龙48元

蟹黄灌汤包42元

スターバックスも中華仕様!

豫園商業施設のビルには高級志向のお土産屋さんもあります。

お土産は大体300元前後(約5000円)


値札の無い路面のお土産屋さん値段を聞いて購入しなければなりません。

【中国語】

「いくらですか?」の中国語は

多少钱?duō shǎo qián


が有名ですが


「どのように売ってるの?」

怎么卖?zĕn me mài


と聞くと現地人っぽいです。

観光地の値札の無いお土産は大体高いので

「安くして下さい」


便宜一点 pián yì yī diǎn


と言って値切ってみましょう。

【注意】

豫園は世界中から観光客が集まる観光地ゆえにスリや置き引きも多いです。


カバンは必ず前に

携帯電話や財布は取り出しやすいポケットなどに入れないように

注意して下さい。

中国人女性は化粧をしない、と言われた数年前。

今や上海っ子達もキレイにメイクをして外出する事が多くなりました。

中国ではネットや友達に頼んで海外から化粧品を買うのがポピュラーですが、現地にもコスメショップはあります。

こちらSEPHORAはフランスで生まれたコスメショップでヨーロッパ、アメリカ、中国などに進出しています。

上海全土に約20店舗のチェーン店があり、代表的なデパートには大体入っていますが、ここでは南京西路にある旗艦店を紹介します。

SEPHORA(南京东路百联世茂店)

住所:上海市黄浦区南京东路819号(百联世茂国际广场1階,西藏中路付近)

開店時間 10:00〜22:00

日本でもメジャーなブランドから、プライベートブランドの商品まで数多く揃っています。

ほとんどの商品にはサンプルがあるのでその場で試すことが可能です。

アイテムにもよりますが、大体100元〜300元(約1600円〜4800円)の商品が沢山あります。

日本でも人気のアメリカブランド、Benefitの商品。

パッケージが色とりどりでかわいいです。

アイブロウやリップ等は100元ちょっと。(約2000円前後)

どの商品も自由に手に取って見られます。

SEPHORAプライベートブランドのパック、お土産にも。

日本でもおなじみMakeup Forever

※上海で購入すると日本よりも割高かもしれません。

Lancomeなど大手ブランドの化粧品も大体揃っています。

昨年から日本で大ブレークしたタピオカミルクティーですが、中国では十数年前から定番のドリンク。

上海には日本に上陸していないお店が沢山あるので、是非女子旅で試してみて下さい。

【注意】

ミルクティーの人気のお店は外に並んでいる人が少なても、注文してから受け取るまで1時間くらい待たなければならないこともあります。

もし外に並んでいる人が多い場合は、注文前に店員さんに待ち時間を聞いてみることをおすすめします。

1点点

平均消費額約15元(約240円)

上海のタピオカピルクティーとしてはリーズナブルこちらのお店。

若い子達に人気です。

基本のお茶と甘さ、氷の量、入れるトッピングを選べます。

トッピングは無料と有料があります。

上海に100店舗以上あるので、行列ができることはあまりありません。

【中国語】

持ち帰りですか?

带走吗?dài zŏu ma?


今飲みますか?

现在喝?xiàn zài hē?


と聞かれるのでどちらか答えて下さい。

喜茶 HEY TEA

平均消費額30元(約500円)

3年ほど前中国全土で話題になった「チーズティー」を開発した元祖で、未だに人気があり並ぶことが多いです

上海に40店舗ほどお店があります。

楽楽茶 LELECHA

楽楽茶

平均消費額35元

「汚いチョコドリンク」で有名になったドリンク店、上海に10店舗ほどあり特にパンも有名です。こちらも人気店で、並ぶことが多いです。

20元前後(約320円)で売っているパンも人気商品です。

イチゴやマンゴー味のドリンクもあります。

以上上海で女子旅の記事、いかがだったでしょうか?

最先端の建築からオールド上海を感じられる観光地まで、おいしいと可愛いがいっぱいの女子旅をどうぞ楽しんで下さい。


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