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マニラのヤバ過ぎる夜遊びスポット【LAカフェ】を紹介!ビギナーが注意すべき10箇条を伝授!

2020.03.11

マニラのLAカフェは有名な援交スポットです。昼の時間帯から女性をピックアップできる場所はレアです。しかしLAカフェはマニラ指折りの危険スポットでもあります。ホテルのスタッフは「危ないから近寄るな」といいます。LAカフェのリスクをどうヘッジするか解説いたします。

この記事に登場する専門家

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海外風俗ブロガー

アジアナイトウォーカー

シリーズ販売累計で1万冊を超えた、e-book「オトコの夜遊びガイド」の執筆者。ネームのとおり、東南アジア夜遊びのスペシャリスト。PDFによる海外風俗情報販売のパイオニアにしてブロガー。

  1. 国際的な知名度!マニラのLAカフェ
  2. マニラの援交スポットLAカフェの概略
  3. 安いがリスキー!LAカフェは中級者以上向き
  4. マニラ【LAカフェ】のリスク①美人局
  5. マニラ【LAカフェ】のリスク②未成年
  6. マニラ【LAカフェ】のリスク③法律違反
  7. マニラ【LAカフェ】のリスク④スリのグループ
  8. マニラ【LAカフェ】のリスク⑤店員が最悪
  9. マニラ【LAカフェ】のリスク⑥たかり集団
  10. マニラ【LAカフェ】のリスク⑦腹いせ
  11. マニラ【LAカフェ】のリスク⑧ホテル押しかけ
  12. マニラ【LAカフェ】のリスク⑨喫煙
  13. マニラ【LAカフェ】のリスク⑩タクシー
  14. マニラ【LAカフェ】の場所と地図
  15. マニラ【LAカフェ】おすすめの時間帯は昼
  16. マニラのLAカフェでは必ずリスクヘッジを
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引用: https://twitter.com/masa1013_/status/1130501604082274304/photo/1

マガンダン・ガビ・ポ(こんばんは)!「オトコの夜遊びガイド:マニラ編」の著者アジアナイトウォーカーです。


初めてマニラでLAカフェを訪れたのは2002年。LAカフェのオープンから3年目でした。LAカフェでは甘い思い出も苦い思い出もあります。お店も名称が「ベイ・カフェ」になったり、摘発を受けたりしましたが、今もマニラの裏名所であることに変わりはありません。

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引用: https://www.facebook.com/lacafeph/photos/a.1463417793875977/2291028967781518/?type=3&eid=ARCIv_3nkVSidV1wHbsy2NinMMocdArRPXtsDC3mprPjCeMUg3k6Yb9XnLv2rIy3cQIW5syh4yAiCIoe&__xts__%5B0%5D=68.ARCdHVnPEdGVpavuRtLjkuAtpXXpenS7Mi27gLX4sfvbn0LK9AXi7xyYNAjfwLTtsBWZRtUBdZ4T_Npe3wiPajw2K6_6mkHZUtnhW81IkHLOpGa0ShKC9N7CAX6g4U_VGIWJpEkSQmMjk7-O2lfZGFwHuolnyRER7KKXFQp9q5NKN1--8NEzPqORgA_ayi4jBrSwB-A358WusSdHbF735LJhmcrCEe60vlqWozY9OSj8vbuSk2Bgs2YUp35bZzFTyMQ3CPnz-fNTueQjmcx-baGzIgDvo-xqucjxbbXxFfQtpuvePZivTF-NFcXIkfBmh9yvb0jOCBxAZgHKVLIlbEt-VjkU&__tn__=EEHH-R

東南アジアではいくつか、援交希望の女性が集まる有名な場所があります。バンコクのテーメーカフェ、シンガポールのイパネマ、クアラルンプールのビーチクラブなどです。


しかし他はみな、夜だけの出会いの場で昼間はクローズしています。昼の明るい時間帯から数十人もの援交希望の女性が選り取り見取り!なんていう場所は、マニラのLAカフェだけといえます。

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引用: https://www.instagram.com/p/Briev3wD2us/

詳しくご存知ない方々に、LAカフェという場所を簡単に説明しておきましょう。

LAカフェという店名で誤解されそうですが、日本人の思い描くカフェではありません。お店の体裁はスポーツBARです。飲み食いしながら各種スポーツが観戦できる、白人が好むスタイルです。


LAカフェではビリヤード台で遊ぶこともできます。また2Fもあって、ライブ演奏を聴きながら飲むバーでもあります。下の動画は2Fの様子をご覧いただけます。

ですがLAカフェにスポーツ観戦目的で来場する人は皆無です。オトコはフィッシングに、人魚は釣られるためにLAカフェにやってきます。


男と女、個人対個人の【出会いの場所】であって、お店が仲を取り持つようなことはありません。何があっても自己責任が原則です。

ゴーゴーバーで遊んで連れ出すコストを考えれば、LAカフェは割安に抱けるフィリピーナと出会える、最高の場所です。


しかし、とても危ない場所でもあります。宿泊ホテルのスタッフに「どこに行くんですか?」と聞かれて「LAカフェ!」と答えたら、どういう反応になると思いますか?

「危ないから止めたほうがいいですよ」とたしなめられる可能性が高いです。

マニラの現地ガイドに聞いたことがありますが、「LAカフェはマニラ夜遊びの中級者以上が行くところで、ビギナーは安全なゴーゴーバーやKTV」と言っていました。

それでも、他サイトの記事に煽られたりして、LAカフェに挑戦したいというマニラ・ビギナーもいらっしゃることでしょう。


そこでこの記事では「マニラ・ビギナーがLAカフェで気をつけるべき10のリスク」を順に説明いたします。

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引用: https://www.instagram.com/p/BtluGNij_uh/

「美人局(つつもたせ)」の意味をご存知でしょうか。「女性を利用して男性を誘惑し、恐喝して金銭を巻き上げる行為」を指します。

LAカフェでの手口は以下のようなものです。女性と警察官がグルです。

①   LAカフェから男性の泊まるホテルに行ってエッチする。

②   行為の終了後、何らかの合図でホテルの部屋に警察官が来る。

③   女性が「レイプされた!」と警察官に訴える。

④   「逮捕する!」と男性を脅す。

⑤   見逃して欲しければ、カネを出せ!と迫る。

美人局は「遊ばない」以外に、事前に防ぎようがありません。

どこまで有効な対抗手段になるかわかりませんが、まず在マニラ日本大使館の邦人援護ホットラインは(63-2) 551-5786です。受付時間は08:30~17:30となっています。


エルミタ地区とマラテ地区にはツーリストポリス(観光警察)があります。

【エルミタ地区】:8521-9885 【マラテ地区】 :5310-0045

どんな素性の女性が紛れ込んでいるのかわからないところが、LAカフェの怖さです。


フィリピンの法律では18歳未満の未成年が相手の場合、商業的な性交でもレイプに当たります。レイプ及び未成年虐待はフィリピンにおいてどちらも重罪事犯となっていて、最高で終身刑が科せられます。


LAカフェでは入口でIDのチェックをしています。しかしフィリピンという国は偽造IDが横行している現状があります。

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未成年者らしき女性をホテルに連れ込もうとすれば、しっかりしたホテルならセキュリティがIDを確認するはずです。そこで警察を呼ばれて、偽造IDだとなったら?

未成年の女性は「保護」されるだけですが、男性は逮捕されます。


LAカフェでは、未成年に見えそうな女性は避けることを強くおすすめいたします。

フィリピンの法律ではBARでの買春行為がそもそも違法です。それを言い出したら元も子もないのですが、一応頭に入れておいてください。

先に触れましたように、過去には実際にLAカフェも摘発をくらっています。運が悪ければ、巻き込まれる可能性はあります。

これはLAカフェが悪いのではありませんが、LAカフェの周辺にはスリ常習犯の子供グループがいます。私もフィリピーナと一緒に歩いていて遭遇したことがあります。


目つきが怪しかったので、すれ違いざまに手が伸びてくると同時に体を逸らしてかわせました。彼女が怒鳴りつけると逃げていきました。あの子らの荒んだ目は今も忘れられません。


デルピラール通りは交通量も多いのでリスクは少ないですが、ストリートビューのサラス通りなどは人通りも少ないので注意してください。

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引用: https://www.instagram.com/p/BueDizyjUmV/

LAカフェが混雑する夜間は、伝票の間違いが多発します。まぁ、それはウエイトレスの能力を超過する状況なので仕方ないのですが。


最悪なのは混雑していない昼間、オーダーしてもいない料理や飲み物を運んでくることです。それをウエイトレスが自分たちで飲み食いした挙げ句、お客の伝票につけるのです。

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引用: https://www.instagram.com/p/Btiq1cjDujp/

とにかくLAカフェでは精算時に伝票をきちんと確認してください。またオーダーの際には面倒でも値段を覚えておきましょう

特にグループで入店する場合、発覚しにくいです。しかも伝票は明細が印刷されない手書きです。

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引用: https://www.instagram.com/p/BtbTXHYjzTi/

LAカフェのウエイトレスは「たかり屋」でもあります。

お客の飲み物は100ペソ(約200円)程度ですが、レディース・ドリンクは250~350ペソ(約500-700円)します。お店はお客の男女関係に関知しないはずなのに、女性をテイクアウトする際にはレディース・ドリンクの注文を女性たちに義務づけています。

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引用: https://www.instagram.com/p/BtVyEjqj9qf/

そればかりか、厚かましいことに「スタッフ・ドリンク」までリクエストしてくるウエイトレスもいます。優しい日本人は、チップのつもりでゴチしてしまうことも多いのですが、会計時に揉める原因になります。義務はないですからスタッフのおねだりは無視しましょう。


それから勝手にマッサージを始めようとする店員もいます。法外なチップを要求されますので、即座にキッパリと断りましょう。

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引用: https://www.instagram.com/p/Bsf0Fc6jSBG/

昼間からお客が絶えないLAカフェは、夜21時も過ぎる頃には3ケタの援交希望女性が集まります。選ぶほうは選択肢が増えてありがたいとも言えます。しかし需要以上の供給はときにトラブルの元です。


彼女たちも稼ぐことに必死ですから、お客を逃がしてしまったときの悔しさが暴発することがあります。私が見たのは、男の「弁慶の泣き所」を蹴りあげているフィリピーナです。


選ばれなかった腹いせに男性客の背中にルージュをつけるとか、いたずらにしては洒落にならないことをされる可能性があります。断るにしても紳士的に断りましょう

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引用: https://www.instagram.com/p/B7MhhWqlYfH/

LAカフェでは「ナマエ、ナニ?」「シゴト、ナニ?」「ホテル、ドコ?」は挨拶みたいなものです。ですがこのときに実際に泊まっているホテル名や実名を教えてしまうと、後で困る事態になる可能性があります。


LAカフェに身体を売りに来ているのですから、なかには経済的に切羽詰っているフィリピーナもいるでしょう。諦めが悪いタイプのなかには、夜半にホテルに来て「ここに泊まっている○○という日本人の部屋に電話をつないで!」とまですることもあると聞きます。

名前やホテル名を安易に教えることは避けましょう。

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引用: https://www.instagram.com/p/B6CXVa8Fps8/

今どきの時流に反して、LAカフェは全面喫煙可です。スモーカーにはありがたい存在ですが、嫌煙家にとってはかなりのネガティブ要素でしょう。

LAカフェのすぐ前でタクシーを拾うと、メーターを使おうとしない輩がいます。「女を買うくらいなんだから、そんな外国人からは正規料金以上の額をもらって当然さ」というのがフィリピン人の価値観です。


とくに注意すべきは12月です。世界でいちばんクリスマスを長く楽しむフィリピンでは、予算が必要なため12月になると犯罪が増えます。LAカフェでお客を乗せたタクシーを狙って、すぐ近くで検問して難癖をつけて「見逃し代」を要求する警官もいたりします。

対策としては、100mほど歩いてからタクシーを捕まえることです。

LAカフェはマニラのなかでも「ツーリストベルト」と呼ばれる、旅行者の姿が多いエルミタ地区にあります。LAカフェの横を南北に走るデル・ピラール通りと、1本東を並行して走るマビニ通りがツーリストベルトの中心地です。

LAカフェは人数が多い夜がおすすめ、としているサイトも複数ありますが、私はビギナーの皆さまには昼の時間帯を推奨いたします。

 

LAカフェに毎日「通勤」してくるプロフェッショナルは、当然ながら夜に多いです。昼間のほうが素人っぽいフィリピーナの比率が高いです。混雑度も違いますので、ウエイトレスにどさくさ紛れの悪事を働かれる確率も低下するでしょう。

今回はLAカフェで遊ぶ際の注意点を10ケ、挙げて参りました。かなりネガティブな印象を持たれたかもしれませんが、これもひとえに同朋諸氏にLAカフェを安全に楽しんでいただきたいからです。


ゴーゴーバーの半値=天国、みたいな甘い認識ではケガしてしまう可能性があります。しっかりリスクヘッジされたうえでチャレンジしてください。


なおマニラ風俗のなかでは置屋もLAカフェに負けないコスパの良さです。こちらの記事も合わせてご覧ください。

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://scontent.fpnh11-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/10150666_1473501286200961_4737581708762014961_n.png?_nc_cat=100&_nc_sid=6e5ad9&_nc_ohc=OlrgZk1lNZwAX9Aisjp&_nc_ht=scontent.fpnh11-1.fna&oh=70026903cd9c72d0a1f1be764858760c&oe=5E978FF6