Paezh1eunae56lepf0gx

アジア

CATEGORY | アジア

【2020年最新】ラオスの風俗は若い娘とできる!ビエンチャンの風俗おすすめ度ランキングTOP5を紹介!

2020.03.31

ラオスの風俗といえば置屋のイメージですが、それだけではありません。そこでビギナー向けにラオスの風俗ジャンルをおすすめ度ランキング形式にしてみました。ホテル置屋よりもビギナー向けのジャンルとは?その理由も含め、ビエンチャンの推奨風俗スポットを紹介いたします。

この記事に登場する専門家

Brcivpvuawrrfxcd7cej

海外風俗ブロガー

アジアナイトウォーカー

シリーズ販売累計で1万冊を超えた、e-book「オトコの夜遊びガイド」の執筆者。ネームのとおり、東南アジア夜遊びのスペシャリスト。PDFによる海外風俗情報販売のパイオニアにしてブロガー。

  1. ラオスはタイ風俗に飽きた達人が辿り着く地
  2. 【ラオスの風俗】隣国にない特徴とは?
  3. ラオスの風俗ジャンルは何がある?
  4. ラオスのおすすめ風俗第5位:男女混合【立ちんぼ】
  5. ラオスのおすすめ風俗第4位:格安【置屋食堂】
  6. ラオスのおすすめ風俗第3位:運も必要【出会い系】
  7. ラオスのおすすめ風俗第2位:ド定番【ホテル置屋】
  8. ラオスのおすすめ風俗第1位:最後まで【エロマッサージ】
  9. ラオスで風俗三昧するときの注意点
  10. ラオス風俗を味わってみませんか?
引用: https://cdn.pixabay.com/photo/2010/11/29/monks-455_960_720.jpg

こんばんは。「オトコの夜遊びガイド」シリーズの著者アジアナイトウォーカーです。

 

ラオスの風俗、と聞いてもピンとこない方々もいらっしゃるでしょう。お国柄ゆえ、ラオスでは風俗産業自体がタイのように活況ではありません。

 

ところがラオスは、タイの風俗に飽きてしまった達人の方々がわざわざ足を運ぶ、まさに「知る人ぞ知る」場所なのです。

引用: https://cdn.pixabay.com/photo/2015/10/08/05/08/face-977177_960_720.jpg

ラオスの風俗を語るうえで、マストとなるキーワードは「若さ」です。風俗のジャンルを問わず、周辺国と比較して風俗嬢の年齢層が低めです。そのため一部のマニアックな人々はタイではなくラオスに足を向けます。

 

また食堂置屋(ハンノイ)という、周辺国には見られない形態の風俗もあります。(インドネシアには類似したローカル風俗があります。)

A0dtweagpsxhmsjm6gmb

ラオスの風俗といえばホテル置屋のイメージが強いです。ですがエロマッサージや出会い系など、他の風俗ジャンルもビエンチャンにはあります。


これからラオスを訪れるビギナー各位のご参考になるよう、おすすめ風俗ジャンルをランキング化して、推奨風俗スポットを地図つきで解説して参ります。

ゴーゴーバーやバービアなど、バンコクのようなきらびやかな風俗ジャンルが無いラオス。ビエンチャンでも原始的な風俗形態の「立ちんぼ」が少なくありません。

観光客が集まるセーターティラート通りとその周辺には、そこそこキレイな立ちんぼの姿も散見されます。

 

Zr0f06rwgueqf3e0e7qj
引用: https://www.instagram.com/p/BgDx6FRBde-/

しかしご注意いただきたいのは、立ちんぼの多くはレディーボーイなのです。ラオスのレディーボーイはタイと同様に美しいので、経験値が少ない人はマジで見分けが難しいですよ。


ビエンチャンのランドマークにもなっている、画像の噴水広場(ナンプ広場)に出没する立ちんぼも、ほぼレディーボーイです。本物の女性を見極めるだけでも難易度が高いです。

ラオス独特の風俗形態「ハンノイ」は、ビエンチャンの郊外に点在しています。

食堂置屋と呼ばれるように、見た限り店舗は一般の食堂ですから、知らない人間が見分けることは難しいです。

ラオスのローカル向け風俗ですから、プレイ環境は衛生面で日本人にはキツいものがあります。一方でホテル置屋と比較すると、遊びのコストは半分程度で済みます。

また昼間から遊べるという点では、貴重な風俗ジャンルでもあります。

 

置屋食堂の場所やアクセス情報につきましては、別の記事で詳しく解説しております。ご興味のある方はあわせてご覧ください。

ラオス風俗出会い系SPOT①クラブ【@Home】

@Home(またはAt Home)はビエンチャンでも指折りの人気ナイトクラブです。ナイトクラブとしてはゴールドスターとかマリーナなど他にもあるのですが、フリーランサーの多さでは@Homeがいちばんです。


次に紹介する、ラオスで有名な出会い系スポット【ボーペンニャン】の営業終了時間が早いので、その後@Homeに流れてくる女性たちもいるようです。

外国人客の比率が高く、またラオス女子でも@Homeに来ているような子は服装もセクシーできらびやかです。昼間、随所で目にする素朴なラオス娘とは別の一面が見られるでしょう。


ひとつ注意点として、@Homeには薬物系の売人がいます。うかつに近づかないようご注意ください。

【@Home Club】の詳細情報

営業時間:21時~5時

入場料は無料。

ビール1杯25,000キープ(約円)

【@Home Club】のフェイスブックはこちらです。

ラオス風俗出会い系SPOT②有名【Bor Pen Nyang】

Daevsqayckeecu0mnbhn

4Fからメコン川を見渡せるバー「ボーペンニャン」(Bor Pen Nyang)は、ラオス風俗を紹介しているブログやサイトで頻出する店です。

 

眺望を楽しんでいる一般観光客も多いなか、実は援助希望のラオス女性たちも来店します。一般客なのか援助希望の人魚なのか、見分けがつきにくいのがボーペンニャンの難しさです。

 

絶対とは申せませんが、若い女性が2人組で来店していたら人魚の可能性が高いです。

また営業終了が24時となっていますのでご注意ください。

ラオス風俗出会い系SPOT③混雑する【Samlo】

Hyklmacbmjfbtnl5iwcr

ラオスの風俗スポットとしては古株となる【Samlo】ですが、今も変わらず援助希望のラオス女性が集まるバーです。

 

【Samlo】で人魚フィッシングをするならば、時間帯が問題です。18時から3時という営業時間ですが、20時や21時では早すぎて、ラオスのバーやクラブはお客がいません。ところが23時過ぎには、座れる席が無いほどに混雑することもあります。

援助希望のラオス女性が来店するのは23時以降なのですが、早めに到着したほうがいいでしょう。

Vm8dfetp4sqadyv4gqjy

ラオス風俗の代名詞ともいえるホテル置屋は、アクセスの容易さでビギナーにはありがたい風俗ジャンルです。

 

ビエンチャンのホテル置屋では「ソクサイフォン」と「ラオンダオ1」が双璧です。どちらもホテルサイトで予約宿泊が可能ですから、夜間に出歩くリスクを低減できます。

 

別記事では「ソクサイフォン」と「ラオンダオ1」に加えて、他に2ケ所のホテル置屋を詳しく紹介しております。ご興味がありましたらあわせてご覧ください。

ラオスの首都ビエンチャンで、日本人旅行者にイチオシしたい風俗ジャンルはエロマッサージです。

なかでもビエンチャン・プラザ・ホテルのエロマッサージは満足度が高いので、詳しく紹介いたします。

ビエンチャン・プラザはどんなホテル?

4つ星のビエンチャン・プラザは、今の天皇陛下が皇太子時代にお泊りになられたこともある由緒あるホテルです。

広めの客室からはビエンチャンの観光スポットであるタート・ダム(黒塔)も見えます。


マーケット(タラート・サオ)までは徒歩圏ですから、観光の拠点としても便利です。

建物やファシリティには年季が感じられますが、食事にも定評があるホテルです。朝食のビュフェはビエンチャン随一といって差し支えないでしょう。

ビエンチャン・プラザのエロマッサージ

Aghlmtaxrfnscfuzfx5j

さすがに4つ星ホテルの併設だけあって、受付係は英語も話せますし、料金表にも英語が併記されています。それだけでも日本人旅行者にはありがたい存在でしょう。

コースは数種類あり、60分であれば100,000キープ(約1,200円)前後で受けられます。

 

営業時間はAM12時~深夜1時。ここのセラピストは全員がベトナム人です。20名ほどの選択肢があり、ほとんどが20代です。指名されていなければ、かなりの美形もいます。

B5vhkbmwij1lpzmldbrx

受付係に「ショーアップ、プリーズ」と頼めば、指名可能なセラピストをズラリと並べて見せてくれます。これはなかなかの壮観ですよ。

しかもこちらに向かって、輝くような笑顔でアピールしてきます。これも高ポイントです。お客が来ても下を向いている置屋嬢とは段違いです。

 

宿泊客が相手の商売なので、セラピストたちもカタコトの英会話はできます。プレイの間も、お店を出るときもずっと笑顔です。これが今回、ビエンチャンでイチオシとした最大の理由です。

ビエンチャン・プラザのマッサージ【プレイ】

Qnj8ffmf668v86xfjdhr

まずお客だけが裸になり、ジャグジーに案内されます。前も後ろも丁寧に洗ってくれることからも、ここが普通のマッサージ店でないことは明白です。


東南アジアのエロマッサージでは、得てしてセラピストの施術技量は低いのですが、ビエンチャン・プラザのエロマッサージはスキルもまずまずです。

ひと通りのマッサージが終わるまで、オプションの誘いはされません。

Frofvaacmtb1th5p08uc

オプションはセラピストとの交渉になります。目安としてフルサービス(最後まで)は400,000キープ(約4,900円)とお考えください。フェラも含みの値段です。

この価格はビエンチャンにしては高めですが、4つ星ホテルの併設なのですから当然といえます。安く遊ぶ風俗がお好きであれば、他のジャンルにしてください。

 

プレイの流れは全身舐め→フェラ→本番です。セラピストはエロのテクニックも備えていますので、身を任せておいて大丈夫です。その点もマグロの置屋娘とは違うので、コストだけで比較するのはナンセンスです。

Zpww65saipvdftgfrttg

ベトナムは東南アジアにおける風俗嬢の供給源のひとつで、マレーシアのビーチクラブでもシンガポールのイパネマでも主力です。ラオスでも状況は同じです。

しかもラオスに来ているベトナム風俗嬢は、シンガポールやマレーシアよりも純朴な娘の比率が高いです。出稼ぎ先にラオスを選んでいることと、背景は同じではないかと推察します。


しかもラオス風俗にいるベトナム女性は、ゲイランのベトナム置屋よりも総じて美的レベルが高いです。

ビエンチャン・プラザのエロマッサージについて酷評しているサイトがありましたが、根本的な認識のズレがありました。

「値段が高すぎる」とオプションを断って、そのまま通常のマッサージだけ続けてもらったけれど、おカネをドブに捨てたようなもの、と。

Flwpd6auymj54dtclxa4

東南アジアのエロマッサージでは、セラピストの収入はそのオプション代だけです。受付で払う施術料や室料は全部お店の収入です。オプションを断るということは「無料でマッサージだけしてくれ」と言っているに等しいわけです。セラピストが気分を害して、マッサージが手抜きになるのは当然です。


オプションを断ってマッサージだけ受けることにするのならば、マッサージ分のチップ交渉を事前にしてください。

冒頭でも触れましたが、タイのきらびやかな風俗に飽きた方々がラオスに足を向けます。

素朴さであったり、若さであったり、タイには無いものをお求めかと存じますが、反面ラオスの風俗嬢たちはタイのような「サービス精神」が希薄です。

 

それも「ラオスらしさ」と許容していただければ幸いです。

ビエンチャン置屋についてはこちらもチェック!