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【2020年最新】ミュンヘンの人気FKK【Sunshine】に潜入!女の子のレベル・サービスクオリティを徹底紹介!

2020.03.15

ドイツ国内で圧倒的人気を誇っている風俗遊びFKK!さすが発祥地ということもあってドイツ国内の主要都市には必ずと言っていいほどFKK施設ありますが、中でも特に異質な雰囲気を漂わせているのがミュンヘンにあるFKK Sunshine。今回はこちらに潜入した時の体験談を紹介!

この記事に登場する専門家

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風俗ライター

シラフシラズ

ヨーロッパにて生活をするフリーランサーです。基本的に友人と一緒に欧州主要都市へとぶらり旅をしつつ、その時に訪れた風俗店についての体験談を収録してきます。

  1. ミュンヘンの超人気「FKK Sunshine」基本情報・概要
  2. 体験談:ルーマニア人美女とのイマラチオセックスが最高
  3. FKK Sunshineでの遊び方と手順
  4. FKK Sunshineの場所とアクセス方法
  5. FKK Sunshineの評価ポイント
  6. FKK Sunshineの紹介談・体験談まとめ
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みなさんこんちは、シラフラズです!


世界最強風俗FKKの生みの親であるドイツの主要都市ミュンヘン、バイエルン州の州都として古代から栄えてきたこの街は、何世紀も昔の建物や教会が市内に立ち並び、たくさんの博物館や美術館も備わった歴史的価値の高い都市です。


ドイツ国内でもかなり歴史の古い街として有名であり、年中世界各国からの旅行者が後を断ちません。


風俗以外にも毎年恒例の世界的に有名な祭典「オクトーバーフェスト」や、1589年に創設され未だに形残った「ホーフブロイハウス」というビアホールがあることでも知られています。


そんなミュンヘン市内のとっておき風俗「FKK Sunshine」について、ミュンヘン旅行のついでに筆者が一足先に潜入してきたので、体験談をベースに施設の情報や女の子のレベル・数などについてを紹介していきたいと思います。


「FKK?何それ美味しいの…?」と、FKKについてあまり知らない人は下の記事でまずは概要からでも知ってみてください。

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FKKには都市型と郊外型の大きく2つに分かれていて、それぞれに少し異なった魅力が詰まっています。


簡単にイメージすると「都市型=施設面は劣る(広大な庭・巨大な屋外ジャグジー・屋外プール・バーベキューセット・青姦専用スペース等が備わっていない)」「郊外型=施設面が強い(その逆)」となっています。


郊外型のFKKではその分アクセス性がかなり不便ですが、その反面都市型のFKKだとサクッと立ち寄れる利便性の高さが魅力だったりします。


そして今回ご紹介をするFKK Sunshineは紛れもなく後者の「都市型FKK」


まずは基本情報・概要から下に紹介していきたいと思います。


  • 建物は2F立ての一軒家
  • バー、ビュッフェスペース、屋外ジャグジー、AV視聴ルームが完備
  • 女の子の出身地はルーマニア、ハンガリー、セルビア、チェコ、イタリア


FKK Sunshineは他のドイツにあるFKKと比べて、施設規模はかなり小さめ。


恐らくドイツ国内だとワースト1位といったくらいに小規模なため、気持ち程度の中庭がポツンとあるくらいで、そこに備えられている屋外ジャグジーも2〜3人が入れば一杯一杯になる程度。


極め付けは店の入り口のドア前についたインターフォンを鳴らして、中からの返答を待ってからようやく店の中へと入れるという、かなり古臭いアナログチックとなっています。

そして、FKK Sunshineは他のFKKと比べても施設面や嬢のタイプがかなり異質。


まず建物はなんて事ない平凡な一軒家みたいな感じで、日本のかなり老舗であまり人気じゃない廃れ気味のソープランドといった雰囲気で、これまでドイツ国内の他のFKKを巡ってきた筆者としては「え…何ここ」といった様子。


しかしこのファーストインプレッションが劇的に変化することに気づかなかった…


中は1Fがラウンジが入っていて、いわゆるここに売春をしている女の子達がウロついていて、気に入った子がいればそのまま交渉をし、成立すると2Fのプレイルームへと一緒に上がっていくという仕組みになっています。


「東欧系の女の子=白人」とよく勘違いしている男性もいますが、東欧系の女の子は肌も少し黄味掛かっていて赤味もあり、顔つきは柔らかいというよりも少しキツめ(狐顔かトカゲ顔が多い)、髪の毛は地毛がほとんど暗め(黒かこげ茶が多い)ため、金髪白人!とは全く異なってきます。


なので、東欧系の女の子が多かったFKK Sunshineに、ピンク色した金髪白人美女とセックスできる!と勘違いして訪れたら痛い目に遭うのでご注意を。

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平日の晴れた午後、ミュンヘンは過去に何度か訪れていて、すでに有名な観光スポットは軒並み訪れていた筆者は、宿の近くにあった小さなカフェで朝からコーヒーを飲みつつFKK Sunshineの体験談やレビューを漁って気持ちを高まらせていた。


最後に訪れたFKKは、フランクフルトにあるFKK Sharksという郊外型のFKKで、中には超巨大な屋外ジャグジープール・庭、そして青姦専用のベンチやプレイルームが置かれた「施設面最強のFKK」だったために、FKK Sunshineの情報を調べれば調べるほど期待が薄まってきていた。


筆者は宿をミュンヘン市内の割と中心地にとっていたため、FKK Sunshineまでは地下鉄二一本乗れば、後は歩いてでも直ぐに着く距離だったので、アクセス自体はかなり容易でした。


いざFKK Sunshineの前に到着すると、ネットで見ていた通り、やはり見た感じただのオンボロの一軒家…。


本当に普通の一軒家みたいな風貌で、冗談抜きで「店としてちゃんと営業できてるのか?」と疑いたくなる雰囲気。


しかしせっかくここまで来たからには、しっかりと女の子と遊んで帰らなければ意味がない。


入り口のドアについてあるインターフォンを鳴らすと、5秒後くらいにすぐ「Hello?」と若い女性の声で返答がきた。


「Hi, Can I come in?」


「Sure, wait second」


そういうと、ドアがビーッという音が鳴り赤いランプが点滅しドアの開場音が聞こえ、恐る恐る重い扉を開いて中に入っていくことにした。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fvimeo.com%2F320881892&psig=AOvVaw2DqRIsgKPj42U2oDzaCL_d&ust=1583984972766000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCKijhIHCkegCFQAAAAAdAAAAABBk

中に入るとすぐ右手に受付が設けられていて、そこに一人の若い女の子と年配の女性スタッフが立っていた。


「さっきインターフォン越しに喋ってなのてこの子だな…可愛い」


軽く挨拶をして受付へと進んでいくと年配の女性スタッフが英語での丁寧にシステムを説明してくれて、全部聴き終わった後に「Something else?(何か質問ある?)」と尋ねられた。


その後は特に質問もなかったので、その場で入場料を支払い、FKK名物「バスタオル・ハンドタオル・サンダル」の三種の神器を受取り、ロッカールームへと移動。


ロッカールームでは既に先客のドイツ人客が着替えていたりとしていて、何もおかしくないかの様にフルチンでそこら辺をウロついていたりしました。


またFKK Sunshineの場合、男のロッカールームと女の子のロッカールームは一枚のドアを挟んだだけで、実際には合体しているので、着替えが終わって体を洗いにロッカールーム内にあるシャワー室へと歩いていると、バッタリ裸の嬢達と遭遇します。


その時から既に「Hi baby, let's play together after shower」と口約束の営業をかましてくる子が多く、実際に声をかけてきた女の子も後からラウンジで遭遇すると「あの時遊ぶって約束したじゃない」とシツコく付き纏ってきて、思う様に動けなくなるのでフル無視 or 簡単な返事だけで結構です。



そんなこんなしている内に身体もすっかり綺麗なり、いよいよ女の子達が待つ待望のラウンジへと移動する時がやってきた。


ネット調べた情報によると、ラウンジ自体かなり狭く、すぐに女の子全員を見回ることが出来るので、あまり歩き回りすぎるとシツコイ営業を喰らうから用心する様にと口コミがあったのを思い出し、中では軽く遠目から様子を見ていくスタイルで決行。


ラウンジの中へと入って行った筆者…


やはり情報通りラウンジはかなり狭い、ベルリンのFKK Artemisも都市型のFKKだったので、ラウンジのサイズ感は他と比べてやはり小規模といった感じだったが、ここFKK Sunshineはそれ以上だ!


ラウンジの中の作りは、どうやら右奥にバーカウンターが設置されていて、手前には休憩用の横になれる長いベンチ、奥にはソファー席が設けられていて、筆者が入った段階では男客が手前に座り、女の子達が奥に固まっていた。


バーカウンターには何人かの女の子がチラホラ座っていたものの、飲み物のオーダーを待っている男客に近寄って営業をかけている様子から、うかつに近寄ると餌食になると察知。


まずはゆっくり奥のベンチで横になりつつ、じっくり女の子を見ていくことに。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fvimeo.com%2F320881892&psig=AOvVaw2DqRIsgKPj42U2oDzaCL_d&ust=1583984972766000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCKijhIHCkegCFQAAAAAdAAAAABBk

一通り女の子を目で見て楽しんだ後、ラウンジをウロウロしてどの子と遊ぼうか悩んでいたら、一人の黒髪ロングの女の子を発見。


近くを通り過ぎると、やはり圧倒的に東欧系の子が多いだけあって、その子も少し黄味掛かった肌をしていたものの、身長が見た感じ170cmはあるくらいで、細身の割に胸はDカップありそうな様子。


外国人の女の子だからこそいる、いわゆる細いのに巨乳タイプ…


本命だった、いわゆる真っ白ブロンドの女の子はやはりラウンジには1人もいなかったので、その子に話しかけてみることに。


「Hi, what are you doing」


「I'm waiting for my friend because she is still playing with a guy you know」


どうやら一緒に働いている友達が、客と現在進行形で絶賛セックス中とのことで、その帰りを退屈そうに待っている様子。


彼女はランジェリー姿で、ソファーに横になっていたので、そのまま隣に座り簡単な会話を初めてみると、ミュンヘンには留学しにきていて、今は大学生をしているとのこと。


はじめは無愛想にしてたものの、話していく内に笑顔も見えてきて、ツンデレ臭い感じは致し方ないが早速プレイの交渉をしてみることに。


料金・サービス・時間を話し合い、無事に交渉も成立し一緒に2Fのプレイルームへと移動した。


そこからは部屋に到着するなり、早速プレイ開始!


結論から言うと「なんだかんだ言ってもかなり満足できました」


基本的にFKKにいる女の子の場合、プレイが業務的だったりスレ感が強い地雷嬢だったりと、正直プレイに関してはかなり運ゲーの部分があるものの、筆者が遊んだルーマニア人の彼女はかなり献身的なプレイをしてくれました。


部屋につくなり仁王立ちで即尺をしてくれて、必死にフェラをしている最中、自分の指であそこを弄り回していたり、最終的には正常位で挿入してバックで思いっきりフィニッシュしましたが、かなり濃厚プレイでした。

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FKK Sunshineの遊び方を手順別に紹介していきます。


  1. 受付で説明を聞き、受付量を支払う(クレジットカードOK、ATMも設備)
  2. 受付スタッフからバスローブ・ハンドタオル・スリッパを受け取る
  3. ロッカールームでシャワーを浴び、着替えを済ませる
  4. ラウンジへと入る
  5. 入ってすぐ左にセキュリティボックスがあるので、財布・携帯を入れる
  6. 女の子を物色する(食事処・屋外ジャグジー、バー有り)
  7. 営業を掛けてくる子 or お気に入りの女の子と交渉
  8. 一緒にラウンジの左脇にある階段へといき、2Fのプレイ部屋へ移動
  9. プレイ開始&終了
  10. セキュリティボックスへ一緒に行き、支払いを済ませる
  11. 続けて遊びたい場合はラウンジに帰る


基本的な遊び方の流れは他のFKKと同様です。


ただFKK Sunshineの場合、男客が休憩できる仮眠部屋の様な場所がないので、プレイが終わって賢者タイムに入ったらラウンジの手前にある長ベンチで横になって、女の子からの営業を回避する他ないのがネック。

女の子の数とレベル・国籍について

女の子の数は平日が大体20〜30人。


土日は15〜25人と少し減ってくるので、行くなら平日の昼から訪れるのがオススメです。


あと地元のドイツ人の女の子はまず居ないです、基本的にルーマニアかハンガリーといった東欧系の女の子が人数を占めているので、ガッツリ白人系は皆無に等しい。


中にはイタリアやスイスといった西欧出身の子もポツポツいたりするそうですが、筆者が訪れたときには居ませんでした。


また、女の子のルックスレベルについては、あまり美女が多い印象はなかったです。


どちらかというと顔は微妙だけどスタイルは抜群!といった子が多かったので、面食いの人にとっては苦行を迫られるかもしれません。

営業時間と料金システム・チップ事情について

FKK Sunshineの営業時間と料金システム・チップ事情についてはこちら!


  • 営業時間:昼12時〜翌朝4時まで(年中無休)


  • 入場料:80€(約9,500円)
  • アルコール代:10€〜(約1,200円〜)
  • ゴムフェラ + ゴム本番 / 30分:60€(約7,200円)
  • チップ:10〜20€:(約1,200〜2,500円)


ちなみに男客からのお触り(手マンやクンニなど)は、嬢の許可が下りる or 追加料金を支払う必要があるので、いきなり勝手に触り出すとトラブルにもなりかねないので控えましょう。


基本サービスはゴムフェラが標準ですが、こちらも追加料金を支払えば生フェラに変わってきます。


追加料金は完全に嬢の言い値になってくるので、一概に相場もクソもないので多少の差額が出てくるのは目を瞑りましょう。

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FKK Sunshineの場所とアクセス方法については以下をチェック!

ミュンヘン市内からアクセスする場合

FKK Sunshineはミュンヘン中央駅から比較的近い位置にあるので、アクセス性も高いです。


ミュンヘン中央駅を降りたら15分程度歩く必要がありますが、ここでタクシーを使える場合は、タクシーに乗って「I want to go to Sunshine」と伝えたらすぐに車を走らせてくれます。


逆にミュンヘン中央駅から歩いていく場合は、車の走る大通り沿いを南に下っていくと右手にFKK Sunshineの建物が見えてくるので、簡単に見つけることができます。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.tripadvisor.jp%2FLocationPhotoDirectLink-g187309-d2044329-i332653377-Wildmosers-Munich_Upper_Bavaria_Bavaria.html&psig=AOvVaw2F-39juhWN78S4sVbCBV0e&ust=1583985816649000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCMiQl5PFkegCFQAAAAAdAAAAABAP

FKK Sunshineを総合的にみると、評価ポイントは「下の中」といった感じです。


恐らくFKKに行ったことがない初心者の人であれば、裸でラウンジを歩く外国人女性達に興奮することは間違い無いですが、これまでドイツ国内のFKKに限らず、スイスやオーストリアのFKKへと行ったことがある筆者にとっては、正直女の子達の見た目レベルがかなり低い印象。


なのでFKK sunshineのためにミュンヘンに行こう!というよりかは、ミュンヘン観光のついでにフラッと立ち寄るくらいのポジションで十分だと思います。


ドイツには他にも絶世の美女だらけのFKKだったり、本物の白人美女と青姦セックスができるFKKがあったりと、上には上がいるので、是非興味がある人は他の記事もチェックしてみてください。

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如何でしたでしょうか。


今回は世界の風俗体験記 in FKK Sunshineということで、シラフシラズが訪れた・知ってるドイツの主要都市ミュンヘンにあるFKK Sunshineの遊び方から女の子の実態・施設情報などについてをご紹介しました。


他にも欧州を中心に欧米等、世界の主要都市へと旅行や長期滞在した際に周った風俗店等についてもご紹介をしているので、興味のある方は是非こちらもチェックしてみてくださいね!

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fks.fkk-sunshine.de%2Findex.php%2Fde%2Fgirls-de-menue%2F13-girls-de%2F227-2-hanna&psig=AOvVaw2DqRIsgKPj42U2oDzaCL_d&ust=1583984972766000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCKijhIHCkegCFQAAAAAdAAAAABAR