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【2020年最新】オーストラリアの風俗情報!マッサージから置屋・立ちんぼまで!相場や遊び方をご紹介!

2020.04.02

日本と季節が逆になるオーストラリア。ビーチに行けばビキニ姿の金髪オージー美女を多く拝むことができます。金髪美女から出稼ぎのアジア系美人まで、いろいろなタイプの美人がおり、風俗の種類も様々です!この記事ではオーストラリアの風俗の基本情報をご紹介します!

この記事に登場する専門家

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外国人にしか興味ないひと

びー

日本育ちだけど、日本人に興味がなく海外風俗の経験ばっかしな日本人男。
日本での風俗経験は、すべて外国人風俗であり、日本人風俗童貞!

  1. オーストラリア風俗の基本情報
  2. オーストラリアの風俗①金髪美女を求め置屋へ!
  3. オーストラリアの風俗②マッサージ店は基本アジア人で美女揃い!
  4. オーストラリアの風俗③エスコートサービスは慣れていないと難しい
  5. オーストラリアの風俗情報 まとめ

こんにちは!オーストラリアに住んでいる"びー"です!


日本から飛行機で真南におよそ10時間ほど、季節が真逆になるオーストラリア。LCCも日本との直行便を開設しており、かなり安く行けると人気の旅行地です。ケアンズやゴールドコーストといった世界的に有名なビーチリゾートや、シドニーのオペラハウスやエアーズロックのような世界遺産まで、とにかく見所が多いのがオーストラリアの特徴ではないでしょうか。

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日本と同じく島国であり、シーフードが有名です。昼間はビーチや山で自然を満喫して、夜はビール片手にオイスターやロブスターなど、オーストラリアを訪れたら絶対に外せません。

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豊かな自然と文化、そして美味しい料理とやるべき事が多いオーストラリアですが、夜遊びも充実しています。


今回はそんなオーストラリアの風俗の基本情報を、筆者が試してみたした情報を元にご紹介していきます!

オーストラリアでは売春が合法!登録制で性病対策も!

海外に行って違法な行為をし、警察に捕まるのは避けたいですよね。でも、オーストラリアでは売春が合法化されており、売春婦の権利もしっかりと保証されているので、安心して風俗遊びを楽しむことができます州によって細かいルールは異なりますが、例えばクイーンズランド州では売春婦の政府機関登録制を取っており、性病検査を義務付けるなど対策もしっかりと取られています。

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異国で言葉が通じない国だから、性病対策がしっかりしていると安心ですね!

ただしマッサージ店では摘発の可能性も!

売春は合法ですが、それはしっかりと登録しているお店や個人に限られています!


過去には、マッサージ店で性的なサービスを提供していた女性従業員が摘発されたというニュースもあります。もし心配な場合は、置屋などの風俗店を訪れることをおすすめします。

オーストラリアで風俗を存分に楽しむならシドニー

オーストラリアは国土が広く、都市間の移動の基本は飛行機になります。シドニー、メルボルン、ゴールドコースト、ケアンズ、パースなど、都市によって見所は様々です。しかし、シドニーとメルボルンをのぞいて、オーストラリアでは風俗遊びあまり盛んではありません。

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オーストラリアで風俗店を探すときに知っておきたい英語

オーストラリアで最も風俗が盛んなのはシドニーです。シドニーの風俗は日本語での情報の得やすさ、働く女の子の数や質では間違いなくトップクラス。オーストラリアの風俗店は倉庫街にあることが多く、車やタクシーがないと行けないことが多いですが、シドニーの風俗店なら電車でのアクセスも簡単です。


特に性的サービスありのマッサージ店(隠れ風俗店)などでは、SMSで予約をとることも多く、英語での検索ワードを知っておくと便利です!

もちろんGoogle Mapで風俗と検索しても有名なお店は出てきます!

  • Brothel -風俗店
  • Escort -エスコートサービス(日本で言うデリヘル)
  • Happy ending -性的サービスあり(マッサージ店で良く使われる)

ここから、オーストラリアの風俗の種類を大きく3つ紹介していきます!

せっかくオーストラリアに来たんだから金髪のオージー美女と交わりたい!と考える方も多いはず。エスコートや立ちんぼでも良いのですが、慣れていない方は置屋がおすすめです。

オーストラリアの風俗店は、ホームページでは顔を出していないことが多いですが、お店に入ると女の子全員が挨拶に来て、好きな子を選べるので、おばさんが出てきた!なんてことはありません。気に入った子がいなければ帰ることも問題ありません。

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置屋は主に倉庫街や工場街の中にあることが多いですが、シドニーなど大都市であれば、中心地から電車で行ける範囲にあるので便利です。

置屋は風俗店としての営業許可をもらっているので安心!

置屋は、店舗型の風俗店です。風俗店として登録しているため、安心して遊ぶことができます。働いている女の子はオーストラリアで働けるビザを取得し、政府機関に登録しているので、途中で警察が入ってくるといったことはもちろんありません!性病対策も検査が義務付けられているので安心して遊べます

オーストラリアの置屋の遊び方とシステム

オーストラリアの置屋の入り口は、セキュリティーのために鍵がかかっています。少し勇気が入りますが、ベルを鳴らすとドアを開けてくれます。お店の中に入ると待合室に通され、すぐに空いている女の子が順番に挨拶にやってきます。ここで質問をするのもOKなので、何かあれば聞いてみましょう。

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女の子が全員挨拶を終えると、受付の人が、どの子が良いかを聞きにくるので気に入った女の子の名前を伝えます。もし女の子の名前を覚えられなかった場合、「二番目の子」や「赤い服の子」というように特徴を伝えましょう。また、気に入った子がいなければ、その旨を伝えてお店を出ても全く問題ありません。


女の子を選び終わったら受付の人にお金を払い、部屋に通されます。終わったらそのまま帰って問題ありません!多くの場合、一人でシャワーを浴びるように言われます。2, 3分経つと女の子が部屋に入ってくるのでそのあとはお楽しみ!

ちなみに、日本の風俗店と違い、基本的に本番のみで、キスとかお触りは嫌がられることが多いです。ただし、東南アジアの風俗店とは違い、"こと"が終わっても時間になるまで、マッサージやお話などしてくれます。


どうしてもキスがしたい!など要望がある場合は、女の子を選ぶ時に質問をするか、追加料金で応じてくれる子もいます!地雷を踏みたくない方は、できるかどうかを事前に聞いておきましょう。

正直アジア人置屋の方が良いかも...

筆者はオーストラリアで、オーストラリア人置屋とアジア人置屋の両方を経験しています。正直に言うと、オーストラリア人置屋で想像するような美女が出てくる確率は、かなり低いです。一方で、アジア人置屋にはなかなかの美人が揃っています


とはいえ、金髪のオージー美女とヤレることは人生でもなかなかないだろう!と思い、シドニーのオーストラリア人置屋を訪れたことがあります。


女性のレベルはまちまちで、すごく負のオーラを感じる嬢が多くいる中から、一番マシだった嬢を選択しました。基本的にお触りはなしで、シャワーを浴びるとすぐにコンドームをつけられ→乳首舐め→ゴムフェラ→挿入→終了、と言う流れでした。トークが尽きないように話を振ってくれ、やっている最中も大袈裟なくらいに喘いでくれるなど、雰囲気を大事にするのがオーストラリア人置屋の特徴かと思います。

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オーストラリアの置屋は、日本の風俗のように嬢が在籍しているわけではなく、短期間のみ出稼ぎに来ている嬢が多いです。多くの場合、1週間ごとに出勤嬢が入れ替わります。1度訪れて好みの嬢がいなかったとしても、次の週には美人が多く揃っていた!なんてこともよくあります。

置屋の料金相場

置屋にはオージー系とアジア系があります。オージー系だと1時間250ドル(20000円)ほど、アジア系だと1時間220ドル(18000円)ほどとなります。シドニーやメルボルンの大きい風俗店だと、ダイヤモンドクラスなど、女の子にランクを設定し料金分けしているところもあります。

オーストラリアの置屋での注意事項

基本的に'生'のサービスはありません。法律で厳格に禁止されています。ゴムフェラ、ゴム本番が基本ですが、追加チップでやってくれる事もあります。オーストラリアの風俗では置屋、マッサージに関わらずアジア系の嬢の方がずっと寛容です。

オーストラリアではあちらこちらにマッサージ店があります。しかも路面店のマッサージ店は、ほとんどは怪しいお店です。ショッピングセンターの中にあったり、制服があるお店は健全なお店です。マッサージ店なら、シドニーやメルボルン以外の風俗があまり盛んでない地域でも多く存在するため、現地民には大変人気のスポットです。


オーストラリア風俗と言えば、「マッサージ」です!


置屋よりも、素人系で可愛いくて、フレンドリーな子が多いので、お仕事感で萎える事がありません。本番を期待することはあまりできないけれども、料金の駆け引きや、女の子のトークを楽しみたい方におすすめです。

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オーストラリアのマッサージ店で働く女の子は、アジア系が中心であり中国や韓国、タイ出身の子のほか、ワーキングホリデーや学生の日本人も多く働いています。


たまに、オーストラリア人が働いていることもあります。筆者がゴールドコーストのお店を訪れた時は、20歳の金髪美人嬢が働いてました。


「美人」を狙うなら、置屋よりもマッサージ店の方が確実におすすめです!

マッサージ店でのサービスは基本的に違法

マッサージ店でのサービスは基本的に違法であると考えていた方が良いです。表向きはマッサージ店として経営しているため、風俗としての営業許可は取っていない場合が多いです。過去には働いていた子が摘発されたこともありますが、基本的に巻き込まれることはありません。

サービス内容は女の子による

置屋と違い、ローテーションで女の子が割り当てられます。もし女の子を選びたい場合は、その旨を伝えてください。ほとんどの場合、空いている女の子が順番に挨拶をしにきてくれることが多いです。


マッサージ店では、マッサージ代を受付に支払い、サービス料は女の子との直接交渉になります。サービスの内容は、基本的にハンドジョブ、脱ぎ、お触りですが、女の子によって本番ありだったり、お触り禁止だったりします。


筆者は、マッサージの大ファンで、オーストラリアのあちこちのマッサージ店を訪れています。経験上、手こき・オールヌードは基本サービス。指入れ・クンニは70%の確率。本番は5%ほどの確率です。東南アジアの子は寛容で、韓国の子は制限が多いイメージがあります。

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マッサージの料金相場

マッサージ代として1時間あたり60〜70ドル(約5000円)です。エキストラサービスの値段は、女の子とサービスよって変動しますが、だいたい50〜100ドル(4000円〜8000円)です。シドニーでは他の都市より若干安くなります。


経験上、日本や韓国、オーストラリア、ヨーロッパ系のマッサージ嬢は料金が高い傾向にあります。


オーストラリアのマッサージ店を知り尽くす筆者は、50ドルでベトナムの子と生本番ができたこともあります。「どうやったら逝くの?」と聞かれ、冗談半分で「本番!」と答えたら、向こうから騎乗位で挿入してくれました。


オーストラリアのマッサージ店を週一で訪れる筆者だからこその体験談です。実際にマッサージ店で本番ができる確率はかなり低いので、あまり期待しすぎないようにしてください。

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オーストラリアにはエスコートというサービスもあります。これは日本でいうデリヘルですが、女の子の借りているやり部屋に向かいます。ホームページで気に入った子を見つけ、書いてある電話番号にショートメールを送ります。そうすると、やり部屋の住所を教えてくれるので、そこでサービスを受けるという流れです。


やり部屋はサービスアパート(マンション)の一室であることが多く、綺麗なのが特徴。ただし、ネット上に偽画像を使う人が多く、行ったらおばさんが出てきたと言うことは日常茶飯事で、見分けるのが難しいです。また、電話番号が必要であり、短期滞在者やオーストラリア風俗初心者には少々ハードルが高いかと思います。

エスコートの女の子のレベル

エスコートサービスでの女の子のレベルは、ピンきりです。個人サービスであり、部屋があれば誰でも始められるので、おばさんでもデブでも始められます。筆者の経験上、中心部の高層アパートでサービスをする嬢は普通〜美人、少し離れたモーテルなどでサービスを行う嬢はおばさんです。

エスコートサービスの料金相場

1時間で200〜250ドル(約20000円)が最低相場。シャワー・ゴムフェラ・ゴム本番が基本サービスで、クンニや指入れは女の子によります。追加料金で生フェラなども可能です。個人サービスなので交渉と、追加料金でいろいろなことが楽しめます。

オーストラリアは売春が合法ではあるものの、風俗産業はあまり盛んではありません。ただし、政府がしっかりと管理しているので安心して遊ぶことができるのは嬉しい点でもあります。また、金髪美女のほか、アジアや南米から多くの出稼ぎ嬢がいるので、日本ではなかなか味わえない体験をしてみてはいかがでしょうか。