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京都のお菓子のお土産15選!京都駅地下街ポルタで揃う老舗店もご紹介!

2019.10.25

お土産商品の豊富な古都【京都】には、懐かしいと喜んでもらえる老舗のお菓子屋がたくさんあります。そんな老舗のお菓子のお土産と新しい京都ブランドのおすすめのお菓子を、アクセス便利な京都駅地下街ポルタで買えるものをピックアップして価格と共にお届け!

この記事に登場する専門家

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旅行好き♪関西在住ライター

おはる

日本の温泉&絶景&自然&観光&グルメとカラオケが好きな関西在住のアラフォー女子。関西以外も、東北の知人を訪ねて岩手や秋田にも年に数回行くことから、東北も大好き♪

  1. 京都・お菓子のお土産でおすすめは?
  2. JR・地下鉄改札口が目の前!お土産購入に便利な京都駅前地下街Porta(ポルタ)
  3. ~懐かしいと喜ばれる京都「老舗」のお菓子のお土産~
  4. 京都お菓子お土産①蜜漬けした大きな栗の入った若菜屋【栗阿彌】
  5. 京都お菓子お土産②ふんわりと上品な【三昇堂小倉・京生麩餅】
  6. 京都お菓子お土産③ワッフル生地のせんべい【鼓月・千寿せんべい】
  7. 京都お菓子お土産④変わらない南蛮菓子【丸太町かわみち屋・蕎麦ぼうろ】
  8. 京都お菓子お土産➄祇園祭に伝わる銘菓【三條若狭屋・ちご餅】
  9. 京都お菓子お土産⑥口の中でとろける柔らかさ【亀屋良永・御池煎餅】
  10. 京都お菓子お土産⑦きなこの風味が楽しめる【豆政・すはまだんご】
  11. 京都お菓子お土産⑧色々な一口菓子が楽しめる【伊勢源六たちばなや・きれいどころ】
  12. 京都お菓子お土産⑨昔ながらの手作りの飴【御所飴本舗・京あめ】
  13. 京都お菓子お土産⑩ニッキの香り豊かな【本家西尾・八ツ橋】
  14. 京都お菓子お土産⑪そばの香り豊かな【尾張屋・そば餅】
  15. 京都お菓子お土産⑫元祖・京都のどら焼 【京阿月・阿月】
  16. 京都お菓子お土産⑬パッケージも可愛い【北尾・黒豆物語】
  17. ~京都ブランドの新しいお菓子のお土産~
  18. 京都お菓子お土産⑭爆発的人気抹茶お土産【マールブランシュ・茶の菓】
  19. 京都お菓子お土産⑮抹茶とチーズのコラボケーキ【京都ヴェネト・京都宇治抹茶生チーズケーキ】
  20. いろいろ食べたい京都のお土産
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こんにちは!京都在住ライターおはるです!


西暦794年に日本の首都に定められた都である「京都」には、昔から続く老舗のお土産菓子やが沢山あります。昔ながらの変わらない味は「懐かしい」と喜ばれるもの。貰った方は、商品を見て昔の思い出に浸ることも出来るかも知れません。


そんな老舗の多い京都ですが、新しい京都ブランドも活発です!今回は、そんな老舗と新しい京都ブランドに分けて、おすすめのお土産を価格と共にお届けして参ります。

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Porta(ポルタ)の京銘菓コーナーは、老舗の各店のお土産が一つの場所で購入できる非常に便利な店です。店舗のある場所も、JR「京都駅」烏丸東改札口出てすぐとアクセス抜群。または、京都市営地下鉄の烏丸線「京都駅」も目の前で、近鉄「京都駅」からは徒歩5分です。

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Porta(ポルタ)京銘菓 店舗詳細

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ここからは、Porta(ポルタ)京銘菓で購入可能な、老舗のお土産をご紹介していきます。

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まず最初にご紹介するのは、烏丸御池に本店のある若菜屋の【栗阿彌】。「りつあみ」と読みます。若菜屋は昭和二年に、京都・千本丸太町で創業された老舗店。


若菜屋を代表する銘菓「栗阿彌」は、厳選された大粒の栗を、密漬けされた上品な甘さのお菓子。全国でも珍しい「渋皮付」の栗納豆は、風味もまろやかで、渋皮がうみ出す野趣あふれる風味と、しっとりとした甘さが口の中で溶け合うハーモニーが楽しめます。香ばしくて、甘く味付けされた栗はとてもおいしいですよ!

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若菜屋・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、西本願寺の西、島原大門前に本店のある三昇堂小倉の【京生麩餅】。三昇堂小倉は、京都にて創業から80年の歴史ある老舗お菓子屋です。


そんな三昇堂さんを代表する銘菓は、京都で生まれた料理菓子である「京生麩餅」です。もともとは、料理菓子であった「麸饅頭」の『生麸』に様々な京の風味を練り込み、生麸餅が誕生しました。

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そのなかのでも一年を通して楽しめるよもぎ生麸餅は、ヨモギを入れた生麸で京仕立ての小豆あんを包まれた菓子で、ヨモギと餡の味のバランスがとてもマッチした一品。第25回 兵庫姫路「全国菓子大博覧会」にて、技術部門「名誉総裁賞」を受賞した栄えあるお菓子でもあります。あっさりした「京生麩餅」は、甘いものが苦手な方にも喜んでいただける味です。

引用: https://tabelog.com/imgview/original?id=r3535132142412

三昇堂小倉・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、二条に本店のある鼓月の【千寿せんべい】。昭和二十年に京都で創業された鼓月は、当時の伝統の京菓子の概念を超越したお菓子を生み出されました。それが、その当時、和菓子に使用されてなかった、ミルクやバターを使った新しいお菓子である「千寿せんべい」です。

引用: https://tabelog.com/imgview/original?id=r2895177688267

「千寿せんべい」の、サクッと軽やかで口ほどけのよい生地の秘密は、こだわりの粉のオリジナルブレンドに隠されているそう。発売当初より半世紀にわたって変わらぬ味と香ばしさ。口ほどけのよい生地づくりは、熟練の職人によって、材料のミックスから火加減だけでなく、その日の気温や湿度なども日々見極めて作られています。


「千寿せんべい」は、ほのかなバニラの風味を生かし、あっさりとあと味のよい甘さが特徴のシュガークリームが挟まれています。クリームは、上白糖や純度の高い粉糖をブレンドされてた、ふんわりと軽い風味豊かな味が楽しめます。コーヒーにも良く合う「千寿せんべい」は、3時のティータイムにもおすすめですよ。

引用: https://tabelog.com/imgview/original?id=r2895577688273

鼓月・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、創業昭和23年の丸太町かわみち屋【蕎麦ぼうろ】です。丸太町かわみち屋は、長い間「丸太町河原町」が本店で営業されてこられましたが、令和元年九月より、中京区西ノ京に本店を移されています。


そんな丸太町かわみち屋さんの代表銘菓「蕎麦ぼうろ」は、いつまでも飽きのこない素朴な味わいを楽しめるお菓子。ぼうろ(ボーロ)は、一五七〇年頃ポルトガル人によって伝えられた南蛮菓子の一つで、当時は小麦粉に砂糖のみを加え練って焼かれていました。それに鶏卵を加え、工夫により、蕎麦の香り高く焼き上げられたのが、今の「蕎麦ぼうろ」なのです。年配の方へのおみやげにも、きっと懐かしいと喜んでもらえるお土産です。

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丸太町かわみち屋・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、祇園祭に伝わる銘菓、三條若狭屋の【ちご餅】です。「ちご餅」は、稚児の「御位貰い儀」の行列の際、八坂神社の帰りに楼門の茶店で振舞われた「味噌だれ」をつけた餅から始まっています。そのちご餅は、厄を除き福を招くと伝われ洛中の評判になり、世に知れることに。三條若狭屋は、そんな「ちご餅」を明治26年より京都で作りつづけておられる老舗です。

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「ちご餅」は、白味噌を甘く炊いたものを求肥で包み、氷餅をまぶし竹串にさし、三本を1包みした祇園祭に伝わる銘菓です。日持ちは約7日間。紙箱、絵馬箱,木箱、パック入り各種あります。白味噌が楽しめるお菓子です。是非一度食べてみて下さい!

・一包 3本入り432円

引用: https://tabelog.com/imgview/original?id=r750751082324

三條若狭屋・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、寺町通御池の南西角、本能寺の門前に店を構える亀屋良永の【御池煎餅】。亀屋良永さんの店構えは、昭和の雰囲気のまま。その佇まいにも趣深い老舗の心を感じることが出来ます。亀屋良永は、創業は180余年前の天保3年(1832)という老舗店です。

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「御池煎餅」は、亀屋良永さんで明治末期から作られていた「煎餅」に4代目が新たな工夫を凝らし創りだされたお菓子。そのはんなりとした味わいはまさに京都らしい一品。江州産の「うるち米の米粉」を麩焼きのようにした煎餅を、亀甲型の焦げ目が軽く付くように焼き上げ、その上に砂糖をハケで塗られたお菓子です。一口食べると、口の中でとろける食感とやわらかな甘さの中に醤油の風味を感じることができます。伝統のお味を是非どうぞ!

引用: https://tabelog.com/imgview/original?id=r8385365376500

亀屋良永・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、京都市中京区に本社のある、豆政【すはまだんご】。豆政の歴史は、明治17年に、豆の雑穀商であった角田政吉が「豆政」を立ち上げた店。情緒溢れる「京都夷川(えびすがわ)」の一角に店を構えられ、当初は砂糖豆や塩豆の販売から着手。独自の食文化を育んできた京都および京都周辺では、昔から良質の豆が収穫されていたため、風味豊かで栄養価の高い豆菓子を作ることができたのでした。

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そして明治20年、当時白色しかなかったえんどう豆に青・赤・黄そして、ニッキの褐色の四色を加えた「五色砂糖掛豆」(現在の夷川五色豆)が発売。明治41年に、2代目当主・角田政次郎が京都駅で販売を開始して以来、八ッ橋と並ぶ京銘菓となりました。名物の三色だんごは、 国産の特選きな粉と水飴を柔らかく練られて出来たお菓子。 きなこの香ばしさと甘味が楽しめます。見た目にも華やかな三色団子は、昔懐かしいきな粉の味わいです。

引用: https://tabelog.com/imgview/original?id=r40825115670593

豆政・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、1708年創業の伊勢源六・たちばなや【きれいどころ】です。伊勢源六・たちばなやは、宝永5年に初代の伊勢屋源六が、菓子の製造を始めたところから始まります。

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そんな伊勢源六・たちばなやの「きれいどころ」は、姿かたちも愛らしい、伝統の趣の中に季節の薫りを散りばめられたお菓子。一つ一つ違った京の一口菓子を楽しめる、雅な心を伝える職人の作りの逸品です。ひと箱に「ゆず最中」に「そばあん」の饅頭と、一つ一つ異なる味の違いを楽しむ事の出来る、見た目も可愛らしいお土産。いろいろな味を楽しみたい方にもおすすめです。

引用: https://tabelog.com/imgview/original?id=r3533164787094

伊勢源六たちばなや・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、中京区三条通りに本店のある、大正元年創業の御所飴本舗さんの【京あめ】です。


御所飴は、厳選した砂糖と水飴を使用し、高温で炊き上げるという昔ながらの手法で、あっさりと あと口のよい飴に仕上げられている飴玉。かまどを使用し、高温の釜を扱うために、夏場は特に厳しい作業の中、手作りで丹精込めて作られています。

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味付けと色付け飴の際、冷めるとすぐに硬くなってしまい、うまく混ざらないため、時間と温度の関係が重要。そんな中出来あがった「京あめ」は、熟練の職人による賜物です。天然の着色料を使用された、体にも安全なお菓子は、お子様へのおみやげにも安心。

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御所飴本舗・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、300年以上の歴史を持たれる「本家西尾八ッ橋」の【八ツ橋】。本家西尾八つ橋さんで、最初に作ってられたのが、米粉を使って作られた、素朴な「白餅」。それが江戸時代・元禄二年(一六八九年〜)に、現在の八ッ橋の原型となる、橋の形をした素朴なおせんべいが誕生したのでした。


固い八つ橋の独特のまるみを帯びた形は、携帯食として割れにくくする工夫として、丸みを帯びた形になった理由がありました。この優美な姿で、八つ橋は、京銘菓の代表となったのです。和菓子ですが、意外なことに、コーヒーにも良く合います。試されたことの無い方は、一度コーヒーと一緒にお召し上がり下さい。八ツ橋のニッキの利いた「シナモンコーヒー」が楽しめますよ!

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本家西尾・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、京都に3店舗を構える「菓子」と「蕎麦」のお店、本家尾張屋の【そば餅】。尾張屋は、創業550余年の京都で一番古い老舗そば屋。


そんな尾張屋を代表する菓子が、この「そば餅」。 その昔、蕎麦粉を団子にしてたき火で焼いたものを「そば餅」と呼んでいましたが、 明治時代のはじめ頃、かつての呼び名はそのままに、皮に蕎麦粉を使った焼菓子を考案したのが尾張屋の十三代目。蕎麦の良い香りがする、北海道産のこし餡小豆の入った「そば餅」は、今も昔ながらの製法で一個一個丹念につくられています。バラ売りも有り、1個からも購入可能ですので、お味見にも是非どうぞ。

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尾張屋・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、京阿月【阿月】です。南区に本社のある「京阿月」は、お菓子の原料となる小豆等を扱う雑穀問屋として1840年に創業された店。代々受け継がれてこられた目で、材料を吟味され、看板商品である京どら焼き【阿月】が出来上がりました。


味の種類は3種類あり、北海小豆のつぶあんをふんわり柔らかな カステラ生地で包んだつぶあんの【阿月】、白いんげん豆のさっぱりした甘さのしろあん【阿月】、北海小豆のつぶあんに大粒の栗が入った【栗阿月】と、どれも美味しいので、是非3つとも食べ比べしてみて下さい。

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京阿月・本店の店舗詳細

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続いてご紹介するのは、京の黒豆「北尾」の豆菓子【黒豆物語】です。「北尾」は文久二年、豊かな自然に恵まれた丹波の産物と京都の特産物が一堂に集まる「丹波口」で、黒豆や小豆を商い始められた店。以来150余年の間、最上質の丹波産の黒豆や小豆、砂糖を商ってこられました。


豊かな丹波の自然が育んだ黒豆「京・丹波ぶどう黒豆」を使い、 自然の風味をそのまま生かされた、昔ながらの素朴なあじわいの黒豆菓子は、とてもおいしいですよ!手土産に人気の小箱入は、お好みの絵柄を選ぶのも楽しみの一つです。

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北尾・本店の店舗詳細

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京都ブランドの新しいお菓子のお土産で、まず最初にご紹介するのは、マールブランシュ【茶の菓】です。1982年創業のマールブランシュは、京都に受け継がれてきた繊細な匠の「技」を極め、季節の趣に寄り添う「心」でおもてなしを大切にされた店。

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「茶の菓」の生地には、専用のお濃茶を使用。色・味・香りを極めたお濃茶は、シェフの技と五感で繊細な口どけのラングドシャに仕上がっています。人気の【茶の菓】は、京都のお土産でどれを買うか迷われた時に、間違いなく喜ばれるお土産です。

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マールブランシュ・本店の店舗詳細

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最後にご紹介するのは、京都ヴェネト【京都宇治抹茶生チーズケーキ】。洋菓子の「温故知新」である「KYOTO VENETO」は、日本とイタリアの代表的な菓子の製法を現代風にアレンジした宇治抹茶のスイーツ店です。

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京都ヴェネトの「京都抹茶クリームチーズケーキ」は、京都産宇治抹茶とオーストラリア産クリームチーズを組み合わせたお菓子。手間のかかる「湯煎焼き」と言われる製法により、抹茶本来の風味を保ったまま仕上げてられています。ケーキを口にしてみると、最初は抹茶のほろ苦い香りが広がり、続いてチーズのコクが味わえます。抹茶と組み合わせることで、まろやかに感じられるチーズケーキです。抹茶好きな方にはもちろん、チーズケーキが好きな方へのお土産としても喜ばれそうです。

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京都ヴェネト・本店の店舗詳細

以上、懐かしい【京都】のおすすめお菓子のお土産をお届けして参りましたが如何でしたか?


京都には、京菓子の老舗から新しい京都ブランドの店まで、お菓子のお土産が沢山あります。そんなお菓子が一度に揃う京都駅地下ポルタは、お土産を探すのにとても便利です。ポルタでも、バラ売りされて一つから購入できるお土産も有りますので、いろいろな京都のお菓子のお土産食べ比べてみられて、お好みの一品を見つけて下さい。


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