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浜松駅から徒歩で回れるパワースポットと浜松パワーフードを紹介!出世の街と言われるエネルギーの密集地!

2020.02.13

近年巷でブームとなっているパワースポット。「最近ついてないな~」と悩んでいるあなた!浜松には、浜松城をはじめ、様々な種類のパワースポットが点在しています。浜松駅から徒歩でパワースポット巡りをしてみませんか?話題の浜松パワーフードのお店も紹介致します。

この記事に登場する専門家

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歴女ブロガー

しずか

浜松在住。趣味は、大河ドラマゆかりの地や神社仏閣を巡ること。京都や滋賀をはじめ、関西によく出没しています。旅先では、ご当地グルメや地酒の美味しいお店を見つけることも楽しみのひとつとしています。

  1. 浜松の街中のパワースポットを徒歩で巡ろう!
  2. 旅の準備は「浜松魅力発信館」で揃えよう!
  3. 浜松のパワースポット①商売繁盛&芸能の神様「黒田稲荷」
  4. 浜松のパワースポット②災難除け・子授けの神様「松尾神社」
  5. 浜松のパワースポット③子育て&子守りの神様「五社神社・諏訪神社」
  6. 浜松のパワースポット④出世と縁結びの「浜松城」
  7. 浜松のパワースポット⑤出世パワーみなぎる「元城町東照宮」
  8. 浜松のパワースポット⑥安産子育ての神様「浜松八幡宮」
  9. 浜松のパワースポット⑦無病厄除のご利益「鴨江寺(鴨江観音)」
  10. 浜松のパワースポット⑧生命力の宿る「根上り松」
  11. 浜松パワーフード
  12. 浜松パワースポット巡りモデルコース
  13. 筆者のブログはこちら

はじめまして!歴史ブロガーのしずかです!


今日は、浜松駅から徒歩で回れる街中の「浜松のパワースポット」と「浜松パワーフードのお店」を紹介します。

浜松魅力発信館北ゲートエントランス

まず、はじめに旅のスタートは、浜松駅から徒歩2~3分のところにある

浜松魅力発信館で情報や資料をGETしましょう! 

 

浜松魅力発信館は、入り口が二カ所あり、鍛治町通りから入るのがこちらの北ゲートです。

浜松魅力発信館のパンフレットコーナー

入るとすぐに観光案内のデスクがあり、こちらで、観光マップや観光スポットのパンフレットをいただけます。

 

また、手荷物預かり(有料)やパソコンによるインターネット閲覧サービス、スマホなどの充電サービスも行っています。


外国人旅行客の方には専用案内デスクもありますよ。

浜松城築城四百五十年コーナー

今年2020年は、浜松城築城450年の記念すべき年に当たり、

こちらに「浜松城築城四百五十年コーナー」が設けられています。

浜松城の歴史展示

浜松城の歴史から徳川家康にまつわる話題を展示やパネルで紹介しています。

家康公3D肖像

家康公のリアルな3D肖像は、撮影スポットにもなっていますよ。

家康公肖像の甲冑

家康公肖像の甲冑は、ももクロの百田夏菜子さんが着用したものです。

入城当時の家康のジオラマ

また、浜松を代表する情景模型作家の山田卓司さんの手掛けたジオラマ作品が展示されています。

 

こちらは、入城当時の家康公を描いた作品です。


三方ヶ原合戦のジオラマ

武田信玄に敗れた三方ヶ原合戦のジオラマも実に精巧に作られています。

浜松広域マップ

こちらの浜松広域マップで、市内中心部から離れた舘山寺、奥浜名湖、北遠エリアのアクセスを確認することができます。

はままつペダル

一方、浜松駅側からだと、レンタサイクルステーション「はままつペダル」から入館します。

 

「はままつペダル」では、街乗りからロードバイクまで用途に合わせて、さまざまな自転車をレンタルできます。

 

駅から浜松城まで自転車なら楽々行けますよ!

休憩コーナー

疲れたらこちらで一息。


トイレも完備されています。

浜松餃子 まるいし

店内には、浜松餃子を味わえるコーナーもあります。

 

浜松餃子「まるいし」の国産豚「浜松そだち」を使った餃子でスタミナをつけてから旅を始めましょう!

家康くん&直虎ちゃんグッズ

そして、お土産・物販コーナーでは、代表的な浜松みやげや、

浜松市のマスコットキャラクター、出世大名家康くん・出世法師直虎ちゃんのグッズを取り扱っています。

出世洗剤

こちらは泥や汚れが落ちやすい出世洗剤です。

浜松みやげ

こちらには、浜松を代表するお土産が揃っています。

旅の終わりに再びここに立ち寄って、お土産を揃えてみてはいかがでしょうか?

詳細情報

街中にある神社!

黒田稲荷

浜松駅から徒歩5分ほどの商店街の一角にある黒田稲荷

浜松魅力発信館からだと徒歩2分ほどです。


有楽街入り口

鍛治町の有楽街の南側の入り口を入ると、すぐ左手に見えてきます。

真っ赤な鳥居が出迎えてくれるので、見逃すことはないでしょう。

黒田稲荷

こちらは、豊受大神を御神体とし、五穀豊穣、商売繁盛、家内安全の神として、

教興寺の末寺・浄教寺の妙円尼が境内にお祀りしたのが始まりといいます。

黒田稲荷の由緒

明治時代になり、廃藩置県で廃寺となりましたが、町の人々の熱心な信仰心により

お稲荷様だけが残され、現在に至っています。

芸能の神様

黒田稲荷の祠

黒田稲荷は、五穀豊穣、商売繁盛のほか、芸能事にもご利益があるといいます。

「アンコ椿は恋の花」の巨大絵馬

祠の脇には、都はるみさんのサイン入りの「アンコ椿は恋の花」と書かれた巨大絵馬が飾られており、

これにはちょっとした逸話が残されています。


その逸話とは?


浜松で開かれることになっていた都はるみさんのコンサートのポスターが、黒田稲荷の脇の電柱に貼ってあるのを見た

売れない呉服商が、黒田稲荷を参拝後、都さんに直接着物を売りに行き、都さんがステージで着てくれることになりました。


その後、都さんはレコード大賞を受賞し、呉服商の着物は、「都はるみの着物」として売れるようになりました。


それからというもの、この黒田稲荷は、出世のパワースポットとして、多くの芸能人が合格祈願に訪れるようになったそうです。

詳細情報

松尾神社の鳥居

1300年の歴史を持つ由緒正しき神社

松尾神社の拝殿

黒田稲荷からなら徒歩5~6分、浜松駅からでも徒歩8分ほどのところに鎮座する

松尾神社(まつのおじんじゃ)は、和銅年間(708〜715年)の創建で、浜松市街地では歴史の古い神社です。

 

当初は浜松神社と呼ばれていましたが、徳川家康が引馬城を拡張した際、城内にあった鎮守神の松尾神社を移転、

合祀して松尾神社と改めました。

 

以後、歴代の浜松城主の祈願所となり、城主が交替するごとに参拝し、新年には社頭に松飾りを供進したといいます。

ご祭神とご由緒

松尾神社の駒札

ご祭神は、白鬚大神、大山咋神、厳島姫神。


特に白鬚大神は、浜松の産土神として人々の崇敬を集め、災難除けにご利益があるといわれています。


また、子授けにもご利益があるとのことで、若い夫婦が参拝に訪れるそうです。

学問の神様!天満宮も

天満宮の拝殿

境内社として、天満宮があり、菅原道真公を祀っています。

 

こちらは学問の神様なので、毎年入試が近くなると、受験生が合格祈願に訪れています。

牛を撫でるとご利益が!

天満宮の撫で牛

天満宮といえば、牛の像。


牛の頭を撫でると、頭が良くなるとか、自分の身体の悪い部分と同じところを撫でると痛みがとれるともいわれています。

詳細情報

五社神社・諏訪神社拝殿

五社神社のご祭神とご由緒

五社神社・諏訪神社の鳥居

五社神社は、太玉命、武雷命、斎主命、天児屋根命、姫大神の五柱の神を主祭神としていることから「五社神社」という社名になっています。


相殿に応神天皇、徳川家康を祀るほか、菅原道真、大鷦鷯尊、稲倉魂命、大日女命、素戔嗚命を合祀しています。


戦国時代初期の曳馬城(後の浜松城)主・久野越中守が城内に創建したのに始まりで、後に徳川家康が浜松城主になり、

天正7年(1579年)に徳川秀忠が誕生すると、当社を産土神とし、現在地に社殿を建立、天正8年(1580年)遷座しました。

諏訪神社のご祭神とご由緒

五社神社・諏訪神社の狛犬

諏訪神社は、建御名方命、八坂刀売命、事代主命を主祭神とし、相殿に徳川家康を祀っています。


延暦10年(791年)坂上田村麻呂が東征の折に敷智郡上中島村(現在の浜松市天神町)に奉斎したのに始まり、

弘治2年(1556年)に浜松に遷され、五社神社と同じく徳川家の崇敬を受けました。

五社神社・諏訪神社の扁額

元々は隣接して鎮座していた五社神社と諏訪神社とが、昭和37年(1962年)、合祀されました。

 

両社ともに徳川秀忠の産土神とされたことから、子守り、子育ての神として崇敬を集めています。

出世手形が大人気!

出世手形

こちらで授与される出世手形(1000円)が大人気です!

詳細

浜松城天守閣

出世城とは?

今年2020年は、徳川家康が築いた浜松城築城から450年を迎えます。


家康は29歳~45歳までの17年間を浜松城で過ごし、天下統一への足がかりとなったことや、25代の城主が誕生し、

在城中に幕府の要職に就いた者も多いことから別名「出世城」とも呼ばれています。

恋愛成就のハート形の石垣を探そう!

ハート形の石垣

浜松城の石垣は、自然石を組み合わせて積む堅固な野面積みで、その中にハート形の石があることで有名です。


この画像の中にもハート形の石が写っていますが、お気づきでしょうか?

ハート形の石を見つけられたら、恋愛が成就すると、カップルで訪れる人が多いのですよ!

御城印をGETしょう!

浜松城御城印

天守閣の受付で、浜松城の登城記念として御城印(300円)をいただけます。

浜松城築城450年、東京五輪の記念すべき2020年にいかがでしょうか?

復元された天守門

天守門

天守台の東に位置する天守門は、平成26年3月に復元されました。

浜松市役所方面

天守門を潜ると、浜松市街を一望できますよ。

こちらは浜松市役所方面です。

ホテルコンコルド浜松方面

真ん中の白い建物が、ホテルコンコルド浜松です。

若き日の家康像

若き日の家康公像

天守門・天守閣の東側の本丸広場には、右手に「勝草」と呼ばれる羊歯(シダ)を持った若き日の家康公像があります。

週末にはイベントも!

浜松徳川武将隊 徳川家康

毎週日曜日には、天守閣前広場にて、浜松を愛する武士(モノノフ)集団

浜松徳川武将隊」が殺陣、演舞を披露してくれます。

浜松徳川武将隊 井伊直虎

大河ドラマ「おんな城主直虎」で一躍有名になった井伊直虎を演じる美しい武将も登場しますよ。

出世法師直虎ちゃん&出世大名家康くん

浜松市のマスコットキャラクター「出世法師直虎ちゃん」と「出世大名家康くん」も加わり、

お城に集まったちびっ子たちとの歌とダンスのコーナーもあります。

自然豊かな日本庭園

浜松城日本庭園

浜松城公園には、自然豊かな日本庭園があります。

滝や池観て回る、深山(みやま)式回遊型の庭園となっています。

詳細情報

元城町東照宮の鳥居

浜松最強のパワースポット!

浜松城を見学したら、駐車場から国道152号線を渡って元城町東照宮を参拝しましょう。

大通りから一歩路地に入った静かな住宅地の一角にあります。


城跡に建つ神社

曳馬城跡の碑

ご祭神と歴史

こちらは、浜松城の前身である引間(曳馬、引馬)城跡に明治19年に創建されました。


ご祭神は、徳川家康・事代主命・大国主命。


引間(曳馬、引馬)城は、徳川家康が浜松に入って、現在の位置に浜松城を築くまで生活していたところです。


元亀元年(1570年)、家康は武田信玄の侵攻に備えるため、本拠地を三河国岡崎から遠江国曳馬へ移し、

岡崎城を嫡男・信康に譲りました。


曳馬城を西南方向に拡張する際、曳馬という名称が「馬を引く」敗北に繋がる縁起が悪いことから、かつての荘園(浜松荘)因み、城名・地名を「浜松」と改めたそうです。

手水舎にも注目!

元城町東照宮の手水舎

鳥居をくぐったら、手水舎に向かいましょう。

元城町東照宮手水舎の猫

日光東を思わせる眠り猫。

元城町東照宮手水舎の鳳凰と龍

手水舎の内部には、黄金に輝く鳳凰や龍の姿も見られます。 

元城町東照宮の拝殿

では、拝殿にお参りしましょう!

拝殿の扉にも注目!

元城町東照宮拝殿の葵のご紋

拝殿の扉には、黄金の葵のご紋が見られます。

石燈籠にも注目!

元城町東照宮の石燈籠

なんと石燈籠にもハート形があしらわれているのですよ!

二公像と記念撮影しよう!

徳川家康の像

境内には、徳川家康と若き日の豊臣秀吉の像があります。

豊臣秀吉の像

なぜ秀吉までも?と思われるかもしれませんね。


実は、若き日の秀吉は、16歳から3年間、浜松の松下家に仕えていました。

その頃、松下氏と引間城を訪れ、猿まねをして栗を食べたという逸話が残っています。


家康、秀吉の2人の武将を天下に導いたことから、別名「出世神社」とも呼ばれています。

元城町東照宮の二公像

二人の像の間には、一人分のスペースがあり、ここに立って撮影ができるようになっているのですよ。二人の間に立つと出世できるとか!


先日、「ブラタモリ」でも紹介され、タモリさんが参拝されました。


あなたも参拝記念に一枚撮影してみては?

詳細情報

浜松八幡宮の鳥居

元城町東照宮より徒歩12分ほどのところにある浜松八幡宮

浜松駅からでも徒歩15分ほどです。

ご祭神とご由緒

浜松八幡宮本殿

仁徳天皇の時代に、許部(こべ)の里(現在の浜松市南区小沢渡町)に創建された

許部神社が天慶元年(938年)に曳馬の里に遷座して現在の八幡宮になったと伝えられています。

ご祭神は、玉依比売命、品陀和気命(応神天皇)、息長足姫命(神功皇后)

徳川家康ゆかりの雲立の楠

雲立の楠

社殿の前の樹齢1000年を超える楠の幹の下部には大きな空洞があります。


三方原合戦の際、敗走した家康は八幡宮の楠の洞穴に潜み、一心に八幡神を拝むと、

楠より瑞雲が立ち昇り、神霊が白馬に跨った老翁の姿となって浜松城へ家康を導き、

難を逃れたといわれています。

雲立の楠

このことから、この楠は「雲立の楠」と呼ばれるようになり、家康は八幡宮を徳川家代々の祈願所と定め、

旗や弓、神馬などを奉納し、武運長久を祈って度々参拝したといわれます。


当社の長寿・健康・子宝のお守りには「雲立の楠」実が納められています。

摂社 東照宮

摂社 東照宮

摂社 東照宮には当社と縁が深い家康が祀られています。

詳細情報

鴨江寺仁王門

通称は鴨江観音

浜松駅から徒歩で15分ほどのところに、鴨江寺があります。

 

地元では、鴨江観音という愛称で親しまれ、お彼岸には多くの参拝客で賑わいます。

鴨江寺の山門

鴨江寺は、奈良時代に遠州地方の民話で知られる芋堀長者が

観音堂を建てたいと行基菩薩に依頼し創建されたといわれています。

 

そして、鴨江寺の大伽藍を利用して建てられた鴨江城がありました。

 

鴨江城は、南北朝時代、南朝側三岳城の支城で、井伊家の支城のひとつに数えられていましたが、

延元4年(暦応2年 1339)足利尊氏配下の高師兼(こうのもろかね)ら北朝軍に攻め落とされたといいます。

 

鴨江寺の弁天堂

弁天堂には、遠州七福神の弁財天がお祀りされています。

無病厄除のご利益が!

地蔵尊と阿伽井戸

お彼岸の際、境内の水向地蔵尊に「阿伽井戸」という井戸から汲んだお浄水を長い竹柄杓でかけると、

無病厄除のご利益があるとされています。

鴨江寺の八角堂

八角堂、石段と中門、本堂礼拝所までが一直線で結ばれています。

鴨江寺の拝殿

鮮やかな鮮やかな朱塗りの拝殿です。

聖徳太子が祀られる観音堂

鴨江寺の観音堂

鴨江寺の観音堂は豊臣秀吉の時代に火災で焼失しましたが、

江戸時代に入り、元和二年、徳川家康によって観音堂が再建されました。

 

その後、空襲で焼失しますが、戦後すぐに再建されました。

詳細情報

根上り松

十九番観音 根上り松

十九番観音 

鴨江寺から徒歩13分。


昔この一帯は鴨江寺の山林で、寺が33ヶ所を選び石像観音を祀っていました。

この根上がり松のある場所は、その19番目の観音があったので「十九番観音根上がり松」と呼ばれます。


自然の生命力!

根上り松の切り株

鴨江の根上がり松は、推定樹齢200年とされるクロマツで、根の部分が地表から2メートル以上も浮き上がっている珍しい松です。

 

1959(昭和34)年に、2本のクロマツが市の天然記念物に指定されました。


しかし、2007(平成19)年の台風により1本が倒れてしまい、現在では1本のクロマツと切り株が残っています。

根上り松の案内板

小学生の頃は、遠足となるとよくここに来たものです。


実に自然のパワーを感じさせてくれるスポットです。

詳細情報

丸浜のうな重

浜松パワーフードとは?

浜松で17年過ごした徳川家康公を支えたのは、

温暖な気候、自然豊かな浜松・浜名湖地域で育った食材だったといわれています。


健康寿命日本一を誇る浜松で収穫された旬の食材、及びその食材を使った料理を

浜松パワーフード」といいます。


浜松パワーフード公式HPはこちら!

浜松パワーフードのお店①「じねん」

浜松料理 じねん

浜松駅から徒歩7分!

毎日地元の漁れたての旬な食材を使った食材を使った料理が大人気の「じねん」!


浜松パワーフードである浜名湖名物「すっぽん」 や「将軍うなぎ」「遠州コーチン」を使った料理を味わえます。

旬のお刺身盛り合わせ

毎日獲れたての鮮度抜群のお刺身です!

温玉シーザーサラダ

魚介類だけでなく、野菜料理もお奨め!

地元の旬な野菜を使ったサラダです。

天ぷらの盛り合わせ

さくっと揚がった天ぷらも美味!

地酒

「花の舞」など静岡県内の銘酒・地酒が勢ぞろい!

詳細情報

浜松パワーフードのお店②「宿下吉庵」

宿下吉庵

高層タワーで浜松パワーフードを舌鼓!

宿下吉庵

こちらは、「じねん」グループの店舗のひとつで、浜松一の高層タワー・アクトタワーの

5Fにあるお店「宿下吉庵」です。


モダンな雰囲気のエントランスが出迎えてくれます。

男THE飯「浜松うなぎ天丼」

昨年の秋、劇団EXILEの小澤雄太さんとのコラボ企画で、

「浜松パワーフード」の鰻を使った男THE飯「浜松うなぎ天丼」をいただきました。

浜松うなぎ天丼

見た目は凄いボリュームなので、食べ切れるか自信はありませんでしたが、

天ぷらがさくっとしてくどくないので、ペロリと平らげてしまいました。


※こちらは期間限定販売でしたので、現在は終了しています。


こちらのお店には、浜松駅からアクトタワーへの連絡通路で行くことができます。

旅の帰りにいかがでしょうか?


詳細情報

浜松パワーフードのお店③「浜名湖うなぎ丸浜」

浜名湖うなぎ丸浜

こちらは、浜松駅構内から歩いて1分というアクセス抜群なうなぎ料理の「浜名湖うなぎ丸浜」お店です。

うな丼ランチ

浜名湖養魚漁業協同組合の直営店なので、大変リーズナブルなお値段で浜名湖のうなぎ料理を味わえます。


平日は「うな丼ランチ」(きも吸・漬物付)が、2,000円(税込)がお得!


他にも、テイクアウトのうなぎ弁当「浜名湖」 1,800円(税込)などがありますよ。

新幹線の中で食べるのも良いですね!

詳細情報

浜松の街中パワースポット巡りいかがでしたか?

浜松駅から歩きながらパワーやご利益をいただく。

運動にもなるし、一挙両得ではないでしょうか?


さて、今回紹介した浜松の街中のパワースポットのモデルコースを作ってみました。

浜松の街中パワースポットモデルコースA

浜松駅

▼徒歩2~3分

浜松魅力発信館

▼徒歩2分

黒田稲荷

▼徒歩5~6分

五社神社・諏訪神社

▼徒歩10分

浜松城

▼徒歩10分

元城町東照宮

▼徒歩12分

浜松八幡宮

▼徒歩2分 遠州鉄道西鹿島線「八幡駅」より「新浜松駅行き」で4分、120円

新浜松駅

▼徒歩2~3分

浜松駅

浜松の街中パワースポットモデルコースB

浜松駅

▼徒歩2~3分

浜松魅力発信館

▼徒歩2分

黒田稲荷

▼徒歩5~6分

松尾神社

▼徒歩9分

鴨江寺

▼徒歩13分

根上り松

▼遠鉄バス9番「浜松駅行き」10分、170円

浜松駅

大河ドラマのゆかりの地や各地の神社仏閣、城巡りの歴旅を日々綴っています。

浜松のお土産はこちらをチェック!