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【2020年最新】サンフランシスコ風俗はヒッピー感強め!おすすめの風俗店・遊び方をご紹介!

2020.03.24

売春が厳しく規制されているアメリカ!IT業界の親玉達がこぞって集まっているテクノロジーの聖地サンフランシスコ。街は少しヒッピーな雰囲気が強いこの街で、今回風俗体験をしてきたので一挙ご紹介!オススメの店舗から女の子のレベル・そして売春事情についてを収録

この記事に登場する専門家

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風俗ライター

シラフシラズ

ヨーロッパにて生活をするフリーランサーです。基本的に友人と一緒に欧州主要都市へとぶらり旅をしつつ、その時に訪れた風俗店についての体験談を収録してきます。

  1. サンフランシスコの風俗事情・概要
  2. サンフランシスコで遊べる風俗の種類
  3. サンフランシスコ風俗①知る人ぞ知る隠れ名店!多国籍の尻デカ嬢を連れ出せる【Gralleri】
  4. サンフランシスコ風俗②極上のラティーナ嬢が在籍【Crazy Horse Gentlemen's Club】
  5. サンフランシスコ風俗③美人なアジアンも在籍するストリップクラブ【Roaring 20's】
  6. サンフランシスコ風俗ガイドまとめ
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こんにちは、シラフシラズです!


アメリカ合衆国の西海岸に位置するカリフォルニア州の都市サンフランシスコ。


三方が海に面した風光明媚な街並みと、1年を通して暖かく過ごしやすい気候が観光地として、憧れの移住先としても最近人気を集めています。


街にはIT業界の最前線で活躍をする有名な大企業の本社があったり、シンボルであるゴールデンゲートブリッジ橋などの観光地もあり、その他にもユニオンスクエアを中心にショッピングシーンも目白押しとなっています。


日本からは成田空港と関西空港から毎日直行便も出ていて、約9時間のフライトで行けるということで、ニューヨークやロサンゼルスの次に、日本からの観光客が多い街でもあります。


今回はそんなサンフランシスコの風俗についてを、一挙ご紹介していきたいと思います。

大麻・裏風俗が盛んなヒッピー感漂う雰囲気

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アメリカの風俗事情というのは、日本とはだいぶ異なっていて、かなり厳しく規制されているのが現状です。


まずアメリカ全土では売春行為を禁止しており、一部の州の中の地区では合法化されているものの、基本的には公に売春行為・斡旋行為をしている店などは少ないといった印象。


例えばニューヨークだと街中には売春宿や置屋といったものが少なく、基本的にはエスコートと呼ばれる日本でいうデリヘルの様な性サービスを受けるか、もしくは裏路地やチャイニーズタウンの中にあるエロマッサージ店くらいしか、風俗遊びをするための場所はありません。


また、ニューヨークに限っては殆どの売春業者がチャイニーズ系かコリアン系ばかりで、実際遊ぶとなっても欧米人とのセックスが出来る可能性は、限りなく少ない。


こういった様に、アメリカでは都市によって風俗の特徴も様々となっています。


では、サンフランシスコの風俗実態はどうなっているのでしょうか。

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サンフランシスコの風俗実態は一言でいうと「ヒッピー感が強め」でした。


サンフランシスコは近年大麻が合法化されたことにより、街中を歩いていると何処かしこから大麻(Weed)の香りがプンプン匂ってきたり、筆者が遊んだ女の子は、バーから連れ出した後、一緒にホテルへと向かって歩いている時に横でスパスパ大麻を吸ってたりと、かなりアングラ感が強かったです。


余談ですが、アメリカに来てから大麻を吸う日本人がいますが、大麻が合法化されているサンフランシスコであっても、日本人旅行客が吸引することは日本の法律上「違反」となっているので、絶対に吸わない様にしましょう。


成田空港では、検察犬が旅行者一人一人の荷物を匂ってチェックしているので、1発アウトですよ。


またサンフランシスコ市内の風俗では、置屋といった売春宿がないのも特徴の一つ。


基本的には以下で紹介する連れ出し系バー・ストリップクラブのみとなっていて、置屋やエロマッサージについては確認ができませんでした。


女の子は割とヨーロッパ出身の移民してきた子や、アフリカ系の黒人もいたりして、嬢のタイプはかなりグローバルで豊富な印象です。

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サンフランシスコ市内にある風俗の種類は、他の州と同様にかなり少ないです。


世界中の風俗を旅してきた筆者からすると、売春行為・斡旋行為が禁止されているアメリカにおいて、ドイツのFKKやバンコクのゴーゴーバーなど、風俗目的でも旅行が成立する様な場所とは少し訳が違ってくるので、サンフランシスコの風俗旅行はあまりお勧めしません。


何より、女の子が日本人好みが少ないです…


日本のCMや映画で見る様なスラッとした青目の金髪白人などは、サンフランシスコの風俗で見かけることはまず無かったですね。


そういった子と遊びたいのであれば、間違いなくヨーロッパに行った方がまだ可能性はあると思います。

連れ出し系バー

サンフランシスコの風俗の中で、最も可能性を感じたのが連れ出し系バー。


日本のキャバクラの様なスタイルではなく、一般的なバーとして経営をしているところに、夜な夜な欲求不満の男とお金稼ぎをしたい女の子たちが、中で個人売春をしている場所となっています。


ただし、サービスはソフトで、基本的にはバーの中で一緒に飲むことが多いです。


連れ出しはあくまでエクストラのオプション、女の子次第というところがあり、彼女たちも客を見て選んでいます。


まずは一緒にお酒を飲んで会話しながら客の素性を知っていく、そこで「こいつとならいいかな…」と思わせれれば、交渉もすんなりと進んでいきます。


あと、彼女たちが満足するお金を出せない場合は、すぐに席を立って別の客を探しに行ったりと、かなり嬢にとって有利のマーケットとなっています。


中にはアジア人嫌いもいたりして、話しかけてもフル無視されることも少なくないです。笑


全ては女の子と交渉次第なので、ゆっくり飲みながらある程度英語が話せるなら人ならオススメ。

ストリップクラブ

次に可能性があるのが、サンフランシスコ市内にあるストリップクラブです。


遊び方は至極簡単、入店して飲み物を注文、気に入った女の子がいたらプライベードダンスを頼んで、個室で抜きの交渉をするというものです。


ダウンタウンで筆者が確認しただけでも、3〜4軒はあったと思いますが、こちらもストリップ嬢次第で、中で個人売春をしている嬢とそうでない嬢とが入り乱れていて、抜いてくれる子を探すのも一苦労。


自分が可愛いと思った子が売春をしない子だったなんてこともザラにあります。


また「プライベートダンスを頼んだら中でスペシャルなこともあるかもよ…」と告げてきたくせに、いざ個室へ行ってダンスをしてもらうと「やっぱり駄目」と言って、完全にカマをかけてくる子がいたりもします…。


サンフランシスコで風俗遊びをすることがいかに大変か、少しは分かるのではないでしょうか。

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サンフランシスコの風俗遊び調査に痺れをきかせていた筆者。


英語でネット検索をしてみても、特にこれといった風俗スポットや店というものがヒットせず、今夜の遊び先を見つけるのに一苦労していた。


すると、一軒のバーについての情報が上がってきた。


「多国籍の綺麗な女の子がいっぱい集まっている!」「ビール1本飲んで若い子のお尻を触り放題!」といった、先人たちの体験談コメントやレビューの声が上がっており、サンフランシスコ市内でも一番と豪語している様子。


他に行くあてもなく、一か八かここに賭けてみることにした。


宿泊先のAirbnbからUberに乗って、ダウンタウンを走り大体15分くらい乗っていると目的地に到着した。


建物は見た感じ普通のバー、筆者が訪れたときは平日の夜9時をまわったあたりで店の中ではかなり沢山の人たちで賑わっている様子、ワールドカップ中のスポーツバーの様な、熱気と歓声に近い声の大きな会話が中から溢れている。


情報を片手に早速中へと入り、潜入調査することにした。

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店へと入ると、外から感じ取れていた通り、中はかなりの人集りでごった返しになっていて、右も左も酔っ払った欧米人の男とドレスを着て楽しそうに会話をしている様子。


いっとき店の中を歩いていると、ある程度ここの遊び方が分かってきた。


まずはコスト面についてだが、どうやらここGralleriでは席に座る場合、ドリンクを確実に注文しなければならない様で、ビール・カクテル・ソフトドリンク・水でも1杯10USD(約1,200円)から。


やはり多少高いものの、日本のその辺のバーと比べれば全然許せる範囲ですが、これが入場料代わりとなってくるらしく、基本席につかずに立ってお喋りする男客も見かけたが、女の子は席についている子ばかりで、一緒に話しをしている子は全くいない。


ドリンクを注文した筆者、この1杯だけで粘っていると「ドリンクいかがですか?」と、次の一杯を催促してきてと、かなり強めのプレッシャーを掛けてきた。


いっとき席で酒を飲みながら傍観していると、いきなり後ろから肩を叩かれた。


振り向くとそこには見た感じ20才前後の欧米人女性、黒いドレスに少し焼けた肌が似合うラティーナ嬢がいた。

 

「一緒に飲む?」と言われ、断る理由もなく席を譲ると筆者の横に座ってきて、早速体を密着させて会話をスタートし始める、ゆっくり飲みながら話をする様な雰囲気ではなく、かなり積極的に初めから手を握ってきたり、足を乗せてきたりと挑発的だ。


一通りの自己紹介を済ませた後、彼女は「Do you want to go out with me?(一緒に外に出る?)」と、要は連れ出しの催促をかけてきた。

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結論から言うと、「ある程度SEXができればそれで良い」という人にはおすすめかもしれない。


筆者に声をかけてきた女の子は、話しを聞いてみるとサンフランシスコ出身の子らしく、見た目は白人系だが黒人とのミックスの様で、少し肌も黒目、アメリカ標準のデカ尻といった感じで、最終的にはそのまま連れ出しの催促に応じて、宿泊先の宿でセックスをした。


プレイ自体、ゴムフェラは当然ですが「キスNG、お触りOK、会話もボチボチある」といった様に、ちょっと息子を勃たせて、そのままローションを塗り即挿入、からの腰を動かして終わりなんてことはなかったです。

 

彼女の大きなお尻を後ろから眺め、一部始終プレイを楽しんだ後は、そのまますぐに帰る支度をして彼女は部屋を出ていった。


ただし、口コミや体験談の中にあった「可愛い子を触り放題」といったことは、少なからずGralleriの中で筆者は見なかったです。


ルックスも正直日本人好みの子は少なく、かなりボリューミーな子が多いので、なかなか自分好みのドンピシャな嬢を見つけるのは厳しい印象、中には見た目も良くて、SEXもきちんとしてくれる優良嬢なんかもいるかもしれません。


ただし、普通に考えて「黙っていても金を出すリピーターにならない短期旅行者」に対してSEXを頑張る理由なんてなく、アメリカであればその意識と図太さは想像以上でしょう。


サンフランシスコでサービスの良い女の子を探す、満足度の高いSEXを求めるのは非常に難しいかもしれない。

【Gralleri】料金相場と営業時間

Gralleriの料金相場と営業時間については以下の通りです。


  • 営業時間:夕方6時〜翌朝3時まで(年中無休)


  • 入店後のドリンク:10USD〜(約1,200円〜)
  • 女の子のドリンク代(奢る場合):10USD〜(約1,200円〜)
  • 連れ出し料(ゴムフェラ + ゴム本番 / 1発):200USD〜(約2万3千円〜)
  • チップ代:10〜20USD(1,200〜2,500円)


土地代も高いサンフランシスコにおいて、ドリンクでこの料金が出てくるのも仕方がないと思います。


連れ出し料は女の子の言い値でしたが、値下げしようとしても一切応じない様子で、おまけにチップ文化のアメリカでは、それに加えて追加でお金を支払う必要があります。


これだけのお金を支払うのなら、ドイツのFKKで金髪青目美女と3回くらいはセックスできるので、コスパ面とレベルを考慮しても非常にもったいないです。

【Gralleri】場所とアクセス方法

Gralleriの場所とアクセス方法を紹介しておきます。

ダウンタウンから少し離れた住宅街の中にあるGralleriですが、アクセスする場合はUberを使うのがオススメです。


筆者もUberを利用しましたが、チップを払う必要も義務ではなく、目的地も事前に運転手へとアプリで送信しておくことができるので、乗車しても最低限の英会話をする必要がなく、英語が苦手な人でも使い勝手がいいです。

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外国人旅行者の定番的な夜遊びストリップクラブ。


店で飲みながら会話やプライベートダンスを楽しむのが基本ですが、サンフランシスコ市内での風俗遊び調査に痺れをきかしている中、多国籍の美女が多数在籍していて、女の子の教育レベルも全体的に高いため、会話が楽しめると噂のストリップクラブを発見。


事前のリサーチによると、Crazy Horse Gentlemen's Clubにいるストリップ嬢は、交渉次第で抜きのサービスがあるとのこと。


ただし完全に女の子次第なので、断られる可能性もあるものの、気になる子がいたらドリンクを奢って交渉してみるといいです。


筆者も訪れて抜きサービスに挑戦しましたが、自分が可愛い!と思った子といざ会話をすると「No I don't, sorry(そういったことはやっていない)」と言われ、逆に微妙な嬢はバリバリ勧誘してきたりと、やはりストリップクラブの場合は勝手が違うといった印象でした。


女の子は全員ではないものの、教養もあって会話も楽しめるので、普通に遊ぶ分には快適なストリップクラブです。

【Crazy Horse Gentlemen's Club】料金相場と営業時間

Crazy Horse Gentlemen's Clubの料金相場と営業時間はこちらから。


  • 営業時間:昼12時〜翌朝3時(年中無休)


  • 入場料:20USD(約2,000円)
  • クローク代(荷物・上着預け):3USD(約300円)
  • プライベートダンス:150USD〜(約1万7千円)
  • 抜きサービス(手コキ):100USD〜(約一万円)
  • チップ代:10〜20USD(約1,000〜2,200円)


注意なのが、プライベートダンスを受ける場合、ダンス料とはまた別にこれまたチップを支払う必要があります。


あとフロアでゆっくりしてると、女の子からのダンスの勧誘が山ほど来るので、無視し続けるのも結構ダルいです…。

【Crazy Horse Gentlemen's Club】場所とアクセス方法

Crazy Horse Gentlemen's Clubの場所とアクセス方法についてはこちらからどうぞ。

Crazy Horse Gentlemen's Clubへいく場合は、市内のバスに乗ってアクセスすることも可能です。


最寄りバス停留所は「Market St & Taylor St」となっていて、6・7・9・9R・L-OWL・N-OWLいずれかの路線へと乗車すると、降りて目の前に着きます。

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Roaring 20'sは店構えもしっかりしていて、Google mapにもちゃんと位置情報が載っていて、遊ぶにもとにかく敷居が低いといった雰囲気。

 

美女が多い国のストリップには見栄えする女の子が多いので悪くないですが、サンフランシスコのストリップを既に体験していた筆者、ハイレベルな女の子は少ないんだろうと覚悟の上向かってみたが、やはり皆無だった。


中はアジア系の嬢が多数在籍していて、見た感じアジアン好き男客をターゲットにしてる様子が伺える、ちなみに教育レベルは高く、会話自体は楽しかったので少し驚いた。


筆者が訪れたときは、入場料を払って中に入ると客がほとんどいなくて寂れている状況、出てきた女の子は10人程度、レベルは正直微妙といった感じ…。

 

ただし、ダンスはしっかりやっていたので、見る分には満足できたといった様子でした。

【Roaring 20's】料金相場と営業時間

Roring 20s'の料金相場と営業時間についてはこちらから。


  • 営業時間:昼2時〜翌朝4時(年中無休)


  • 入場料:20USD(約2,000円)
  • クローク代(荷物・上着預け):3USD(約300円)
  • プライベートダンス:150USD〜(約1万7千円)
  • 抜きサービス(手コキ):100USD〜(約一万円)
  • チップ代:10〜20USD(約1,000〜2,200円)


二軒回ってみて思った感想だが、恐らくこの料金設定がサンフランシスコのストリップクラブでは相場になっているのだろう。

【Roaring 20's】場所とアクセス方法

Roaring 20'sの場所とアクセス方法についてはこちらからどうぞ。

建物が少し古びたビルの1Fに入っていて、入り口を探すのが少し困難です。


店への入り口の扉は建物の中へ入って右から3番目の青いネオンライトが掛けられた引きドアで、扉を開けるとすぐに中から流れている音楽が聞こえてきます。

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如何でしたでしょうか。


今回は世界の風俗体験記 in サンフランシスコということで、シラフシラズが訪れた・知ってるサンフランシスコ市内の裏風俗事情・各種遊び方などについてをご紹介しました。


他にも欧州を中心に欧米等、世界の主要都市へと旅行や長期滞在した際に周った風俗店等についてもご紹介をしているので、興味のある方は是非こちらもチェックしてみてくださいね!

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.cbre.co.jp%2Fja-jp%2Ftcc%2Fpeople-and-offices%2Fsan-francisco&psig=AOvVaw0axKbswCcbK3XTZ3kXpeHT&ust=1584409922244000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCNC294vxnegCFQAAAAAdAAAAABAe