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【2020年体験談】香港のピンポンマンションは安くて美人揃いで天国!遊び方と行き方・場所・料金相場を紹介!

2020.04.25

ピンポンマンションは香港風俗を代表する男のロマンスが詰まった場所!それぞれの女の子が独立した部屋をもっていて客は女の子の部屋を直接訪れて気に入ったらセックスすることが出来るようになっています。今回はそんな香港のピンポンマンションについてを一挙ご紹介!

この記事に登場する専門家

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風俗ライター

シラフシラズ

ヨーロッパにて生活をするフリーランサーです。基本的に友人と一緒に欧州主要都市へとぶらり旅をしつつ、その時に訪れた風俗店についての体験談を収録してきます。

  1. 香港のピンポンマンションという風俗遊びについて
  2. 香港のピンポンマンション①大混雑の超人気店!バリエーション豊富な女の子たち【建興大廈】
  3. 香港のピンポンマンション②ローカル感強め!噂の隠れ名店【荔枝角道56–58號大廈】
  4. 香港のピンポンマンション③大規模な施設と若い女の子の巣窟【合宜大廈】
  5. 【2020年最新版】香港のピンポンマンションまとめ
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こんにちは、シラフシラズです!


海外風俗先の国だとお馴染みの香港、日本からも多くの観光客が訪れる中に、風俗目当てで訪れた事のある人も多くはないでしょうか。


そんな今回ご紹介をするのが、香港の風俗遊び「ピンポンマンション」


ピンポンマンションを一言で表すならば「置屋の集合体」といったところでしょうか。ただし、ビル全体で統括管理されているというわけではなく、小部屋を借りている嬢の個人営業が基本。


雑居ビルの中にあるそれらの小部屋を「ピンポーン」とチャイムを鳴らし訪ねるために、こういった名称で呼ばれます。


まー正式には「141」ていうんですが、この記事でもっと親しまれた呼び方の「ピンポンマンション」で、オススメの店舗や女の子、料金システムなどについてをご紹介していきたいと思います。

売春事情・夜遊びについて

ピンポンマンションの遊び方は、気に入った女の子と巡り逢えるまで、ひたすら嬢の部屋を訪ねまくるという感じ。まさにセックスへの強い執着が必要なストロングスタイル。


初めてピンポンを鳴らすときは「どんな女の子が来るんだろう…」「英語伝わるかな…」と、少々緊張するかもしれませんが、気に入らなければ無言もOK。あるいは簡単に「ソーリー」くらい言って立ち去ればOKです。


嬢も慣れたもんで、特に何も言わず扉を閉めてきます。遠慮は無用。どんどん切っていきましょう。気を遣う必要は全くありません。


プレイについては、シャワーを浴びてから一発ヤるだけの極めてシンプルなもの。いわゆるイチャイチャ的な絡み要素は期待しない方がいいかも知れませんが、その反面、やることはひとつ。


なので、要は特に会話も必要なく、海外風俗としてはかなり難易度が低いかなと思います。香港は治安もよいので初めての方でも安心して楽しめますしね。


基本的には香港人の女の子が多いですが、意外と国際色も豊かなピンポンマンションもあったりして、場所によってはロシア、タイ、マレーシア、ラオス、珍しいところではベネズエラの子を見たことがあります。

料金は交渉次第で値切れる?

ピンポンマンションの料金相場は450〜600HKD(約6,000〜8,000円)のところがほとんど。


東アジアの風俗遊びとしてはかなり安いですね。場所によっては700HKD(約9,500円)の嬢もいたり、数はかなり少ないですがロシア人などだと800HKD(約1万円)は掛かってきたります。


それでも正直日本の高級風俗よりかは安いですよね。


あと、ピンポンマンションは冒頭でも話したように個人売春、つまり料金システムも店が大々的に管理してるわけではないので、あくまで嬢の言い値から始まります。


そしてピンポンを押して扉が開いた時に、大体言い値を告げられることが多いので、料金の値下げ交渉をする場合はこのタイミングでやっていきます。


ほとんどの嬢は最初は渋ってきますが、そこをゴリ押ししていくと気持ちばかり値段を落としてくれる子も多いので、積極的にチャレンジしていきましょう。


香港は経済発展も著しいってことで、インドネシア・ベトナム・ミャンマーなんかに遊びに行く場合と比較すると、それでも風俗の相場はちょっとお高めです。


まーそうは言っても20代前半の若い子と、6,000~7,000円で一発やれちゃうのは、まだまだ日本よりかはコスパがいいのは間違いありませんが。

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MRTの旺角駅の周辺にはたくさんのピンポンマンションがあります。


その旺角エリアのピンポンマンションの中で、最もかわいい子が揃ってると評判なのが、ここ建興大廈です。


まずは建興大廈の特徴から説明します。当たり前ですが、全体的な女の子のルックスレベルが高いってことに加えて、ロリ系の子が多い、ロシア人がいるっていう点も挙げられます。


基本的に香港のピンポンマンションはセクシー系が多い印象ですが、建興大廈には可愛い系のルックスの女の子が多く、ロリ好きが多い日本人にはかなりオススメできるピンポンマンションです。


また建興大廈のもう一つの特徴である、ロシア人がいるという点ですが、建興大廈の低層階にある1フロアに1~2人程度います。白人好きにも是非チャレンジしてほしいピンポンマンションですね。


香港のピンポンマンションはちょんの間なので、「入れて出すだけ」っていう面が濃厚にありますが、特に若い子が多いピンポンマンションだとその傾向も顕著です。


早く男に精子を出させてプレイを終わらせ、それで客の回転率を上げようとする子が多いんですね。なので、急かしてくるピンポンマンションも多々あります。キスを拒否する子もかなり多いですが。

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そんな建興大廈ですが、女の子のレベルも非常に高く、規模も大きいのが特徴。


ただし筆者が訪れた際は時間も悪かったのか、ローカル香港人と思われる若者たちでエレベーターは混んでいたり、中の廊下には大勢の男客がいたり、人気店がゆえに少々遊びづらいこともありましたね。


一応、筆者が潜入したのは20時頃だったんですけど、もし行くなら夕方17〜18時くらいの早めの時間が良いかなと、もしくはもう少しだけ遅めの時間の方がいいかもしれませんね。


あと建興大廈の女の子は決まった営業時間というものがないので、正午頃からポツポツと営業を始める子がいたり、14〜15時前後になってから多くの嬢が営業を始めます。


夜は意外と早くに営業を終える嬢も多いんで、21時を過ぎてしまうと、選択肢が減ってくるといった印象です。全力で遊びたい人は早い時間から入って「2発」は楽しみたいところですね。


また一回りしてから後で戻ろうと思っても、部屋数が非常に多く覚えていられないくらいの建物の大きさなので、覚えていたとしても戻った頃にはすでに誰かが入っていて待ちぼうけを食う可能性があります。


損をしたくないなら、ピン!ときたら速攻部屋に入りましょう。


情によってはサービス面がちょんの間らしい作業感が強い子もいます、がしかしその分若い子が抱けるというポイントは、かなり嬉しいですね。

【建興大廈】営業時間・料金システム

建興大廈の営業時間と料金システムについてはこちらからどうぞ。


  • 営業時間:昼3時〜翌朝4時まで(年中無休)


  • 生フェラ + ゴム本番 / 30分:450HKD(約6,400円)


建興大廈はやっぱり中国語・英語ともにできなくても遊べるのが嬉しいポイント。


料金も他と比べると安いですし、嬢の顔やスタイルを見て決められて、大きなピンポンマンションですが効率よく好みのタイプを探せるのも良いですね。


場所も香港中心部からアクセス良好で、最寄り駅から徒歩圏内ですが合法風俗なので摘発の心配もナシなので、是非訪れてみてください。

【建興大廈】場所・アクセス方法

建興大廈の場所とアクセス方法についてはこちらからどうぞ。

建興大廈の最寄駅はのモンコック駅です。


バスの方がアクセスしやすいし近いんでオススメですが、その場合は「花園街」という最寄り停留所で下車して、徒歩3分の距離。

建興大廈は雑居ビルの中に入ってるんで、初見だと発見するのにも一苦労します。


建興大廈が入ってるビルのある通りが上のストリートビューですが、ここをまっすぐ進んでいくと右にカラオケ店があるんで、そこを超えると「建興大廈」と書かれた看板が掲げてあるんで、そこを入っていきます。

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荔枝角道56–58號大廈はローカル感強めのピンポンマンションです。


建物の規模はそこまで大きくないんで、女の子の数もちょっと少なめ、ただ地元の香港人からは非常に支持されてる名店。


荔枝角道56–58號大廈の入口はちょっと分かりにくいんですが、「荔枝角道56–58號大廈」と書かれた看板も一応外に出ています。


ちなみにマンションの中には「波」「後花園」と書かれたポスターが貼られてます。


「波=おっぱい」「後花園=アナル」「替工=チェンジOK」「HJ=ハンドジョブ、手コキ」ていう意味です。


あとは「DUP=エロマッサージ」「推油=オイルマッサージ」とかも貼られてるんで、いく時にはちょっとおさらいしてから向かうと良いですね。

【荔枝角道56–58號大廈】営業時間・料金システム

荔枝角道56–58號大廈の営業時間と料金システムについてはこちらからどうぞ。


  • 営業時間:昼2時〜翌朝5時まで(年中無休)


  • 生フェラ + ゴム本番 / 30分:500HKD〜(約7,000円)

【荔枝角道56–58號大廈】場所・アクセス方法

荔枝角道56–58號大廈の場所とアクセス方法についてはこちらから。

地下鉄MTR太子駅から徒歩3分の距離です。ちなみに出口はC2。


あと荔枝角道56–58號大廈の入口はちょっと分かりにくいんで、「荔枝角道56–58號大廈」の看板を見落とさないように上を見ながら歩きましょ。

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合宜大廈はちょっと小規模なピンポンマンションです。


中には可愛くて若い女の子もたくさんいて、ちょっと年齢層も高めの荔枝角道56–58號大廈や建興大廈よりかは、もっとロリ好きの人にオススメな雰囲気です。


あと筆者が訪れた時は結構嬢も空いていて、かつ女の子のレベルもそこそこでした。


大規模なピンポンマンションは軒並み混んでいるんですが、規模の小さい合宜大廈だと空いているんで、客が多すぎると「Please wait」の部屋も多くなって、女の子もひっきりなしに鳴るピンポンに疲れてることが多いです。


結果、スレ感が高くなっていくんで客にとっても良いことナシ。


落ち着いて遊べる合宜大廈を最終地にして、他のピンポンマンションとハシゴのセット遊びがオススメですね。

【合宜大廈】営業時間・料金システム

合宜大廈の営業時間と料金システムについてはこちらからどうぞ。


  • 営業時間:昼4時〜翌朝6時まで(年中無休)


  • 生フェラ + ゴム本番 / 30分:400HKD〜(約6,000円)

【合宜大廈】場所・アクセス方法

合宜大廈の場所とアクセス方法についてはこちらから。

合宜大廈は、銅鑼湾エリアから歩いて数分の場所にあります。


最寄り停留所は「登龍街」ですね、バスの路線はN40になってます。

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何でしたでしょうか。


今回は世界の風俗体験記 in 香港ということで、シラフシラズが訪れた・知ってるピンポンマンションの情報、オススメ店、各種遊び方などについてをご紹介しました。


他にも欧州を中心に欧米等、世界の主要都市へと旅行や長期滞在した際に周った風俗店等についてもご紹介をしているので、興味のある方は是非こちらもチェックしてみてくださいね!

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fvn.sputniknews.com%2Fsociety%2F201708033738716-hot-girl-viet-hong-kong%2F&psig=AOvVaw3z9fgXd9b6O0V5-ql9EOXr&ust=1587630249720000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCJj-pt_N--gCFQAAAAAdAAAAABAE