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【2020年最新】フランスで風俗遊び!リヨンの売春は車内で行為するトラックセックスという裏風俗が!?

2020.04.02

フランス国内でもパリに次ぐ第二の首都リヨン!正直売春の匂いもしない未開拓の地であるリヨン。今回はそんなリヨンの基本情報から街の風俗事情、遊び方や実態についてを徹底紹介!個人的にはフランスは風俗目的で訪れるべきではない国としてカウントしていますが…

この記事に登場する専門家

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風俗ライター

シラフシラズ

ヨーロッパにて生活をするフリーランサーです。基本的に友人と一緒に欧州主要都市へとぶらり旅をしつつ、その時に訪れた風俗店についての体験談を収録してきます。

  1. フランスの第二都市リヨンの基本情報
  2. リヨン市内の裏風俗エリア【Perrache】
  3. フランス風俗①リヨン市内にある裏風俗の主役【トラックセックス】
  4. フランス風俗②筆者オススメの豪華絢爛な乱行宿【Le Sun Libertin】
  5. フランス風俗③Whatsappで手軽に遊べるエスコート会社【Escort Lyon】
  6. フランス第二の首都リヨンの風俗遊びまとめ
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みなさんこんちは、シラフラズです!


フランスと言えば、映画の舞台にも度々選ばれる華の都パリ、フランスの風俗と「普通の嬢と遊ぶなら総じて料金が高くコスパも悪く、ボッタクリ被害にだって遭う可能性が高い」といったところ。


フランス国内でも第二の都市とされているリヨン、街には旧ローヌアルプ地域圏にある旧市街や、市内を流れるローヌ川とソーヌ川の合流点もあ利、ローマ劇場や中世ルネッサンス時代の建築、半島のプレスクイルにあるモダンなコンフリュアンス地区など、観光スポットが多いことでも有名です。


今回はそんな、リヨン市内にある風俗事情・風俗遊びについてを、約2,000年の歴史と共にご紹介していきたいと思います。

売春禁止・リヨン市内の風俗事情

世界文化遺産の街として名高いフランス第二の都市リヨン。


観光先としては、どうしてもパリがすぐに上がってきてしまいますが、実は日本とも深い繋がりがリヨンにはあり、近年だと世界遺産に登録された群馬の富岡製糸場が、明治時代に欧州最大の絹織物産地であったここリヨンから、技術指導を受けたことでも知られています。


また、リヨン旧市街地には建物同士を建物内でつなぐ「トラブール」と呼ばれる小道が沢山あり、その中でも特に美しいとされる市内の中心部である「トウ通り」のトラブールは白い壁に天井まで吹き抜けを施された道となっており、一見の価値が有ります。


そんな綺麗で美しい街リヨンですが、気になる風俗事情は一体どうなっているのでしょうか。


フランスは国自体が売春を厳しく違法として捉えています。


よって、リヨン市内での売春行為(買春を含む)・売春斡旋行為も、全て厳しく罰せられるのが現状、それによって、市内には風俗遊びも「裏風俗」として、ごく少数が隠れて営業をしているというのが現実です。

リヨンの売春婦レベル・女の子の実態

次に気になるのが、リヨン市内の売春婦のレベルと、女の子達のサービスクオリティです。


フランスの首都パリの売春事情と言えば、8割がトランスジェンダー(元男)と残りは不法移民の貧困嬢(中にはドラッグ中毒者も)となっており、実際に遊ぶとなっても、セックスとしての対象として見ることが難しいです。


しかし、ここリヨンの売春婦のレベルについては、筆者の体感的に「パリよりは全然マシ、但し場所によってはパリ同様のレベル」となっています。


場所によってはという意味は、トラックセックス(リヨン版立ちんぼ)で遊ぶ場合は、正規な風俗遊びができない貧しい男客を相手にする、年増嬢や不衛生嬢が蔓延っており、遊ぶには正直厳しいです。


但し、リヨン市内にも探せば売春宿と呼べる様な、風俗店や置屋などもあるため、そういった場所で遊ぶとなると、それなりに可愛くて若い女の子とセックスすることが可能です。

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リヨン市内には、公に語られる様な風俗エリアというものはないものの、次項で紹介をするトラックセックスの出没する地区がここ「Perrache」となっています。


場所については、以下の通りです。

リヨン市内の中心を流れる「ソーヌ川」と「ローヌ川」の中にある小さな浮島「Perrache」は、市内を走るトラム路線に乗るとすぐにアクセスすることが可能です。


地区内には緑豊かな公園が多く点在しており、街中にはカフェやレストランも立ち並んでいたりと、観光としてもピッタリ。

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恐らくフランス国内では、こういった裏風俗は他にないでしょう。


リヨン市内の風俗情報を探してみても、これといった情報が全く上がってこず、日本語検索では風俗情報は皆無、日本語で探しても情報が見つからない場合は、筆者はいつも海外の風俗掲示板を見る。


日本の風俗掲示板では、客同士の煽り合いやくだらない文句の言い合いが起こっているのに対して、海外の風俗掲示板は「有益な情報を客同士が提供をしている会話」が飛び交っており、非常に優秀。


海外掲示板で情報を調べてみると、どうやらリヨン市内の裏風俗には「トラックセックス」が主流となっている様子。


特にPerrache地区内に出没するらしく、その遊び方には度肝を抜かれた。


早速情報収集をし、トラックセックスの実態を見にくべき、Perracheへと向かっていった。

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トラックセックスの遊び方はこうだ。


パリ市内でも特に有名な風俗エリア「ブローニュの森」では、はっきりと売春行為を目にする機会が多いが、このトラックセックスでも同じ様になっている。


Perrache地区の中にある街路などに止っている沢山の小型トラックがあり、それらの小型トラックのバンパーには、小さな蝋燭を灯したトラックが所々あります。


要はこの蝋燭が灯されているトラックが「売春トラック」、中には売春婦が待機をしており、そのトラックの荷物入れの中には簡易的なベッドが備わっていて、ここでセックスをすることとなります。


これが、俗にいうトラックセックス。


早速この情報を頼りにPerrache地区へと向かっていく、筆者が到着した時間帯は夜の10時を回ったあたり、確かに情報通りパーキングの場所には蝋燭を灯したトラックや、少し中から喘ぎ声が聞こえるトラックもあったりと。


一目で中でセックスが行われているのが丸わかりで、少し異様な雰囲気を放っていた。

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この売春トラックはどうやら特定の場所や、決まった感覚で止っているものではないらしく、歩いていると「あ、ここにあった!」「ここにもあるんかい!」といった様に、完全に等間隔というよりかは、ランダムに置かれているといった様子


いっときPerrache地区を歩いていると、ちょうど蝋燭の灯されたトラックの前に立つ、1人の女の子が筆者に近寄ってきて声を掛けてきた。


見た感じは東欧系の子、年齢は恐らく20代前半、但し美人というよりも少し不衛生感が否めないといった雰囲気。


英語で話しかけてきたが、発音は少し鈍っていたので、恐らく英国出身ではない様子。


彼女は筆者に「中に入ってく?」と尋ねてくると、Tシャツを徐にめくり上げ、その大きな胸をチラ見させてきた。


「お金もないしな〜」と答えを渋っていると、営業が少しシツコイ子だったのか、トラックの中をみる様にと案内され、中を覗くと、マットが一枚引かれているだけの様子。


「アナタは可愛いから1時間50€でもいいわよ」と告げられたが、結局筆者は衛生面を考え誘いを断ることに。


その後も何人かの嬢から声をかけられたが、どこも同じ様な感じで、サービスもかなりスレ感が高そうだった。

【トラックセックス】料金相場・システム

トラックセックスの料金相場とシステムについてはこちらから要チェック!


  • ゴムフェラ + ゴム本番 / 1時間:50€〜(約7,000円)
  • ゴムフェラのみ(1発):30€〜(約4,000円)


話しによると、フェラ抜きでも良いから中へ入れと営業をかけてくる嬢もいましたが、この料金でこういった場所で売春が行われていると聞くと、正直あまり遊ぶにはリスクが高すぎといった印象。


トランスジェンダーの売春婦も特に見かけはしなかったものの、嬢のレベルは正直微妙でした。

【トラックセックス】場所・アクセス方法

Perrache地区の中でも、筆者が蝋燭を灯しているトラックを見つけたのがこの辺り。

幸いPerrache地区には、路面電車とバスが縦横無尽に走り回っているので、アクセス自体には非常に優秀です。


ただ、トラックについては人通りも多い大きな道路沿いにあるというよりは、小脇の細い道が多かった印象。

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リヨンの中心部、テロー広場から目と鼻の先に位置する売春宿が、こちらの「Le Sun Libertin」


内観は、ヒンドゥー教風のアジアンチックな装飾で綺麗に整えられており、中にはサウナルーム、ハマムルーム、ジャクジーなどの施設が入っており、そこにいる若い女の子達と各施設レジャーを一緒に楽しみながら、イチャイチャしつつ、最終的にはヤリ部屋でセックスするといったものになります。


受付でエントリーを済ませると、バスタオルとバスローブを貰い、ロッカールームで着替えるとフロアの中へ進んでいく流れとなります。


女の子のレベルも非常に高く、若い子が中心となっており、雰囲気はFKKに近いところがあります。


但し、ここLe Sun Libertinでは売春行為が禁止!つまり、中では一般人女性が気に入った男とフリーセックスをすることになっているので、こちらが少し変わった特徴と言えるでしょう。

【Le Sun Libertin】料金システム・営業時間

Le Sun Libertinの料金システムと営業時間については以下の通りです。


  • 営業時間:昼11時〜翌朝5時まで(年中無休)


  • 入場料:75€(約9,000円)

【Le Sun Libertin】場所・アクセス方法

Le Sun Libertinの場所とアクセス方法については以下の通りです。

最寄りバス停留所は「Burdeau」、リヨン市内のバスに乗ってアクセスすることが可能なので、是非参考にされてみて下さい!

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個人的には一番可能性があったのが、エスコートの「Escort Lyon」です。


パネマジ被害は少し怖いですが、ここのエスコートサイトはエージェント登録した女の子と遊べる様になっており、連絡手段も電話以外にもWhatsappを使って、ネット予約ができるというのが嬉しいポイント。


女の子の数も多く、若い女の子が中心に揃えられているため、海外風俗に慣れていない初心者であっても取っつきやすいと思います。

【Escort Lyon】料金相場・公式ホームページ

Escort Lyonの料金相場と公式ホームページについてはこちらから。


  • ゴムフェラ + ゴム本番 / 30分:100€(約1万2千円)
  • ゴムフェラ + ゴム本番 / 60分:130€(約1万5千円)
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如何でしたでしょうか。


今回は世界の風俗体験記 in フランスということで、シラフシラズが訪れた・知ってる第二の都市リヨンにある風俗遊びから、女の子の実態・売春事情などについてをご紹介しました。


他にも欧州を中心に欧米等、世界の主要都市へと旅行や長期滞在した際に周った風俗店等についてもご紹介をしているので、興味のある方は是非こちらもチェックしてみてくださいね!

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Fgirlseestheworld.com%2Fcity-spotlight-on-lyon-france%2F&psig=AOvVaw3WfkenQF0iEwKH-uBMFkna&ust=1585627030020000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCIC1w5anwegCFQAAAAAdAAAAABAD