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【2020最新】インドの風俗は絶対に行くな!売春行為はヒンドゥー教最大の禁忌!HIV感染者推定210万人の実態を紹介!

2020.02.05

ヒンドゥー教の聖地「インド」の風俗は基本的にインド人によるインド人の為の風俗街が市内にはあるものの、外国人が軽い気持ちで決して足を運んではいけない禁忌の土地となっています。今回は、そんな筆者が絶対にオススメしないインドの街の風俗実態と危険性についてを一挙ご紹介!

この記事に登場する専門家

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風俗ライター

シラフシラズ

ヨーロッパにて生活をするフリーランサーです。基本的に友人と一緒に欧州主要都市へとぶらり旅をしつつ、その時に訪れた風俗店についての体験談を収録してきます。

  1. 体験者が語る!インド風俗だけは絶対に行くな!
  2. インドの超危険な5つの風俗街
  3. インド風俗は不衛生!絶対にオススメしない地獄の置屋【64番置屋】
  4. 絶対に訪れてはイケないインド風俗まとめ
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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Fwww.padhaaro.com%2Fblog%2F37-places-india-night%2F&psig=AOvVaw3Zn-eP8eF7o-lhQPXkaedD&ust=1580816769159000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLCN38OntecCFQAAAAAdAAAAABAJ

皆さんこんちわ!

ヨーロッパ在住、基本的には欧州主要都市、たまに欧米までと様々な国へと訪れた際に遊んだことのある風俗・夜遊びスポットについてをご紹介しているシラフシラズです。


今回は「 カレー」「牛」「ガンジス川」のイメージしかなかったヒンドゥー教国インドの風俗遊び事情から超危険なエリア、HIV感染実態について調査してきたので一挙ご紹介していきたいと思います。


まずインド風俗を語る上で事前に伝えたい事ですが「筆者は決してインドで風俗遊びをするのはお勧めしない」という事、コルカタといえばインド東部最大の都市で、インドの中でもかなり混沌としたカオス的な街だと言われています。

このコルカタには「ソナガチ」という約1万人の売春婦がいると言われている風俗エリアがあり、外国人だと分かると「4万円くらいを要求された」という暴利被害の声も上がっております。

実際には「400円~1,000円」くらいで売春行為が不清潔な環境で行われています。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Fwww.padhaaro.com%2Fblog%2F37-places-india-night%2F&psig=AOvVaw3Zn-eP8eF7o-lhQPXkaedD&ust=1580816769159000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLCN38OntecCFQAAAAAdAAAAABAJ

そんな筆者は絶対にオススメをしない「インド風俗の概要と実態」についてを紹介していきたいと思います。


これまでまで数多くの海外風俗界隈を体験してきた筆者ですが、インドは国内に数多くの「危険風俗街」が点在しており、遊ぶのであれば訪問必須ではあるものの、かなりディープで怪しく不気味な雰囲気が漂っています。

Sonagachi【コルカタ】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Ffrench.china.org.cn%2Ftravel%2Ftxt%2F2012-10%2F19%2Fcontent_26848618_11.htm&psig=AOvVaw0Dkqhce0BPkqMR4HYxN9Z1&ust=1580816945398000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCJicqJqotecCFQAAAAAdAAAAABAa

インド東部最大の都市コルカタは、国内ではムンバイに次ぐ第三の人口を誇る東部の主要地として栄えています。


大都会にも関らず、山羊を生け贄に捧げることで有名なカーリー女神寺院があるなど、インドの混沌とした雰囲気が存分に味わえる街として知られていますが、そんなコルカタには「インド最大の闇」と呼ばれる地区があります。

行き方は非常に簡単で、ギリッシュ・パーク駅を徒歩で10分ほど北上していくと、なにやら他とは様子が異なり、退廃した空気が漂う怪しい場所に出くわしてきます。

このエリアこそがインド最大の闇と呼ばれている風俗エリア「Sonagachi(ソナガチ)」です。


通りを歩いている人達の雰囲気は、他の都市と比べて、人々の目つきが一様に悪くて不気味で、他のアジア売春地帯であるタイの様なお気楽な場所とは全く異なっています。

人身売買、ネパールからの誘拐、ドラッグ等々、良い噂が全く上がってこない危険指定地区です。


街中を歩いていると驚く事に、目に入ってくる男たちの服が激烈に汚く、汚れたスラックスに、何年前からずっと着ている様な臭そうなTシャツを着ていました。

実際に直接臭った訳ではないものの、そのせいでか街全体が臭い、何より他の街とは異なっているのが、ソナガチの街全体の匂いは「まるで公衆便所、精液の様な激臭が充満している」といった感じです。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Ffrench.china.org.cn%2Ftravel%2Ftxt%2F2012-10%2F19%2Fcontent_26848618_11.htm&psig=AOvVaw0Dkqhce0BPkqMR4HYxN9Z1&ust=1580816945398000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCJicqJqotecCFQAAAAAdAAAAABAa

そんなソナガチでの風俗遊びについては、基本的に日本円に換算すれば何処も1,000円にも満たない金額となっており、割りかし綺麗な若い女の子嬢から閉経してるであろう婆嬢まで幅広い年齢層が破格の価格で売春を行なっています。


そしてインド最大の闇と言われている違和感が「子供を使った売春が横行している」という事で、実の娘達を売春婦として働かせている親が多く、5~6歳と思われる幼女や、中には母親にしがみついているだけの赤子迄が商品として売られています。


ソナガチで生きる人達にとっては、生まれた時から「売春に関わる仕事」をすることが、当たり前になっています。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Ffrench.china.org.cn%2Ftravel%2Ftxt%2F2012-10%2F19%2Fcontent_26848618_11.htm&psig=AOvVaw0Dkqhce0BPkqMR4HYxN9Z1&ust=1580816945398000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCJicqJqotecCFQAAAAAdAAAAABAa

それからソナガチには、牢屋に入れられた麻薬中毒の売春婦が売られている鉄格子の置屋も数多く点在しており、中を覗けば薄暗い6畳ぐらいの部屋に10人程の女の子達が敷き詰められており、彼女達は「ボサボサの髪の毛、ガリガリの身体、虚ろな目」をしており、中で寝ている子も居れば、体育座りをして固まっている子もいます。


筆者が目の前に来ても何も反応しない、典型的な麻薬中毒者の表情をしています。


彼女たちがどこから来たのかは分かりませんが、麻薬中毒なうえに監禁されていることは事実で、しばらく散策を続けていると、鉄格子の中に売春婦がいるスタイルは「ソナガチでは定番」なことに気付きました。

特にアパート風の建物の中では比較的多く見受けられます。


この様に日本とは全く比べ物にならない風俗実態であるソナガチは、決して面白半分や興味本位で訪れて、現地で遊んだりする事は決してオススメしません。

Kamasipura【ムンバイ】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.petersbigadventure.com%2Fblog%2Fkamathipura-mumbais-red-light-district&psig=AOvVaw1fmMxu28NpSk12PuXokxHx&ust=1580817102370000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCJDEhuKotecCFQAAAAAdAAAAABAS

ムンバイにあるKamasipura(カマシプラ)は、インドで2番目に大きいとされる風俗街として知られていますが、90年代には5万人の売春婦がいたとされ、近年では1,000人程度の売春婦がいると言われています。


カマシプラ内で声を掛けられた数人の嬢達たちと何回か話してみたものの、中でも特に一番驚いたのは「年齢が多分60代位の婆嬢」が日本円で大体500円程度で交渉を持ちかけてきた事、これまで海外風俗を体験してきた筆者でも、この金額は過去最低額、幾ら何でも安過ぎる金額設定から、カマシプラ内の風俗実態を目の当たりにし、これ以上先へ足を突っ込むと更なる深い闇を垣間見えると思い、身を引きました。

一応その後、他の嬢について「値段設定の相場(言い値相場)」があるのかと尋ねてみましたが、彼女達曰くどうやらそういったものはないとの答えが返ってきて、それぞれ値段にもバラツキがあるといった様子。


それにしてもやはり、カマシプラを歩いていても一番気になったのが「視線」、好奇の眼差しとは少し違う「嫉妬心と憎悪が詰まった視線」は、ソナガチと同様に、嘘でも居心地が良いとは言えません。

Budwerpes【プネー】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fscroll.in%2Froving%2F658996%2Fhaunting-images-of-mumbais-largest-red-light-district-now-endangered-by-real-estate-pressures&psig=AOvVaw1fmMxu28NpSk12PuXokxHx&ust=1580817102370000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCJiSjoWptecCFQAAAAAdAAAAABAK

ムンバイから東150km程先に離れたプネーという商業都市は、エレクトロニクス産業の発展が目紛しい都市として、日本人の駐在者も少なくはなく、市内の一角にはインドでも危険地区として指定されている風俗エリア「Budwerpes(ブドワーペス)」が点在しています。

ここプネーのブドワーペスは、インド国内で3番目に大きいとされている風俗街となっており、この場所でも同様に、街を歩いているとかなり目立つものの、売春婦が放つ人生の終わり感が街に充満していたものの、中には飲み屋や商売をする人達の活気が溢れています。


またブドワーペスの売春婦はどれも民家の様な建物が多く、どれがお店なのか区別がつかないような所があったりと、売春街と言われているものの売春街本来の「らしさ」というモノは全く出ておらず、その代わりに、エリア内には強引に客引きをしてくる男達がいたりと、それなりに危険な雰囲気は変わらずといった感じです。

shivadaspur【バラナシ】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Fwww.walkthroughindia.com%2Flifestyle%2Fred-light-districts-in-the-major-indian-cities%2F&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCMj0o5uptecCFQAAAAAdAAAAABAV

ヒンドゥー教の聖地として長い歴史を持つバラナシでは、Shivadaspur(シブダスプール)という風俗街は存在しており、バラナシの鉄道駅からわずか10分程度の所に売春宿が密集したエリアがあります。

ヒンドゥー教と売春は結びつきが強く、古来から「身体を捧げることは神からのご加護を受けること」として考えられており、特にシブダスプールの中にいる売春婦の数は上記で紹介をしてきたエリアの何処よりも多く、勿論年齢も下から上までかなり大きく広がっています。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.desiblitz.com%2Fcontent%2Fred-light-areas-india-sex-workers-make-living&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLjKzLCqtecCFQAAAAAdAAAAABAX

事前にインドへと訪れる前に下調べとして、街の風俗情報についてをネットで調べたところ「衛生状態が最悪、絶対に性病に感染する」「激汚い、臭いくて最悪!」「拉致されてきた嬢が死んだ目をして無理やり働かされている!」「おっさんに閉じ込められて大金を奪われる!」等の話が出ていた「64番置屋」へと、怖いながらも確かめずにいられず直行した筆者。


64番置屋の建物については、見た感じだと4F立ての細長い建物、2・3・4Fと階層別に置屋があり、64番置屋が立つ通り「GBロード」からの入り口がすでに階段になっているので、そこを上がっていきながら中へと入っていくことになります。


階段を上がると、真っ暗な洞窟みたいな通路があるので、その先を進んでいくと、進んでいく途中でヒジュラ(オカマ)や乞食が「金をよこせ」と来ますが、完全に無視してOK、但し海外のスラム感に慣れていない人であれば、この時点でかなり雰囲気が悪く恐ろしいので、近づく事はオススメしません。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.desiblitz.com%2Fcontent%2Fred-light-areas-india-sex-workers-make-living&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLjKzLCqtecCFQAAAAAdAAAAABAX

ちなみに、こういった人たちは「置屋の営業と全く関係ない」ので、この事を知らずに「通行料として払わないといけない」という雰囲気を醸し出してきて騙されたという人も多いので気をつけましょう。


洞窟の様な暗い通路を抜けると、2F部分の置屋入り口へと到着します。


そこには一人の婆が、無理やり手を引っ張りながら勧誘してきましたが、婆が誘導を掛けているその先の建物の雰囲気が、かなり不気味だったので、そこへは入りませんでした。


婆の勧誘を振り切り、3・4F部分の置屋へと向かいましたが、このフロアでは無理な勧誘等はなく、既にそれなりの数の男客(全員インド人)が到着しており、別に嬢を買う感じでもなく休んでいるだけの様な人もいたり、部屋の中央には物売りの男がいたりと、かなりフリーな空間が広がっています。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.desiblitz.com%2Fcontent%2Fred-light-areas-india-sex-workers-make-living&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLjKzLCqtecCFQAAAAAdAAAAABAX

部屋によってはサリサリストアみたいなお店を構えている空間もあり、嬢たちは話をしていたりウロウロしていたりスマートフォンをいじっていたり等、かなりまったりした空間で、時間帯になると端の方でご飯を食べていたりしています。


64番置屋では、嬢と直接交渉する事となっており、手順としては「部屋の中にいる気に入った嬢に自分から直接向かっていき声を掛ける」という、かなり古典的な遊び方で、筆者は突然話しかけて「Hallo, how much?」と声を掛けましたが問題ありませんでした。


交渉した感じでは、嬢からの言い値の相場が大体500INR(約750円)、そこから値段交渉を持ち掛けると結果的には400INR(約600円)くらいまで落とせるといった感じで、日本円で100~200円の値切りまでは可能なっており、現地人であれば更に安いのかもしれません。


中には、1,000~2,000INRで言い値を告げてくる嬢もいましたが、そういった嬢は相手にしたくない為に高額で諦めさせる感じでなので、値切りにも一切応じません。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.desiblitz.com%2Fcontent%2Fred-light-areas-india-sex-workers-make-living&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLjKzLCqtecCFQAAAAAdAAAAABAX

その後は、交渉が決まりお金を払うとプレイルームへと移動、部屋数は決まっているので全部埋まっている場合には、前の人が終わるまで待っていないといけなく、嬢が「シーツ、コンドーム、新聞紙」を持ってくるので、扉を締めてシーツをひき、ズボンを脱いだ瞬間からいきなりプレイがスタートします。


プレイ内容については想像通りの地獄。


嬢はワンピースを着ていて、捲り上げたかと思うと、パンツを脱ぐだけで、こちらもズボンを脱ぐだけの上半身は服を着た状態となっています。


勿論、前戯等は一切なく、当然こっちが準備できていない状態でも手コキはなく、プレイ中はキスなし、胸を揉むのもなし(服の上からは触ってもOKでしたが、嬢はお金をブラの中に入れているので揉もうとしてもお金が邪魔で感触0)といった感じで、プレイ時間は体感的にみても、恐らく10~15分くらいで、プレイが終了されると、嬢は持ってきたシーツ、コンドーム、新聞紙をまとめ、さっさとフロアへと戻っていきます。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.desiblitz.com%2Fcontent%2Fred-light-areas-india-sex-workers-make-living&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLjKzLCqtecCFQAAAAAdAAAAABAX

新聞紙はティッシュ代わりで、終了後のゴムを包んで捨てるなどの用途に使っている模様。


大前提として、筆者が事前に入手していた情報の様な「この世の終わり感」は全く無く、筆者が考えていたイメージとは全く違う雰囲気をしていました。


嬢達の出自等については詳しく知りませんが、64番置屋には「鎖で縛られ、死んだ目で男を取っている嬢」なんてのは一切おらず、無理やり連れてこられた嬢もいるかも知れませんが、別に鎖に繋がれていなければ、皆んなまったりと過ごしていて、スマートフォンを持ちキレイな服を着ている子、しっかりご飯も食べられて栄養状態も良し、場合によっては男を拒否も出来る、といった感じで割りかしインド風俗の中ではマシな方かと思います。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.desiblitz.com%2Fcontent%2Fred-light-areas-india-sex-workers-make-living&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLjKzLCqtecCFQAAAAAdAAAAABAX

嬢の中には笑顔で抱きついて来る子や、積極的に営業をしている娘もいたりしますが、病気云々については安全とは断言できない様子ですが、待機部屋は割と綺麗で清潔です。


プレイ内容については、かなりの塩対応なので、嬢との接触はセックスをする最低限しかなく、プレイルームの清潔レベルは、個人的に「ジャカルタ線路置屋ロイヤル」「河口越南城」「ミャンマー底辺置屋」とかと、同じくらいだと思います。


このあたりの置屋が大丈夫な人は64番置屋も行けると思います。

64番置屋の営業時間と料金相場

64番置屋の営業時間と料金相場についてはこちらの通りです。


  • 営業時間:正確な時間は不明(筆者は夜8時に訪問して入場できた)


  • ゴム本番 / 10~15分:400~500INR(約600~750円)


全体的にまとめると、嬢のレベルは先ず低く、顔は濃い目で厳しい。


数あるインドの置屋の中でもマシな嬢が集まっていると言われていますが、それでもレベルは低く、サービスは期待出来ません。


また、昼は明るいので初心者には遊びやすいですが、治安の悪さは変わらず危険な雰囲気なので、必要以上のお金やカード、スマホ等は、出来れば持って行かない方が良いと思います。

64番置屋の場所と行き方

64番置屋の場所と行き方については以下の通りです。

64番置屋へと向かうには、先ず店が置かれてある「GBロード(Garstin Bastion Road)」へと向かわなければいけません。


GBロードの場所については、ニューデリー駅の東側の線路沿いを1kmくらい北に進んだところにあり、64番置屋の場所は、GBロードの南にある「Ajimeri gate」から北の「Lahori Gate」までにあるビルの中にあります。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.desiblitz.com%2Fcontent%2Fred-light-areas-india-sex-workers-make-living&psig=AOvVaw0IbGn3kkh_4rnqjptsGNDr&ust=1580817223426000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLjKzLCqtecCFQAAAAAdAAAAABAX

如何でしたでしょうか。


今回は世界の風俗体験記 in インドということで、シラフシラズが訪れた・知ってるインドの各風俗エリアから風俗、裏風俗事情、遊び方などについてをご紹介しました。


他にも欧州を中心に欧米等、世界の主要都市へと旅行や長期滞在した際に周った風俗店等についてもご紹介をしているので、興味のある方は是非こちらもチェックしてみてくださいね!

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Fwww.padhaaro.com%2Fblog%2F37-places-india-night%2F&psig=AOvVaw3Zn-eP8eF7o-lhQPXkaedD&ust=1580816769159000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCLCN38OntecCFQAAAAAdAAAAABAJ