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ミャンマー

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【2020年版】ミャンマーヤンゴンの風俗完全ガイド!連れ出し系クラブ・ナンパスポットなど夜遊びエリアを大公開!

2020.02.10

ミャンマーの首都ヤンゴンの夜遊び・風俗遊びを完全ガイド!タイの風俗都市バンコクの夜遊びシーンと比べても引けを取らない店舗数・遊び方の種類・女の子のレベルを兼ね備えている「眠らぬ街ヤンゴン」今回はヤンゴンの夜について、ネオンが燦々とする大人の夜遊びシーンを徹底解説

この記事に登場する専門家

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風俗ライター

シラフシラズ

ヨーロッパにて生活をするフリーランサーです。基本的に友人と一緒に欧州主要都市へとぶらり旅をしつつ、その時に訪れた風俗店についての体験談を収録してきます。

  1. バンコク以上!素材の良さが天下一品のミャンマー風俗
  2. ミャンマーの首都ヤンゴン市内の風俗エリア
  3. ミャンマー風俗①風俗系の筆者オススメ店舗一覧
  4. ミャンマー風俗②ナンパ系の筆者オススメ店舗一覧
  5. ミャンマー首都ヤンゴンの夜遊・風俗遊びまとめ
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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.tripsavvy.com%2Fmust-see-tourist-sites-in-yangon-1629621&psig=AOvVaw0p20jQJ-Oiagx1MSRmgaBL&ust=1581397702294000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCNDKtNabxucCFQAAAAAdAAAAABAP

こんにちは、シラフシラズです!


今回はタイの首都バンコクに引けを取らない、隠れ風俗国ミャンマーの風俗事情、オススメの店舗都遊び方についてを徹底紹介、バンコクでの風俗遊びに飽きた人は必見。


日本人にとっては少し馴染みの薄いミャンマーですが、お隣の国タイでは見かけない「純朴そうな原石系で可愛い美少女」が多い一方、首都のヤンゴンの夜遊びはかなり「ダークシーン」が目に止まる雰囲気。


例えば、タイの風俗都市バンコクの夜遊びが「眠らないエンターテイメントな街」だとすると、ヤンゴン市内の夜は人もあまり歩いていなく、道も暗い、更にはタイやフィリピンの夜遊びのように、道端に堂々と客引きの女の子がいたり、明らかに風俗店と分かるネオンが燦々としていたりする訳でもないので、店探しは疎か現地では風俗の匂いが公に出ていません。


こうして表立って「風俗店」として営業している店が非常に少ない一方、一部の風俗エリア(以下で紹介)には、バンコクで言うところのスクラッチドッグやインサニティのようないわゆる売春箱とクラブがMIXした曖昧なお店がミャンマーの風俗ではメジャーになっています。

ビザ申請は不要!来訪する前は要注意!

ミャンマーの首都ヤンゴンは風俗遊びはおろか、観光等も含め、まだまだ海外と交流を持つこと自体が少ない国だったので、これまでは日本人も対象に、ミャンマーへと訪れる際には観光ビザの申請が必須となっていました。


しかし、2010年にミャンマー国内が軍政から民主化へと国が動き出して、結果として「2018年9月から、日本人の入国には観光ビザが免除」されたので、他の海外の国と同様に、ビザ無しで最大3カ月間の滞在が可能となっています。


ネットでは情報が追いついていない所も多く、いまだにビザ申請必須と書かれているページなんかもあるので、ご注意を!


実際、首都ヤンゴン市内で日本語を話していると、周りからジロジロとミャンマー人に見られたり、店のメニューは英語で書かれた場所も少なく、遊び勝手な部分はバンコクと比べると雲泥の差ではあります。


言葉が通じなくてもガンガン自分から翻訳機片手で進んでくメンタルが少し必要です。


またクラブに関しても、外国人やローカルも多く集まるポップなクラブ自体は少なく、基本的にヤンゴンの街には「日本語、英語」の情報が少ないので、ナイトシーンはかなりアウェイ感が多いです。


街中でもタイのように性風俗が堂々としているわけではなく、事前情報がなければなかなか入りづらい店が多いのが特徴です。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.tripsavvy.com%2Fmust-see-tourist-sites-in-yangon-1629621&psig=AOvVaw0p20jQJ-Oiagx1MSRmgaBL&ust=1581397702294000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCNDKtNabxucCFQAAAAAdAAAAABAP

ミャンマーの首都ヤンゴン市内では、ダウンダウンと呼ばれるエリアが比較的開発されており、新しい夜遊び店舗や遊び場というものが多く、その一帯でホテルをとるのが非常にオススメです。


ちなみにタイのバンコクやパタヤでは有名な「ゴーゴーバー」があるものの、ヤンゴン市内の風俗街には無いので、ゴーゴーバー好きな人にはとっては少し残念かも知れません。


ただし、その代わりになる様なお店については幾つか点在しています。


風俗エリアはミャンマー市内の中心から少し南に落ちた場所となっていて、ဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)と呼ばれる、高さ48mの黄金の尖塔を頂点にしたドーム構造の八角形の仏塔を中心から広がるエリアが、ヤンゴン市内の風俗エリアになっています。

ဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)周辺の場所

ဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)の場所とアクセス方法については以下の通りです。

市内を走る市営バスに乗車し、最寄りのバス停留所「Bandoola Park Bus Terminus」へと下車すると直ぐにဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)へと到着します。


到着すると、ဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)を中心に十字に広がっていきますが、オススメとしては南へと大通りに沿って南下していき、Yangon night Martket(夜市)へ向かっていくと、置屋の店舗とナンパ系の店が集結しています。


夜の治安については、特に危険な様子もないので安心して散策はできますが、近年になって軽犯罪(スリや置き引き)が多発しているので、気をつけて下さい。

ヤンゴン市内一の超人気店【EMPEROR(エンペラー)】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DuTYGaHg_9d0&psig=AOvVaw3zTUAuJVn951SV1KRgDZ8L&ust=1581397921292000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCMiO-r6cxucCFQAAAAAdAAAAABAg

最初に紹介する風俗系の遊び場は、ヤンゴン市内で最も有名な、ストリップとエロマッサージが合体した様な風俗店「EMPEROR(エンペラー)」です。


バンコク風俗といえばナタリー、ヤンゴン風俗といえばエンペラーと言われている位、老舗且つ人気のある店となっていますが、建物自体はかなり古く、中も外も非常に薄暗く汚い事でも有名ではあるものの、マッサージ嬢は平均して常に100人が在籍、ダンスをする嬢も50人と、かなりの大所帯です。


ダウンタウン中心エリアにある、ဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)から少し南西に進んだ場所にある為、アクセス性も高いものの、入り口前には強面のボーイが立っていて、一人で入るには中々の初見殺し。


店へと入ると、入場料と一緒にドリンクチケット(一杯分)が渡され、フロアへと進んでいきます。


店内の雰囲気は、少し店内の雰囲気は少し暗めの古びたキャバクラといった感じで、スタッフが席へと誘導してくれるので着席すると、店中の女の子全員が自分の席へと集まってきて「私と一緒に飲もうよ」といった感じでアピールしてきます。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DuTYGaHg_9d0&psig=AOvVaw3zTUAuJVn951SV1KRgDZ8L&ust=1581397921292000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCMiO-r6cxucCFQAAAAAdAAAAABAg

筆者が訪れた時では、女の子の数もざっと100人位で、全体的に若くて細いスタイルの良い子が多かったですが、タイに比べると女の子自体のレベルは高い印象。


この人数の中から今夜遊びたい嬢を選べるという、まさに酒池肉林を味わえます。


女の子を選ぶと、レディースドリンクと言われる「女の子にお酒を一杯奢る」事で、一緒に飲み始めれるシステムになっており、中には上手に日本語を話す子なんかもいて、英語NGな人でも日本語が少しでも話せる子を選べば楽しめます。


エンペラーの中では、指名した女の子を連れ出す(以下料金等を詳しく紹介)、マッサージを受けれる等、いろんな遊び方を楽しめますが、特に「ファッションショー」と言われる、嬢がフロアの中央にあるステージを「パリコレ風」で歩く少しお粗末なイベント等もあるので、ただ単に店で遊んでいても飽きない様になっています。


ファッションショーで歩いてくる女の子は、いわゆる店側が推す「売れっ子達」なので、美人が多く、勿論ショーが終わった後に彼女達を席につけて、その後遊ぶ事も可能。


エンペラーはナイトクラブ要素は皆無なので、ナンパ要素は0、但し「風俗」を求めるのであれば女の子のレベルも高くいので、ハズレ無しで楽しく遊べる唯一無二の場所です。

EMPEROR(エンペラー)の営業時間と料金設定

EMPEROR(エンペラー)の営業時間と料金設定についてはこちらの通り。


  • 営業時間:夕方6時〜翌朝4時まで(年中無休)


  • 入場料:8,000MMK(約600円)
  • ドリンク一杯:10,000MMK(約800円)
  • レディースドリンク:12,000MMK(約900円)
  • お持ち帰り代:100,000〜130,000MMK(約7,300〜9,500円)
  • チップ代:20,000〜30,000MMK(約1,500〜2,000円)


EMPEROR(エンペラー)は基本的に、オープンから時間が経つにつれ、徐々に可愛い子が減っていくので、早めに来場して遊ぶ方がオススメです。


また、女の子だけでなくボーイさんにも少しチップを払うと高待遇をしてくれて、店1番の売れっ子だったり、自分が気に入った子なんかも他の席から連れてきてくれたりするので、オススメ。

EMPEROR(エンペラー)の場所とアクセス方法

EMPEROR(エンペラー)の場所とアクセス方法はこちらから。

最寄りバス停「Latha Bus Stop」に下車し、東へ進んで最初の交差点を南に降りると直ぐに到着しますが、ဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)からも歩いて15分程の距離に位置しているので、歩いてでも向かう事が可能です。

入場料無料!100%個人売春嬢が集まる【music club】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3D6f-ffoXstCU&psig=AOvVaw2AD3yysSzRDZt_KdY-iCUU&ust=1581398052040000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCMDkuv2cxucCFQAAAAAdAAAAABAs

ホテルパークロイヤル直結の入場料無料クラブが「music club」です。


たまにホテル内案内板では「club5」と書かれていたりして、困惑する人も多いですが、music clubは完全売春婦クラブとなっていて、クラブ内にいる女の子が100%個人売春婦となっていて、フロアではバンド演奏やら一般のナイトクラブの様にEDMが爆音で流れています。


入場料も無料なので、パークロイヤルホテルに宿をとっておくと、中で売春婦を部屋へと連日連れ出したりと、かなり無双出来る遊び場となっています。


フロア内には多い日(土日祝)だと、嬢は150人ほど中に入っており、料金自体は個人差のある言い値別ではあるものの、質も高い女の子が多く、時々西洋の子もいて、アジア人と遊ぶのに飽きたら白人系も狙い撃ち出来ます。


ダウンダウンからも距離が近いので、EMPEROR(エンペラー)で好みの子がいなかった場合にフラッと達寄れるので、滑り止めとして活用するのもアリです。

music clubの営業時間と料金設定

music clubの営業時間と料金設定については以下の通り。


  • 営業時間:夜9時〜翌朝5時まで(年中無休)


  • 入場料:無料
  • ドリンク一杯:6,000〜10,000MMK(約550〜800円)
  • お持ち帰り料金:100,000〜130,000MMK(約7,300〜9,500円)


お持ち帰りの料金がいわゆるプレイ料金なので、遊ぶ女の子はここの金額を交渉では告げてきますが、基本的に初めの言い値は一般的な額よりも高く設定されているので、値下げ交渉をする様にしましょう。

music clubの場所とアクセス方法

music clubの場所とアクセス方法についてはこちら。

ヤンガン市内の市営バスの最寄り停留所については「York Lan Bus Stop」となっていますが、路面電車で「Yangon Central Railway Station」へと下車し、東に歩いていっても徒歩10分の距離にあるので、どちらでも向かう事が可能です。

現地人の間で評判が高い隠れ穴場店【SKY WAY】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=http%3A%2F%2Fyangon-rangoon.com%2Fnightlife-in-yangon.html&psig=AOvVaw0t_6uNj0E3j5UeEWEeHaYx&ust=1581398191654000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCKCmqL6dxucCFQAAAAAdAAAAABAD

完全ローカル向けの売春婦クラブがSKY WAYですが、ここは現地のミャンマー人しか中にいなく、フロアの中には外国人も全くおらず、かなりローカル感の強い穴場店になっています。


上記で紹介した店がヤンガン市内の有名な風俗遊びであるために、あまり知られていないのが理由であるものの、嬢の人数は二つと比べて少ないものの、それでもローカルの売春婦が集まっています。


平均して年齢層が高く、全体的に20代後半〜30代半ばといった様子、若い子じゃなく少し大人びた女性と遊びたい!という人は、SKY WAYがピッタリです。


こちらも同様に連れ出し系となるので、フロアで交渉し自分のホテルの部屋へと持ち帰りするスタイルなのと、ダウンタウンからは少し距離があるので、優先度としては低めかなと思います。


但し、ローカル感を味わいたい、大人チックな子と遊びたいという人には圧倒的にオススメ。

SKY WAYの営業時間と料金設定

SKY WAYの営業時間と料金設定については以下の通りです。


  • 営業時間:夜9時〜翌朝5時まで(年中無休)


  • 入場料:10,000MMK(約750円)
  • ドリンク一杯:2,500MMK(約200円)
  • お持ち帰り料金:90,000MMK〜(約7,0000円〜)


入場料は他と比較してもそこまで代わり映えはしませんが、ドリンク代とお持ち帰り料金(プレイ料金)の設定はかなり低く相場が引かれていて、ローカルならではの格安コストで遊べるのが特徴です。


おそらく費用を抑えて遊びたいという場合は、SKY WAYへと行くといいでしょう。

SKY WAYの場所とアクセス方法

SKY WAYの場所とアクセス方法についてはこちらから。

SKY WAYはヤンガン市内の中心地からは少し距離があるので、グラブタクシーを使ってアクセスするのがオススメです。


無料のアプリを事前にスマートフォンへダウンロードしておけば、タクシーを自動で探してくれて、自分の場所へと配送してくれる他、距離に応じて自動で値段をアプリが計算してくれて、運転手との絡みも不必要なので、ボッタクリ被害にも合いません。


ミャンマー版Uberとイメージすれば問題なしです。

ヤンゴンで最も可能性を感じる【PIONEER】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fworlddatingguides.com%2Fyangon%2F&psig=AOvVaw2EozJs0-MQO6xU_MGW63Yr&ust=1581398236900000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCPiilNmdxucCFQAAAAAdAAAAABAJ

EMPEROR(エンペラー)がヤンゴン市内1の風俗店であるなら、ナンパ系の店No.1がここ「PIONEER」です。


客の雰囲気、客の入りはヤンゴン市内でもトップの規模となっていて、場所もダウンタウンから近く、やや北のエリアに位置するものの、グラブタクシーを使えばဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)から約15分もあれば到着します。


フロアの中は完全なナイトクラブですが、ヤンガン市内の若者が多く集っていて、売春婦にはない素人の可愛い子がかなり多く、客層はミャンマー人8割、その他外国人が2割となっています。


今風の若者が集まっているので、ナンパは勿論激しく行われていて、成功すると連れ出せるといった感じで、中の広さも丁度よく、女の子たちも出会いを求めているのか、筆者が目を合わせて乾杯をしようとするとノリもよく、ウェルカム感も抜群、男女グループも少なくはないが、それでも連れ出しの可能性がかなり高いです。

PIONEERの営業時間とシステム設定

PIONEERの営業時間とシステム設定についてはこちら。


  • 営業時間:朝9時〜翌朝4時まで(年中無休)


  • 入場料:150,000MMK(約1,200円)


驚きなのがその営業時間で、朝の9時から翌朝までぶっ続けで開かれていますが、特に夜中の1時〜2時の間が一番大盛り上がりとなっているので、この時間帯を逃さない様にしましょう。

PIONEERの場所とアクセス方法

PIONEERの場所とアクセス方法については以下をチェック。

市営バスであれば最寄バス停留所「Hel Pin Bus Stop」で下車し、大通りに沿って北へと登った後に、はじめにぶつかる十字交差点を右へと入っていくと到着します。


グラブタクシーであれば、ဆူးလေစေတီ(スーレーバゴダ)から約15分で到着といった感じです。

日本人向けで居心地の良い【7th joint bar & grill】

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.petersbigadventure.com%2Fcity-guides%2Frangoon%2Fguide&psig=AOvVaw3LPixLSNHP_a81IDZYFX7u&ust=1581398318361000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCMi1p_ydxucCFQAAAAAdAAAAABAD

ダウンタウン近くに位置する日本人観光客にとっては、一番居心地の良いクラブがこちらの「7th joint bar & grill」ですが、クラブというよりかは洒落たバーに近い店造りとなっています。


1Fにはバーカウンターとテーブル席が幾つか置かれていて、2Fにはソファ席がある、少しこじんまりとしたアットホームなバーとなっており、ヤンガン市内では珍しく筆者が訪れた時にも、欧米人の客も多く、8割が欧米系、残り2割が地元のミャンマー人といった客層。


地元の普通の子ならば寄り付かない様な、オシャレで西洋風な雰囲気の店となっており、地元のドキュンが集まりそうなSKY WAYとは対局といった様子です。


また店の外にはテーブルが置かれていて、そこに売春婦集団が数組座っており、彼女たちも英語流暢なので、他のクラブ帰りに手柄がなかった場合の流れ先としてオススメ。

7th joint bar & grillの営業時間とシステム設定

7th joint bar & grillの営業時間とシステム設定についてはこちら。


  • 営業時間:夕方5時〜夜中2時まで(年中無休)


  • ドリンク代:ドリンク一杯:2,500MMK(約200円)


ちなみに、入り口から右半分の通路にも売春婦も立っており、7~8人にも満たない程度ではあるものの、帰りに確実に一人は連れて帰れるのも嬉しいポイントです。

7th joint bar & grillの場所とアクセス方法

7th joint bar & grillの場所とアクセス方法については以下の通り。

市営バスは最寄バス停留所「50 Street Lower Block Bus Stop」で下車し、東へと進んでいくと、7th joint bar & grilltatt の立つ通りへに差し掛かります。

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引用: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.azamara.com%2Fint%2Fyangon-rangoon-myanmar-burma-cruises&psig=AOvVaw3AIetZBr1fFffFTU1Jxakf&ust=1581398379957000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCKiRopqexucCFQAAAAAdAAAAABAJ

如何でしたでしょうか。


今回は世界の風俗体験記 in ミャンマーということで、シラフシラズが訪れた・知ってる首都ヤンゴンの風俗事情から各種遊び方などについてをご紹介しました。


他にも欧州を中心に欧米等、世界の主要都市へと旅行や長期滞在した際に周った風俗店等についてもご紹介をしているので、興味のある方は是非こちらもチェックしてみてくださいね!

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.google.com/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fwww.tripsavvy.com%2Fmust-see-tourist-sites-in-yangon-1629621&psig=AOvVaw0p20jQJ-Oiagx1MSRmgaBL&ust=1581397702294000&source=images&cd=vfe&ved=0CAIQjRxqFwoTCNDKtNabxucCFQAAAAAdAAAAABAP