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シンガポールのインスタ映えスポット10選!セントーサ島周辺・マリーナベイサンズ等女子旅には必見!

2019.09.04

日本からも行きやすく観光地として人気を集めているシンガポール。そんなシンガポールに訪れた際に素敵な写真をたくさん撮って頂きたく今回はおすすめのインスタ映えスポットをご紹介致します!旅の思い出に様々なインスタ映え写真を撮ってみてください!

この記事に登場する専門家

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旅ライター

Miku

旅・音楽・食べること飲むことが大好きな旅ブロガーです。20歳の頃、船に乗って世界一周の旅に出ました。現在はハワイに滞在しております。これからもたくさんの国々に訪れ、素敵なの経験・出会いをしていきたいです!

  1. まずはシンガポールの街並みと記念撮影!
  2. シンガポールのインスタ映えスポットといえばコレ【マーライオン】!
  3. 絶景のインスタ映えスポット【マリーナベイサンズ】へ!
  4. セントーサ島でインスタ映え写真を撮ろう!
  5. 海の世界を楽しもう!【アンダー・ウォーター・ワールド】へ
  6. 【ピンクのイルカ】とインスタ映え写真を撮ろう!
  7. セントーサ島【ウィングス・オブ・タイム】でナイトショーを楽しもう!
  8. シンガポールのインスタ映えスポット まとめ

こんにちは、旅ブロガーのMikuです。今回はシンガポールのインスタ映えスポットについてご紹介していきます。シンガポールにはマーライオン以外にも素敵なインスタ映えスポットがたくさんあります!!

①アラブストリートへ行こう!

まず初めにおすすめしたいのがここ‘‘アラブストリート‘‘です!エキゾチックなアラブの雰囲気を味わえるほかシンガポール最古にして最大の規模を誇るモスク「サルタン・モスク」を見ることができます。

サルタン・モスクは一目でわかる金色のドームが目印です!モスクをバックにインスタ映え写真を撮ってみてください。またモスク内に入ることもできます。なんと中には5000人もの人数を収容できる礼拝堂があり、施設内は無料で見学することができます。毎週金曜日の正午に盛大な礼拝が行われますが、異教徒の見学は禁止です。

≪注意点≫見学時は土足厳禁なので注意しましょう!カーペット部分は異教徒は立ち入り禁止となっていますが、閲覧は可能です。足の裏が汚れこともあるのでウェットティッシュを持っていると便利です◎

②次にリトルインディアへ行こう!

リトルインディアは小規模な最先端エリアでカラフルな街並みが特徴的なおすすめインスタ映えスポットです◎また独創性な料理を提供する奇抜なカフェなどもたくさんあり、料理の面でもインスタ映えになること間違いなしです☝

こちらのエリアはインドの服、音楽、雑貨、化粧品などなど、インド製品を扱うお店がギュッとつまったアーケードになっているのでショッピングにもおすすめです!

③最後にチャイナタウンへ!

チャイナタウンでのインスタ映えスポットはこちら‘‘スリ・ヴィラマカリアマン寺院‘‘です!1827年に完成したシンガポールで最も古いヒンドゥー教の寺院です。

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スリ・ヴィラマカリアマン寺院はヒンドゥー教の神々や、牛や獅子の動物、そして人々の像が彫られた色鮮やかなゴープラム(高門)が目をひきインスタ映えになること間違いなしです☝こちらも寺院内へ入るのは無料ですが、写真撮影は3ドル、ビデオ撮影は6ドルと有料になっています。

住所:141 Serangoon Road, Singapore 218042

営業時間:5:30-12:15 16:00-21:00 ※ プジャ(祈りの儀式)は8:00、正午、18:30、21:00に行われます。

④シンガポールの屋台を楽しもう!

シンガポールでは至るところに屋台が出ています。あまり海外で生ものを食べるのはおすすめしませんが、フルーツなどはおすすめです◎

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わたしは屋台でドリアンを食べました。噂通り匂いは強烈で味も美味しくありませんでした(笑)。しかし、日本ではあまり食べることができないので記念に食べてみるのもおすすめです◎ドリアンや珍しいフルーツもインスタ映えになること間違いなしです!

こちらではシンガポールの代名詞‘‘マーライオン‘‘をご紹介致します。なんとシンガポールには7つの公認マーライオン像があるそうです!その中でも最も有名なのがマーライオン公園(Merlion Park)にある、高さ8.6メートルもの大きなマーライオン像です。

⑤マーライオン

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マーライオンの口から出る噴水を口でキャッチするように写真を撮ったり、手で水を受け取っているように写真を撮るのが人気です◎

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ちなみに上記のマーライオンの後ろにも小さなマーライオンがいます(笑)。最初、このマーライオンがあの有名なマーライオンかと思い少し焦りました・・・。マーライオンは世界三大がっかりに選ばれていますがそんな風には感じなかったので是非訪れてみて頂きたいです☝

シンガポールのランドマークとして一躍有名になったのがこちらの‘‘マリーナベイサンズ‘‘です。地上200メートルに造られた全長約150メートルのプールは、シンガポールの高層ビルを一望することができます。

⑥マリーナベイサンズ

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マリーナベイサンズはとにかく建物のデザインがユニークで、下からでもインスタ映え写真を撮ることができます。

最上階のプールですが、残念ながらここで泳げるのはホテルの宿泊者だけになります。4名で宿泊すると安く済みますがそれでも1泊1名9千円ほどとお高いです。が、せっかくの記念に2泊ほど泊まってみるのもおすすめです◎

夜にはライトアップされるので昼間とは違うマリーナベイサンズを楽しむことができます。

こちらではセントーサ島でおすすめのインスタ映えスポットをご紹介していきます。なんとセントーサ島にはシンガポールで一番大きいマーライオンがいます!高さはなんと35メートル。晴れていれば展望台から景色を見渡すことができます。

⑦セントーサ島マーライオン

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セントーサ島への行き方

セントーサ島へは以下の6つの方法で行くことができます。

  1. セントーサエクスプレス(モノレール)
  2. セントーサボードウォーク(徒歩)
  3. シンガポールケーブルカー(ロープウェー)
  4. バスRWS8
  5. タクシー(またはGrab)
  6. 路線バス123番線

こちらの水族館では250種以上、約2500の魚たちが飼育されています。バラエティ豊かな展示方法で大人も子供も楽しむことができ、魚たちと触れ合えるコーナーや、6mを越える円柱状の水槽、巨大水槽の中にある全長83mのトンネルを「動く歩道」に乗って進むコースなどがあります。

⑧アンダーウォーターワールド

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たくさんのクラゲたちが泳ぐ幻想的な水槽も見ることができます。

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なんとここでは大きなジュゴンも見ることができます!

アンダー・ウォーター・ワールドでひときわ人気なのがピンクのイルカによるイルカショーです。

⑨ピンクイルカ

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真っピンク!とまではいきませんが(笑)、珍しいピンクのイルカを見ることができます。

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イルカと触れ合うこともでき、お子様にもおすすめです◎イルカとの可愛いツーショット写真はインスタ映えになること間違いなしです!

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住所:80 Siloso road, Sentosa

営業時間:10:00-19:00※ピンクイルカのショーは水族館の敷地にあるプール「ドルフィン・ラグーン」で、11:00、14:00、16:00、17:45に上演 

定休日:なし

入場料:大人29.90 Sドル/子供20.60 Sドル(3~12歳)

私が訪れた時は「ソング・オブ・ザ・シー」を見たのですが、2014年5月に「ソング・オブ・ザ・シー」は終了し、それに代わって登場したのが、「ウィングス・オブ・タイム」です!

⑩ウィングスオブタイム

光と水のイリュージョンが素晴らしかった前回の「ソング・オブ・ザ・シー」。好評のまま終了し、新しくなって登場した「ウィングス・オブ・タイム」。きっと前より楽しませてくれること間違いなしですね!

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写真は前回のものになりますが、ショーは物語になっているので小さなお子さんも楽しめます。

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音・光・水のコラボレーションがとっても素晴らしかったです◎ショー自体は約30分ほどで、ショー中には派手な花火が上がったりとダイナミックなシーンもあります!

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公演時間:19:40、20:40

定休日:なし

料金:プレミアム席 23 Sドル / 普通席 18 Sドル

母との女子旅でシンガポールに行ったのですが、私が思っていた以上に観光する場所があったので毎日朝から晩まで動いていた気がします。日本ではあまり見ないカラフルな街並みやランドマークなどインスタ映えになるスポットがたくさんありました。今回はスポットをメインに紹介しましたが、シンガポールにはインスタ映えをする料理もたくさんあるのでぜひチェックしてみてください☝

この記事が、読んで下さった方々の旅のお役に立てれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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