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ベネチアのグルメをイタリア制覇者が食レポ!お手頃なレストランからミシュラン店まで!

2020.03.12

地中海に突き出たイタリア半島の付け根にある海の都ヴェネツィアと言えば、イカ墨のパスタが有名ですが、それ以外にも海産物主体の美味しい料理があります。イタリア全州制覇者の私が、ヴェネツィアの素敵なレストランや美味しい食べ物を紹介しますね。

この記事に登場する専門家

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イタリア全州制覇者

アタルマン

イタリアをはじめとする地中海エリアを中心に個人旅行しています。特にイタリアは全20州を制覇しておりますので、日本人旅行者があまり行かないような田舎でも、ホテル、レストラン、交通情報などを紹介できます。

  1. 海の都ヴェネツィアで美味しいものを食べましょう!
  2. ヴェネツィアの安くて美味しいレストラン!
  3. ①ミシュランガイドに載っている由緒正しいバーカロ【Ca D’oro alla Vedova】
  4. ②ヴェネツィアの伝統料理が味わえる【Ristorante Trattoria Cherubino】
  5. ③魚市場近くのバーカロ兼リストランテ【Osteria Antico Dolo】
  6. ④時間を節約したい旅行者の味方【Trattoria Alla Madonna】
  7. ⑤ヴェネツィア料理の店です【Fiaschetteria Toscana】
  8. ⑥ブラーノ島へ行ったときは是非ランチを【Trattoria da Romano】
  9. ヴェネツィアの思い出に高級店でのディナーはいかがでしょう!
  10. ⑦広い中庭での食事が楽しい【Corte Sconta】
  11. ⑧文豪ヘミングウェイが愛したレストラン兼BAR 【Harry's Bar Cipriani】
  12. ヴェネツィアの美味しいジェラート!
  13. ⑨リアルト橋を散策したら迷わずここ【SUSO】へ!
  14. 最後にちょっと足を延ばして古都パドヴァはいかが!
  15. ⑩パドヴァの中心にある老舗カフェ【CAFFE PEDROCCHI】
  16. ヴェネツィアでのチップは?
  17. 海の都ヴェネツィアに行きましょう!

こんにちは、イタリア大好きなアタルマンです。


ヴェネツィアは、今でこそイタリアの一つの州になっていますが、つい200年ほど前までは、世界に冠たる独立共和国であり、地中海世界の覇者でもあったわけですから、船乗りたちの独自の文化・風習があり、彼らに好まれた美味しい食べ物が沢山あります。

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そんな海の都ヴェネツィアには、手軽な料金で美味しく頂けるバーカロからミシュランに乗るような高級店まで、数多くのレストランがありますので、順次、ご紹介していきましょう!

ヴェネツィアは世界有数の観光地ですので、レストランは星の数ほどあります。でも、安くて美味しい店を見つけるのは案外難しいものです。私がこれまで体験した中で、お値打ちで美味しいレストランを厳選して紹介しますね。

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引用: https://www.instagram.com/p/Bk5vSGmACDM/

VeneziaのCa D’oro alla Vedovaというバーカロ

バーカロとはヴェネツィア特有の居酒屋のことです。昔は、ゴンドラ漕ぎとか船乗りとかが、仕事が終わった後で、一杯ひっかけてワイワイ楽しんだ呑み屋です。ちょっとしたおつまみも出してくれます。高級店ではありませんが、ちゃんとミシュランガイドに掲載されています。

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引用: https://www.instagram.com/p/BdOIxqBgX0E/

このCa D’oro alla Vedovaもそんなバーカロの一つですが、立ち飲みだけでなく、ちゃんとしたテーブル席もありますので、ヴェネツィア伝統料理のレストランとしても楽しめます。

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この店は、1891年からやっている由緒あるバーカロです。地元民や旅行客でいつも混んでいますので、できれば予約されることをお勧めします。

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前菜は「イワシの酢漬け」

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プリモは「イカ墨のリングイネ」。ご存じヴェネツィア名物ですが、店によって味が全然違いますし、パスタの種類もそれぞれです。この店のイカ墨パスタは楕円形をした乾麺のリングイネを使っています。


ソースには、イカ墨だけでなくトマトソースも使っているので、イカ墨特有の濃厚さは抑えられていて美味しいです。

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メインは「イイダコの煮込み」で締め。


ちょっとピリ辛のトマトソースに黒オリーブが入っており、調和がとれていて美味い。付け合わせには、北イタリア特有のポレンタが付いてきました。私はポレンタが苦手なので少し焦りましたが、でも、この店のポレンタは美味しかったんですよ。

【Ca D’oro alla Vedovaの詳細情報】

住所:Ramo Ca' d'Oro, 3912, 30121 Venezia VE

電話番号: +39 041 528 5324

営業時間:11:30 - 14:30 18:30 - 22:30

予算: 30~50€(約4000~6000円)/人

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引用: https://www.instagram.com/p/BsYhK4HHt3d/

サンマルコ広場近くのRistorante Trattoria Cherubinoです。ここも美味しいと評判の店です。

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前菜にプロシュート&メロン、プリモにスパゲティ・ボンゴレ・ビアンコ、セコンドにカラマリ・フリットを一皿ずつ頼んで、二人でシェアしました。


なんと、全部を一緒に持ってきてくれました。イタリア料理屋としては大変珍しいことですが、私たちにとっては時間の節約になるし、疲れている時だったのでありがたかったのです。

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引用: https://www.instagram.com/p/Be2VXPZleny/

この店では頂きませんでしたが、後で評判を聞いてみると、この店の「イカ墨のパスタ」が絶品だそうです。「イカ墨のパスタ」はヴェネツィア発祥のパスタですので、機会があったらトライしてみてください。

【Ristorante Trattoria Cherubinoの詳細情報】

住所:30100 Venezia VE

電話番号: +39 041 522 1543

営業時間:11:00 - 15:30 18:00 - 22:00

予算: 30~50€(約4000~6000円)/人

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Osteria Antico Doloもヴェネツィア料理のバーカロ兼リストランテです。出遅れるとお客さんが長蛇の列を作ります

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高級レストランではありませんが、シックで落ち着いた内装です。

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前菜は「生ハムとメロン」「イワシの酢漬け、ポレンタ添え」を頼みました。


手前の黄色いのがポレンタです。トウモロコシの粉を練り上げたもので、北イタリアの食事には必ずと言って良いほど添えられますが、実は、私はちょっと苦手なんです。


ちなみに、南イタリアの人は、まず食べません。こういうところにも、北と南の違いが現れます。

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ヴェネツィア名物「イカスミのパスタ」です。これはもう、店によってそれぞれ味が違いますので、食べ比べてみると面白いと思います。


この店のは、ソースというよりはイカ墨そのもののような感じです。パスタは、乾麺のスパゲッティではなく、生麺のビゴリを使っています。このビゴリもヴェネツィア名物なんですよ。


麺の感触としては、名古屋の「味噌煮込みうどん」みたいな感じで、知らない人が食べたら「生煮えのうどん?」と思うかもしれません。


でも、とても美味しいので、しっかり完食しました。

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メインは「カジキマグロのソテー」です。レモンを絞って頂きます。

【Osteria Antico Doloの詳細情報】

住所:Ruga Rialto, 778, 30175 Venezia VE, イタリア

電話番号: +39 041 522 6546

営業時間:11:00 - 23:00

予算: 30~50€(約4000~6000円)/人

ウエブサイト

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ヴェネツィアに短時間しか居られない方は、リアルト橋すぐの「Trattoria Alla Madonna」へどうぞ。

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店の入口に置いてある沢山の魚!!魚市場のすぐ近くのレストランですので、新鮮な魚が手に入るようです。

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「イカ墨のスパゲッティ」です。アルデンテを少し過ぎてしまった茹で具合だったのは残念でしたが、味付けはとても良かったです。

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「海の幸のリゾット」、美味しかったです!! 米粒が一つ一つ立っていて、しっかりアルデンテになっています。出汁もよく出てました。

【Trattoria Alla Madonnaの詳細情報】

住所:Calle della Madonna, 594, 30125 Venezia VE, イタリア

電話番号: +39 041 522 3824

営業時間:12:00 - 15:30 18:45 - 22:15

予算: 30~50€(約4000~6000円)/人

ウエブサイト

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引用: https://www.instagram.com/p/1f3sYkwBFm/

名前にToscanaと入っていますが、トスカーナ料理の店ではありません。 ヴェネツィア料理のレストランです。

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煎餅のようにパリパリとしたパンが来ました。サルディーニャ島名物のパーネカラザウにそっくり。

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プロシュート(生ハム)はサンダニエレだそうです。メロンと一緒に頂きました。

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豆とマカロニのスープ、これは豆の味が生きていて良いと思いました。

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ビゴリ・イン・サルサ、ヴェネツィア名物の生パスタです。イワシのソースであえたものですが、私には少し塩味が強めでした。

【Fiaschetteria Toscanaの詳細情報】

住所:Salizada S. Giovanni Grisostomo, 5704 A, 30121 Venezia VE, イタリア

電話番号: +39 041 528 5281

営業時間:12:00 - 15:30 18:45 - 22:15

予算: 30~50€(約4000~6000円)/人

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レース編みで有名なブラーノ島です。色とりどりの建物が陽の光を浴びて綺麗です。

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ブラーノ島で美味しいと評判の「Trattoria da Romano」にやって参りました。中は広いですよ。

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とはいえ、あまりお腹が空いていないので、メインは頼まずにプリモだけお願いしました。リゾットを二人でシェアします。

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米粒一つ一つが見事なアルデンテに仕上がっています。

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海の幸のフリットも頂きました。揚げたてで美味しいです。

【Trattoria da Romanoの詳細情報】

住所:Via Baldassarre Galuppi, 221, 30142 Burano,Venezia VE, イタリア

電話番号: +39 041 730030

営業時間:12:00 - 15:00

予算: 30~50€(約4000~6000円)/人

せっかくのヴェネツィア旅行ですから、ゆったりした夕食を味わうのも、良い思い出になると思いますので、私が良かったと思う二店を紹介しますね。いずれもミシュランガイドに掲載されたことのあるレストランです。

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引用: https://www.instagram.com/p/ByenYIGAwUK/

サンマルコ地区からは少し離れた旧造船所ちかくのレストランです。特に夜には、あまり人が通らない場所だと思うのですが、ここ「Corte Sconta」だけはお客さんでいっぱい。表側からは想像もつかないほど広い中庭があって、そこでゆったりと食事ができます。

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マダムが「前菜はお任せをお奨めしています」と言うので、そのとおり注文。


まず来たのが、スパイダークラブのパテ、ルッコラとサーモン

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次がアサリの酒蒸し(ジンジャーソース)、う~む今まで食べた中で最高の酒蒸しだな。

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イカの卵巣、蝦、シャコ、タコ、貝の盛り合わせ

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スパイダークラブの蒸しもの。なんだこの美味しさは!!私は実は甲殻類大嫌いなんだけど、ここのはうまいぞ~。

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イカスミのビゴリ(生スパゲッティ)。う~む、めちゃうま!!イカスミを予め織り込んだビゴリのゴワッとした歯ごたえと非常に柔らかい帆立貝の対照が絶妙。

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メインその1、海の幸のフリット

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メインその2、魚のロースト。

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Corte Scontaのお兄さんが、手際よく魚をさばいていきます。

ほら、こんなに見事に開かれていますよ

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いや~、Corte Sconta、イタリアで今まで食べた中でも最強のレストランでしょう。


マダムの采配が良いからでしょうか、サービスがてきぱきとして気持ちが良い。なにより魚の取り分け方を見ていれば分かりますもの。

【Corte Scontaの詳細情報】

住所:Calle del Pestrin, 3886, 30122 Venezia VE, イタリア

電話番号: +39 041 522 7024

営業時間:12:30 - 14:00 19:00 - 21:30

予算: 40~70€(約5000~8000円)/人

ウエブサイト

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引用: https://www.instagram.com/p/BJKeK7OAiZ8/

サンマルコ広場すぐの高級レストラン、Harry's Barの夕食です。文豪ヘミングウェイが足しげく通っていたという名門レストランです。

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食前酒はもちろん、かの有名なベリーニ。ヴェネト州特産のスパークリングワイン「プロセッコ」と桃のジュースのカクテルです。この店発祥のカクテルですので、この店に来る大多数のお客さんがこれを注文します。甘くて美味しいですよ。

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「牛肉のカルパッチョ」も、この店が発祥。日本ではカルパッチョと言えば魚が主流ですが、この店のはあくまでも牛肉なんですよ。

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ヴェネツィア名物「イカ墨のパスタ」。この店のは細いきしめん状のロングパスタ。これもイカがたっぷり入っていて、とても美味しかった。ただ、一人前を二人でシェアしたのですが、結局食べきれませんでした。だって、凄い量だったんだもの。

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私の方は、ベリーニ1杯で酔っ払ってしまって、心臓が苦しくなっちゃったんで、酔いざましのバニラアイス。

2日分の食費がフッ飛んでしまうほどの高級店ですが、たしかにサービスは一流でした。良く気が付くしテキパキしていました。ヴェネツィアの旅の記念に、ヘミングウェイになりきって是非どうぞ!

【Harry's Bar Ciprianiの詳細情報】

住所:Calle Vallaresso, 1323, 30124 Venezia VE, イタリア

電話番号: +39 041 528 5777

営業時間:10:30 - 23:00

予算: 50~80€(約6000~10000円)/人

ウエブサイト

イタリアと言えば、ジェラートは外せませんよね。ヴェネツィアにも美味しいジェラート屋がありますよ!

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リアルト橋をサンマルコ広場側に少し歩いたところにあります。綺麗な店構えで、お客さんが行列してますので、すぐ分かるはずです。

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引用: https://www.instagram.com/p/Bo7PEi2nnLZ/

あまりにも種類が多すぎて、何を頼んで良いのか、目移りして迷うかもしれませんよ(笑)

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二種類以上を注文すると、もれなくSUSO印のビスケットが付いてきます。これでジェラートをすくって食べると、なお美味しい!

【Gelatoteca Susoの詳細情報】

住所:Calle della Bissa, 5453, 30124 San Marco, Venezia VE, イタリア

電話番号: +39 348 564 6545

営業時間:9:30 - 23:30

予算: 3~5€(約300~600円)/人

ウエブサイト

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引用: https://www.instagram.com/p/BoZyjfDia_3/

時間のある方は、ちょっと寄り道して、ヴェネツィアからバスか電車で30分ほどの古都パドヴァに行きましょう。


スクロヴェーニ礼拝堂には、ジョットの国宝「最後の晩餐」があるのです。青を基調にした素晴らしい絵が天井と壁面に描かれています。

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引用: https://www.instagram.com/p/B4lATZIK4Cn/

パドヴァの街の中心、カブール広場にCAFFE PEDROCCHIはあります。どうです、素敵なカフェでしょう。

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引用: https://www.instagram.com/p/B4cuGKsoqof/

内装も素敵です。

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引用: https://www.instagram.com/p/B47yESfi5Rv/

古都パドヴァの洗練されたカフェとお菓子が楽しめます。

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私はハムと茸のサンドイッチを頂きました。これは、とっても美味しかった!! 茸の味付けが素晴らしかったのです。

【CAFFE PEDROCCHIの詳細情報】

住所:Via VIII Febbraio, 15, 35122 Padova

電話番号: +39 049 8781231

営業時間:8:00 - 24:00

予算: 5~30€(約600~4000円)/人

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日本のガイドブックでは、チップが必要とも受け取れるような書き方がされていますが、イタリアでは基本的にはチップは不要です。


例えば、アメリカなどでは、レストランやタクシーなどの支払い時に顧客がチップを払うシステムが確立されていますが、イタリアではそういう慣習はありません。’大多数の’レストランでは、日本と同じように額面どおり支払えば良いです。タクシーについても同様です。


ただ、外国人観光客が多いレストランでは、お客の意思でチップを払うシステムを採用しているレストランが稀に存在します。私は一度だけですが、ソレントのレストランで、「うちの勘定書にはサービス料が含まれておりませんので、チップをお願いします」と言われたことがあります。そういう時は、納得できるようなら払ってあげましょう。


そのような場合以外は、基本的にはチップは不要で、額面通りの支払いで良いと思います。

海の都ヴェネツィアには、海の幸を使った美味しい料理が沢山あります。日本からはちょっと遠いのですが、それを補って余りある、世界唯一の魅力にあふれた海の都です。ぜひ一度訪れてみてください。きっと、再訪したくなること請け合いです。

ベネチアの魅力はこちらにもたくさんまとめています!